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結菜にセックスを拒まれるようになったある日、以前援交をした萌恵から連絡が来た

Yさん(30代)からの投稿
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前回の話:パティシエール姿の結菜と閉店後の店内でセックスをした

結菜の勤めるケーキ屋で閉店後の店内でセックスをしてしまってから数日後のある日、結菜は仕事から帰ってくるとなんだかひどく落ち込んでいた。

俺「結菜どうした?」

結菜「…あぁ…もう最悪だよ…」

俺「何があったの?」

結菜「…最近お店の周りに不審な人がいるって噂があって、オーナーがお店の防犯カメラの映像をチェックしてたらね、常連のお客さんだったことがわかったの…」

俺「常連って例のあのオッさんの客か?だから俺が怪しいって言っただろ?」

結菜「うん…それで数日前からオーナーが気をつけてたみたいなんだけど、その常連さんがいつもはケーキを買って持ち帰るのに今日は珍しくカフェでケーキ注文して食べてたの…」

俺「確かそのオッさんの娘がケーキ好きでいつも買ってるって言ってたのに自分で食べてたの?」

結菜「私もどうしたのかなって思ってたんだけど、その人の近くでテーブル拭いてる時に後ろから私のスカートの中にスマホのカメラのレンズを入れて盗撮してたらしいの…」

俺「なんだって!?パンツ撮られたのか!?」

結菜「うん…でもその瞬間をオーナーが見ててすぐ警察を呼んでその人捕まった…」

俺「…ほらみろ、だから結菜はそういうとこ無頓着すぎるって言っただろ?」

結菜「確かにちょっと不用心だったかもね…これからは気をつけるよ…」

俺「オーナーがチェックしてなかったら今頃そのオッさん結菜のパンツ画像見て家でシコってたんだろうな…」

結菜「小さな子供いるのにどうしてそういう事するんだろうね?娘さんが可哀想…」

俺「そうだな…でももう捕まったのなら安心じゃないか?」

結菜「あと、それだけじゃないんだよ…」

俺「え?まだ何かあったの?」

結菜「オーナーが怪しい人が映ってないかここ数日の防犯カメラの映像全部チェックしたみたい…」

俺「そうなんだ…てことはまさか!?」

結菜「私達がお店でしてたの全部見られたかもね…」

俺「マジか!?オーナーに何か言われたの?」

結菜「関係者じゃない人はお店に入れないようにって…」

俺「それだけ?」

結菜「うん…それしか言わなかったけど私もうオーナーに顔合わせられないよ…」

結菜は酷く落ち込んでいた。

(オーナーは結菜の豪快な潮吹きとか俺がハメてるところを見てしまったのだろうか…)

それにしても結菜にとってはこれからあのお店で働きにくくなってしまったのは間違いないだろう。

それから数日後の夜、同じベッドで寝ている結菜とたまにはセックスしたいと思い抱きついた。

結菜「イヤ…そんな気分じゃないから…」

俺「結菜まだ落ち込んでるのか?そろそろしたくてたまらないんだよ、いいだろ?」

結菜「ほんとムリだから…」

結菜は俺を拒むとそのまま寝てしまった。

仕方なく俺もそのまま寝ることにした。

少し寝てから俺は目を覚ますと、結菜の髪の毛が俺の顔に触れていてシャンプーのいい匂いがしてきた。

(やっぱ我慢できないな…)

とはいえ結菜を起こすことはできなかった俺は、久しぶりにチンポをしごいてオナニーをしていた。

(なんで彼女を目の前にしてオナニーなんかしなきゃいけないんだよ…)

そう思いながらもたまにはオナニーも気持ちがいいもんだと思った。

(ああ、なんかイキそうになってきたぞ…)

とりあえず起き上がった俺はチンポをしごきながら横を向いて寝ている結菜の顔にチンポを近づけた。

(ああ、出る!)

寝ている結菜の頬にドピュッ!と精子が飛び散った。

しかし熟睡している結菜は精子をかけられたことに気づかずそのまま寝ていた。

とりあえずこのままにしておく訳にはいかないと思い、結菜が目を覚まさないようにティッシュで軽く拭き取りそのまま寝ることにした。

そして朝を迎えた。

「パンッ!」

俺は頬に痛みを感じて目を覚ました。

俺「ん、どうした?」

どうやら結菜は俺の頬に平手打ちを食らわしたようだった。

結菜「どうしたじゃないでしょ?私が寝てる間にかけたでしょ?」

俺「何を?」

結菜「とぼけないでよ、匂いでわかるんだからね!」

俺「ゴメン…我慢できなくて…」

結菜「もお、ほんとバカじゃないの!?」

俺「だって結菜がやらしてくれないからさ…」

結菜「私が性被害に遭って落ち込んでる時によくこんなことできるね?男ってほんと最低!もう今日の夜から私別の部屋で寝るから!」

結菜は怒って部屋を出て行ってしまった。

確かに俺は悪いことをしてしまったとちょっと反省していた。

そんなこともあり、しばらく結菜とはほとんど会話もないまま数日が過ぎたある日…。

「ねえ、何してるの?」

こんなLINEを送ってきたのはもう半年くらい前に援交をした女子◯生の萌恵からだった。

ちょうど仕事が終わって外にいるタイミングだったので俺は萌恵に電話をかけてみた。

俺「久しぶりだね、どうしたの?」

萌恵「あ、あのさぁ…今週の土曜日とかってヒマぁ?」

相変わらず萌恵の声は萌え系の甘ったるいアニメ声が特徴的だった。

俺「えっ?今週の土曜?仕事は休みだけど…俺今東京にいるんだよね」

萌恵「えーそぉなんだぁー、よかったらさぁ、映画とか一緒に行かない?って思ったんだよねぇ…東京にいるんならムリだよねぇ?」

俺「え、映画?俺と一緒に?」

てっきりまた援交でもして欲しいというお願いかと思ったら映画の誘いだったことはちょっと意外だった。

萌恵「映画のチケットあるんだけど一緒に行く予定だった友達がダメになっちゃってさぁ…」

俺「…そっか、わかったよ、じゃ土曜日そっちに行くから」

萌恵「ほんとに!?じゃまた近くなったら連絡してねぇ」

結菜と付き合っているのに他の女と遊ぶというのはちょっと罪悪感もあったが、今は結菜とも険悪な仲になってしまっているし、たまには実家にも帰ろうかと思っていたので遊ぶ約束をしてしまった。

(まあ一緒に映画を観るだけなら…)

アパートに帰った俺は結菜に

俺「あ、今度の土曜日実家に帰るからよろしくね」

結菜「ふーん、もう二度と帰って来ないの?」

相変わらず冷たい態度の結菜。

俺「そういうこと言うなよ、たまには実家に帰って庭の草取りとかもしないといけないしね」

結菜「…まさか私が最近冷たくしてるから綾菜に会うとか?」

俺「えっ!?何言ってるんだよ、そんな訳ないだろ?綾菜ちゃんとは結菜と付き合い始めてから一切連絡してないよ?」

結菜「わかってるよ、でも連絡なんかしたらすぐバレるんだからね」

結菜は妹の綾菜とは仲がいいのできっと日々携帯でいろいろやりとりなんかしてるのだろう。

とはいえ綾菜とは会わないがまさか結菜の知らない女子◯生と会う予定だなんて口が裂けても言えない。

俺「なぁ結菜、この前のことまだ怒ってるの?」

結菜「…別に怒ってないよ…私の方こそゴメンね…あれから仕事が上手くいかなくてテンション上がらないんだよ…」

俺「そっか…そういえば明日は結菜仕事休みだっけ?」

結菜「そうだよ?それがどうしたの?」

俺「いや、とりあえずゆっくり休みなよ?」

結菜はサービス業なので基本的には平日が休みで俺は週末が休みになるので休みが合うことは少ない。

俺は次の日の仕事帰りに結菜が休みの日を見計らって結菜の職場であるケーキ屋に立ち寄る事にした。

ケーキ屋の店内に入るとカウンターには20歳前後くらいのトリンドル玲奈似のハーフの女性店員が応対してくれた。

店員「いらっしゃいませ」

俺「あ、あの、今日オーナーはいらっしゃいますか?」

店員「失礼ですがどちら様でしょうか?」

俺「あ、こちらで働いてる宮内(結菜)の知り合いの者なんですが…」

店員「あ!?もしかして結菜ちゃんの彼氏さん?」

俺「え?知ってるんだ?」


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