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【援交】可愛すぎるJ◯に遠隔ローターでいたずらして、アイドルのコスプレさせた状態でエッチした

名無しさんからの投稿
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前回の話:【援交】天使のように可愛いJ◯とカラオケボックスでセックスをした。

電車内で一目惚れした天使すぎるJ◯とはもう3回の援交をしていた。

これまでに色んなセックスをしてきたが、あれほど可愛いJ◯ならこれからもやらせてくれると言うのならいくら払ってもいいと思っていた。

もちろん安月給のサラリーマンである俺にとっては生活が苦しくなるのは目に見えていることだったのだが・・・。

9月になると、通勤電車には夏休みが終わった学生が多く乗車するようになった。

そんなある日、俺は仕事を終えて駅に向かうとあのJ◯(結菜)が近くのベンチに座っていた。

結菜は俺の姿を発見すると笑顔でこちらに駆け寄ってきた。

結菜「こんばんは」

久々に見る夏の制服姿の結菜は、トレードマークとも言えるハーフツインの髪型にしていた。

俺「やあ、相変わらず可愛いね。もしかして俺のこと待ってた?」

結菜「違います!でも来るかなーと思って座ってた!」

俺「それって待ってたんじゃないの?wもしかして今日もこれからするってことだったりする?」

俺はちょっと期待した。

結菜「ごめんなさい、今日はちょっとムリなんですよ・・・。ただ今度いつなら大丈夫か約束できたらいいなと思って」

俺「そうなんだ、すぐにじゃないってのは珍しいね」

結菜「やっぱり平日は帰りが遅いんですか?」

俺「そうだね、残業の日が多いからね・・・。来週の週末なら大丈夫かな?」

結菜「ちょっと先になっちゃいますね・・・」

俺「もしかして急にお金が必要とか?」

結菜「いえ、そういう訳じゃないですけど・・・」

俺「じゃ、来週の金曜日は定時で仕事上がるようにするから、この時間にここでいいかな?」

結菜「はい、大丈夫です。で、あの・・・」

俺「なに?」

結菜「次は1回で10もらえないですか?やっぱムリですよね・・・」

天使のような顔をして高額な金を要求してくる小悪魔は今回も健在である。

俺「うーん・・・じゃ、ちょっとだけ俺のお願いも聞いてくれたら10出すよ」

結菜「どんなお願いですか?」

俺「いや、そんな大したものじゃないから安心していいよ?」

結菜「・・・分かりました。じゃ、来週金曜日にここで!」

結菜はハーフツインの髪を揺らしながら足早に去っていった。

来週また彼女とエッチが出来る喜びの反面、10という高額な出費には正直頭を抱える自分がいた。

ところで、俺が今回少し彼女との約束を先送りにしたのには訳があった。

俺はまだ彼女としたことがないプレイをしたいと思っていたのである。

それを準備する為の期間を考えて来週末ということにしたのだ。

俺はその日の夜、ネットでまずアダルトグッズを色々検索していた。

AVなどで見たことがある遠隔操作できるローターを彼女に電車内で使ってもらおうと思っていた。

後はホテルで使う電マとバイブも購入し、彼女に着せるコスプレ衣装も探した。

そして金曜日の夜になり、俺は駅に向かうと制服姿の結菜がもう待っていた。

俺「ごめん、待ったかな?今日もよろしくね」

結菜「こちらこそ宜しくお願いします」

俺「じゃこれから電車に乗ってラブホに行くけど、早速結菜にお願いがあるんだ」

結菜「えっ、何ですか?」

俺はカバンの中から購入した遠隔ローターを取り出した。

俺「今からトイレに行って、これを結菜のアソコに入れてきてくれる?」

結菜「何ですかこれ?なんか怖いですよ」

俺「大丈夫だよ、これを入れておくと後でセックスする時に気持ちよくなるみたいだから試してみて?」

結菜「・・・そうなんですか?分かりました・・・」

どうやら結菜は遠隔ローターという物を知らないようだった。

結菜はトイレに行ってすぐに戻ってきた。

俺「ちゃんと入れてきた?」

結菜「はい、なんかちょっと違和感がありますね・・・」

俺「じゃ電車に乗ろうか?俺たちあんまり近くにいると誰かに見られたりしたらまずいから少し離れていよう」

電車は若干混んでいて座ることはできなかった。

俺は彼女の表情がしっかり見える少し離れた場所に立ち、結菜は吊り革に掴まって立っていた。

さて、いよいよスイッチを入れてみよう。

結菜がどんな反応をするか興味津々だった。

俺はポケットの中にあるスイッチの電源をオンにした。

その瞬間、結菜はビクッと身体を動かすと身体が小刻みに震えだした。

表情は気持ちいいというよりはちょっと苦しそうな顔をしている。

結菜はちょっと内股になるとモゾモゾしながら吐息が少し荒くなってきていた。

あまりリアクションが露骨になると周りにバレてしまうので俺は一旦スイッチをオフにした。

結菜はまだ吐息を荒くしているが、バイブレーションが収まったことにより若干平静さを取り戻していた。

そこで俺は再びスイッチを入れた。

結菜「はぁ・・・うぅ・・・!」

小刻みに震えながら必死に漏れそうな声を抑えていた。

結菜の可愛い顔は、歪んだり気持ちよさそうな顔をしたりしながら手で口を抑えていた。

俺はその姿を見て興奮して勃起していた。

周りの客を見ると、近くにいるオヤジが結菜の異変に気付いたらしく、どうしたんだろう?といった感じで見ていた。

しばらくの間、俺は電車が駅に着くまでスイッチのオンオフを繰り返して彼女の反応を楽しんだ。

駅に着いて電車を降りると、彼女は内股でヨタヨタしながら歩いていた。

駅から少し歩いたところで俺は結菜に声をかけた。

俺「どうだった?気持ちよかった?」

結菜「もぉー!ありえないですよ!おじさんに変な目で見られたじゃないですか!」

俺「ゴメンねwじゃ早くホテルに入ろうか」

ホテルに入ってすぐに結菜はローターを抜こうとしていたが、その股間はもうビショビショに濡れていた。

俺「ああいうスリルのあるやつって感じちゃうでしょ?w」

結菜「もう最低です!これじゃ10でも安いかも!!」

ちょっとふてくされた結菜がまた可愛いかった。

俺「じゃ、もう1つお願いがあるんだけどいい?」

結菜「えっ、まだ何かあるんですか?」

俺「これを着て欲しいんだ」

俺は通販で購入したコスプレ衣装をカバンから出した。

結菜「えー、マジでありえないですよ?何ですかこれ?」

結菜は衣装を広げながら言った。

俺「結菜って天使すぎるアイドルにそっくりだからさ、こういうアイドルの衣装とか似合うんじゃないかと思って」

俺はネットで結菜に似合いそうなアイドルの衣装風のコスプレを探したのであった。

アイドルといっても結菜はAKBとかの感じではなかったので、アイカツというアイドルマンガの主人公が着ているピンクのチェックの衣装を選んだのである。

結菜「もぉー、やっぱりあなたアイドルオタクだったんじゃないですか!?これ凄いマニアックですよ?」

俺「違うよ、結菜がアイドルに似てるから、それでアイドルに興味を持ったと言った方がいいかな?」

そう言うと渋々結菜はその衣装を着て見せてくれたが、その姿は想像以上に可愛くて似合っていた。

その辺のアイドルよりも数百倍可愛い、まさに現役アイドルそのものと言ってもいいほどだった。

俺「凄い、本物のアイドルみたいだよ」

結菜は鏡で自分の姿を見て満更でもなさそうだった。

俺「せっかくだから写メ撮らせて?」

結菜「絶対ネットとかに載せたりしないって約束してください!」

俺「ぶっちゃけこれだけ可愛い写メネットに載せたら大変なことになりそうだよね?でも大丈夫、絶対しないから!」

結菜「・・・わかりました」

俺はスマホのカメラで結菜のアイドル姿を撮った。

あまりの可愛いさに俺はそのまま抱きついてキスをした。

そのまま衣装を着せたままベットに寝かせ、股を開かせた。

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