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彼女とその同級生の子とで3Pした話

東京都/名無しさん(10代)からの投稿
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前回の話:ミスキャン狙えるレベルの美人でスレンダーな先輩の処女をもらった話

お久しぶりです!

前回のお話読んでいただいた方々、ありがとうございました!

1話目よりは改善されてたでしょうか?

まだまだ読みにくい部分があると思うので今回も気を付けて書いていきたいと思います!

まだ、東京に出てから半年ちょいなんで大阪弁と東京弁が混ざってるのは勘弁して下さい!

今回は遅くなりましたがハロウィンの話です!

この日は大学の友達達7人ぐらいでコスプレして街に繰り出してました。

もちろん友達のOもいて俺はヴァンパイア、Oはゾンビの格好をしてました。

ここで俺とOのスペック。

俺:身長184センチ体重74キロ。

顔もまぁ割とイケメンな方。

街で逆ナンされたりスカウトとかもたまにされる。

高◯では学年1かっこいいとか言われてた。

一個上の美波ってゆう彼女が東京にいる。関西出身。東京で一人暮らし中。

以下会話中R。

O:身長181センチぐらい。

体重は知らんけど結構体格がいい。

男の俺から見てもかっこいいと思う顔をしてる。東海地方出身。

関西人のおれのノリにも乗ってくれるなんだかんだ優しい奴。

一個上の愛理さんってゆう彼女がいる。

俺とバイト先が一緒。(カフェ)

俺と最寄りが一駅違い。

んで俺らを含めた7人でゲームをしよう!ってなった。

その内容ってゆうのがナンパして最後まで残ったやつが負けで全員になんか奢るってルール。

そんでゲームスタート!

開始5分ぐらいで1人が抜けた。

「じゃあお前ら終電までには終われよー笑笑」

クソやろう。

いくらなんでも早すぎる。

俺も気合が入った。

次に抜けたのは俺。

いかにもギャルって感じの子に声かけたら一発だった。

けど俺には彼女がいるので連れ出してすぐ、

「ごめん!ちょっとバイト戻らないと!ほんまごめんな!」

って訳の分からない言い訳で逃げて来た。

その後はOが抜けたらしく、俺とOは待ち合わせして俺の家で呑もうってなった。

駅からチャリを押しながら家に向かう。

俺のマンションが見えて来ると、誰か女の人が2人立っている。

1人は美波だ!

俺「あ、美波や!待ってたんや!言ってくれたら良かったのにー。あれ、愛理さん?」

O「いやー、違うと思うけどなー?」

って言いながら近づくと本当に誰か知らない子だ。

美波「あ、Oくん。来ちゃったの?」

O「なんかまずいっすか?」

美波「愛理が今Oくんの家の前で待ってるんだけど、、、」

O「マジっすか!じゃあ速攻で帰ります!R!じゃあなまた今度呑も!失礼します!」

ってダッシュで駅に向かった。

俺「寒なかった?言ってくれたら早く帰ったのに!んでそちらの方は?」

美波「あぁ、高◯の同期!仲良かったんだけどまだ紹介してなかったなーって思って!Yって言うんだよ!」

Yさん「初めましてー。Yです!Rさんのことは美波さんからよく聞いてます!」

俺「どうも初めまして!立ち話もなんなんでとりま入りましょか」

なんで一緒にその2人がいたかというと、高◯の仲良かったメンツで集まってたらしく、愛理さんと美波お互いに家の前にサプライズで待っとこ!ってなったらしい。

なんでYさんがいるかは知らない。

女子2人のスペック。

美波:身長は167センチ。

顔は俺のどストライクでミスキャンパス狙えんじゃね?ってくらいのハイレベル。

E、Fカップぐらいを彷徨ってるらしいが、大きく見られたくないので小さく見えるブラをいつも使ってる。

愛理さん程ではないがノリがまぁまぁいい感じ。

中◯卒業前まで体操をしてた。

Yさん:高◯が愛理さんと美波と同じ。

身長は150後半かな?顔はメイクで可愛くなってるって感じ。

あってもBカップぐらいだろう。

ノリがむちゃくちゃいい。

部屋に入ると美波は手を洗うと持っていた袋から白ワインとその他もろもろの酒を取り出した。

美波「いつもRから貰ってばっかじゃかわいそうだからねー!一人暮らしにあの量はキツイでしょ?」

俺「よく分かってらっしゃる。どっかのOとは大違い笑笑最近家計がちょっとやばかったからありがたいです!笑笑」

んで呑み始めた。

Yさん「Rくん、付き合う前、結構苦労したんじゃないの?」

俺「何がっすか?」

Yさん「美波、恋愛経験無いからガード堅かったんじゃないかなぁ?って思って!」

俺「ほんまその通りっすよ!美波に誘われた日に無理やったら諦めよって思ってたぐらいなんすから!笑」

美波「うそ!危なかったー!」

Yさん「美波がダメだったら私にとこ来たかもしれないのにー!」

美波「私が紹介しなかったら知らないでしょ!笑」

んな話をしながら呑んでると強そうだなーって思ってたYさんがベロンベロンに酔った!

Yさん「あっつーい。美波あおいでー」

美波「ヤダ!自分で仰ぎなさい!」

Yさん「えぇーけち~!じゃあもういーもん!」

って服を脱ぎ出す。

俺は手を抑えて

「ちょいちょいちょい!Yさん、一応男もいるんすからね!?」

って言うとじゃあ風呂貸してよって言うんで風呂を貸してあげた。

風呂に入った音がすると美波が急に押し倒して来た。

ちょっと酒が入ると大胆になるのが美波だ。

美波「いいでしょ~?Yが脱ごうとした時、興奮したんじゃないの~?」

俺「してないから!出て来たらどーすんの!」

美波「3Pしたらいいんじゃない?」

俺「出来るか!もういいから!Yさんの介抱しなあかんやろ?」

美波「も~!彼女の言うことくらい聞いてくれてもいいでしょ~」

と服を脱ぎ出す。

んで俺の手を持って胸に押し当てる。

そこまでやるんならやりましょう。

ブラも外して乳首を舐めた。

美波「んっっ~、、やっぱやりたかったんでしょ~」

俺「美波から誘って来たくせに、、」

と乳首を舐めながら左手でもう片方を弄って右手でスカートの中へ手を入れる。

もうぐちょぐちょだ。

俺「なんでこんな濡れてんの?」

美波「RとYが喋ってる時、2人がやってんの想像してたの!」

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