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援交を辞めたいと言ってきたJ◯との最後のセックスで中出しした

名無しさんからの投稿
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前回の話:【援交】美人すぎる専門学生の結菜と久しぶりにHするために東京まで行った

今まで定期的に援交をしていた妹の綾菜が、突然好きな人ができたからもう援交を辞めたいと言ってきた。

これからも姉の結菜とはまだ援交の関係を続けていけそうだったが、妹の綾菜ともう援交ができなくなるのは本当に惜しい。

俺はなんとか最後にもう一度だけ援交をしてほしいとお願いし、綾菜もそれを承諾してくれた。

俺は約束した前日に綾菜に電話をかけてみた。

俺「あ、綾菜ちゃん?明日大丈夫かな?」

綾菜「う、うん・・・大丈夫だよ?」

俺「そっか、なんか無理にお願いしちゃってるみたいでほんとゴメンね?」

綾菜「別にいいよ・・・」

俺「綾菜ちゃん明日は制服着て来てくれるかな?」

綾菜「うん・・・」

俺「あ、あと髪型はハーフツインでお願いね?」

綾菜「・・・わかったぁ、じゃまた明日ね」

綾菜の声はいつもより元気が無く感じた。

やはりもう援交することに抵抗を感じているのかもしれない。

ともかくこれで最後になるかもしれない綾菜とのセックスを思う存分楽しもうと思っていた。

翌日の日曜日、綾菜は俺の家にやってきた。

綾菜は俺の注文通り冬の学校の制服を着て来た。

俺「やあ、やっぱり綾菜ちゃんの制服姿は最高に可愛いね!」

綾菜「今日学校ないのに制服着るの変な感じがしたよ・・・」

俺「そうだよね、ゴメンね」

やっぱりこんな可愛い現役J◯とこれでセックスをするのが最後かと思ったら残念で仕方がない、そう思った。

いつもの部屋に行き、とりあえずソファーに座った。

俺「綾菜ちゃん、ほんとに今日で最後なの?」

綾菜「う、うん・・・あ、あのさぁ、ちょっと聞きたいことあるんだけど・・・」

俺「ん?なにかな?」

綾菜「今もまだお姉ちゃんのこと好きなの?」

俺「えっ!?急に何を言うんだよ?」

綾菜「好きなのって聞いてるの!」

俺「べ、別に嫌いになる理由はないけど・・・もう過ぎたことだからね」

突然の質問に俺も返答を曖昧にしかできずにいた。

綾菜「そうなんだ・・・私ってお姉ちゃんの代わりなのかな?」

俺「代わり?なに言ってるんだよ、そんなんじゃないよ!?」

綾菜「そうかなぁ・・・お姉ちゃんにフラれたからよく似た私に声かけてきたんでしょ?」

俺「ち、違うよ!綾菜ちゃんには結菜とは違う魅力があるから声をかけたんだよ!」

綾菜「ふーん・・・そうなんだ・・・ごめんなさい、やっぱり今日したくなくなっちゃったかも・・・」

俺「は!?今さら何を言ってるんだよ!」

綾菜「私とエッチする時、いつもお姉ちゃんのこと思い出しながらしてたんでしょ?」

俺「そんなことないってば!てか綾菜ちゃんおかしなこと言うなぁ?どうしちゃったんだよ?」

綾菜「別に・・・とにかく今日は帰るね・・・」

立ち上がった綾菜の腕を掴んだ俺はそのままソファーに押し倒した。

綾菜「ちょっと何するの!?」

俺は今日はあらかじめ綾菜と拘束プレイをしようと思っていたのだが、まさか無理矢理そういうプレイに持っていくことになるとは思っていなかった。

俺は綾菜の両腕を背中に回し、近くに用意していた手錠を両腕にかけた。

俺「大丈夫だよ?乱暴なことはしないから」

俺は綾菜に抱きつくと思い切りキスをした。

嫌がるかと思ったがそんなことはなかった。

さっきの状況なら半ば強引にやってしまおうと思っていたが、これならすんなりセックスができそうに感じていた。

俺「やっぱり綾菜ちゃんエッチなこと好きだもんね?気持ちよくしてあげるから」

綾菜「う、うん・・・」

俺は綾菜の背後に回り、着ている制服のブレザーのボタンを外し、中のブラウスのボタンも外すと白とピンクのストライプ柄のブラが姿を現した。

背中に手を回しブラのホックを外す。

浮き上がったブラを上にずらし大きな胸を鷲掴みにして揉みしだく。

大きな胸の割に小さなピンクの乳首と乳輪を指で摘み刺激する。

綾菜「はぁ・・・いやっ・・・あんっ!」

俺は綾菜の首筋にキスをしながらしばらく胸を揉んだ。

綾菜の首筋からいつものバニラのような香水のいい香りがしてくる。

髪からもシャンプーかリンスのいい香りが漂ってくる。

俺はどちらかというと匂いフェチなので、この香りで一気にチンポが勃起してしまっていた。

俺は服を脱ぐとギンギンになったチンポを綾菜の口に押し付けた。

俺「綾菜ちゃん、今日は手を使わないでフェラするんだよ?」

綾菜「う、うん・・・やってみる・・・」

綾菜は大きく口を開けると俺の勃起したチンポを咥えた。

ちょっと寄り目にしながら前後に口を動かす。

俺「ああ・・・綾菜ちゃんいいよ・・・」

舌を上手く使いながら口を動かすテクニックはとてもJ◯1年生とは思えないほど上手い。

綾菜のハーフツインの髪を掴みながらリズミカルに前後に口を動かす。

俺「綾菜ちゃん、そろそろいきそうだよ」

綾菜「んぐっ、んんっ」

俺「ああっイクっ!」

俺は綾菜の喉の奥にそのまま射精した。

綾菜の顔が歪む。

完全に精子を出し切ったところでチンポを口から抜くと綾菜のよだれと精子が長く糸を引いていやらしかった。

俺「ほら、全部飲んで!」

綾菜は顔を歪めながらも俺の精子を飲み込んだようだった。

綾菜も今日が最後のセックスだから多少は無理をしてくれているのかもしれないと思った。

俺「綾菜ちゃんありがとう。気持ちよかったよ」

俺は綾菜の股を開くとブラとお揃いの白とピンクのストライプのパンツは濡れていた。

そこで俺は電マを取り出した。

綾菜とのセックスでは今までに道具を使ったことはなかったが、今回初めて使うことにした。

俺「綾菜ちゃん電マ使ったことある?」

綾菜「ううん、ないよ」

俺「そっか、これあげるからもし家でオナニーする時はこれ使ってみな?」

綾菜「いいの?気持ちいいのかな?」

俺は綾菜の股間にパンツの上から電マを押し付け、スイッチを入れた。

ブイーンという音とともに綾菜から悲鳴のような喘ぎ声があがる。

綾菜「ひあっ!あんっ!す、すごいっ!あああっ!!」

綾菜のパンツの股間部分がみるみる濡れてくると一気に液体が吹き出してきた。

俺「あぁ、綾菜ちゃんもう潮吹いちゃったね?よし、次はパンツ脱いでしてみよっか」

俺は綾菜のパンツを脱がすと以前ツルツルに沿ったマン毛はもうだいぶ伸びてきていた。

今度は直接クリトリスと割れ目に電マを押し付けた。

綾菜「はあっああああんっ!ヤバいっ!い、いっちゃうっ!だめぇぇぇっ!」

電マを押し付けてわずかな時間で綾菜はビクッビクっと身体を震わせると、割れ目から高さ50センチ以上の放物線を真上に描きながら豪快な潮を吹き出した。

制服を着せたままなのでスカートにも相当かかってしまっていた。

俺「綾菜ちゃんの潮吹きは相変わらず凄いねwでもこれでこの電マがあれば家でも気持ちよくなれるよ?」

綾菜「はぁ・・・そうかな・・・」

俺は綾菜の手錠を外した。

俺「綾菜ちゃん、バックで入れるからソファーに手ついてお尻突き出して?」

綾菜「うん・・・」

言われた通りの体勢になった綾菜のスカートを捲り上げ、いつものように生でチンポを挿入した。

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