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優木まおみ似の人妻に枕営業で車を売りつけた話

名無しさんからの投稿
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28歳の独身会社員です。

仕事はカーディーラーで営業をしています。

仕事柄、売り上げ欲しさに、仕方なく枕営業をすることが何回かありました。

その内の35歳の人妻との体験談です。

その人妻は優木まおみに似た背の高い美人で、子供はいませんでした。

旦那さんは、半年間の出張中でした。

ある土曜日に、ショールームに訪ねてきて自分が対応をしました。

旦那さんより奥さんが背が高く、冴えない夫婦に見えました。

希望車種は高級車でした。

車本体、オプションなど一通り説明が終わると、旦那さんから、半年間の出張中で、あとは妻とやり取りをして欲しいと言って帰りました。

翌月曜日の昼に奥さんに呼ばれ、自宅へ行きました。

自宅はマンションでした。

家の中を見る限り、裕福な生活を送っているように見えました。

家に入ると、すぐに昼食を食べるように勧められ、奥さんと食事をすることになりました。

性欲に飢えているようで、俺が結婚してるとか、枕営業などを聞いてきました。

彼女がいないことは正直に答え、枕営業に関しては表向きに否定したが納得してませんでした。

月曜日は、試乗車が空いていたので勧めると、試乗することになりました。

試乗が終わり、自宅のマンションで降ろそうとすると、お茶を勧められました。

次の予定が入っていないけど、予定があると嘘を言い、その場を離れました。

その後、数回呼ばれました。

呼ぶ時間帯が昼食か夕食の時間帯で、いつも食事付きでした。

俺と会うのを楽しんでるだけで、なかなか契約まで行かず、イラついてきました。

次回、呼ばれた時に問い正そうと決意しました。

食事の時間帯を避け、15時頃に伺うことにし、訪問しました。

「奥さん、そろそろ契約の方どうですか?」

「うーーん、ごめんなさい、色々と目移りして」

ハッキリさせたいので、問い正しました。

「奥さん、契約したくなかったら、したくないと言ってくださいね。その場合は、潔く諦めます」

「えっ!?そんな・・・、困るわ」

「じゃあ、どうしたら契約してくれます?値引きですか?」

「ごめんなさい、永井さんが背が高くて、初恋の人に似てるから、つい・・・」

こんなことで、同情してたら契約を取れないと思った。

「それは光栄なことですけど、それはそれとしてですね、契約する条件を教えてください」

「わかったわ、怒らないで聞いてくれる?」

「はい、約束します」

「私を抱いて欲しいの、そして私を満足させてくれたら、契約するわ」

「・・・・・」

ワザと焦らしました。

「ダメなの?旦那のセックスは下手だから、永井さんなら簡単に満足できるわ。ねぇお願い?」

「わかりました。約束は守ってくださいよ」

「ええ、もちろんよ、その時は泊りがけで来てね、お願いよ」

「わかりました」

うちのディーラーは火曜日が休みなので、月曜日の夜に伺うことに決めました。

セックスに関しては、大学の時に合コンを通じてAV女優と付き合うはめになり、かなり鍛えられた経験があって自信がありました。

月曜日の夜に訪ねました。

奥さんにはシャワーを浴びてから行くと伝えてあります。

中に入るとソファーの前のテーブルに奥さんの手料理が並んでいました。

乾杯をして飲み始めました。

飲み始めるとすぐに、体をすり寄せてきました。

「永井さん、我慢できない」

「奥さん、まだ食べ始めたばかりですよ」

「うん、わかってるわ」

「せっかく奥さんが作ってくれた料理だから、ちゃんと味わいますよ」

「ありがとう、美味しい?」

「美味しいですよ、もし良ければ、ここで契約してもいいですよ」

「いやよ、せっかくのチャンス、抱かれないまま契約するなんて」

「奥さん、どんな風に抱かれたいですか?例えば激しくとか、優しくとか」

「主人は早漏だから、激しく抱かれたいわ」

「わかりました。なるべく、そうするように頑張ります」

「もう、早く抱かれたいから、どんどん食べて」

「奥さん、そんなに体を寄せられると食べづらいですよ」

「いじわる!」

1時間後、奥さんがシャワーを浴びに行きました。

しばらくすると、スケスケのネグリジェを着た奥さんが現れました。

下着もレースを多用したセクシーな下着でした。

「旦那さんと寝るときは、奥さんは、いつもこんなセクシーな物を着るのですか?」

「違うわ、今日のために用意したの、寝室に行きましょ」

寝室に行くと、パンツ以外は、すべて脱ぎました。

「永井さん、ステキ」

「そんなことないですよ。簡単な筋トレしかしてませんよ」

奥さんもパンティ以外は、すべて脱ぎました。

彼女の体はスポーツジムに通っているので、身長165の見事なプロポーションでした。

彼女が望む通りに、激しく抱くことにしました。

少し強めにキスをしました。

唇で唇を甘噛みしたり、弄びました。

耳を愛撫しながら、手で脇の性感帯と胸をを刺激しました。

もうすでに吐息が荒くなっていました。

勃起した乳首を弄びながら、割れ目を手で刺激しました。

「奥さん、そろそろ契約してくれますか?」

「・・・ア~ン、ダメよ、まだ始まったばかりよ、ア~ン・・・」

透けたパンティは、紐をほどくと脱がせました。

腿の付け根を愛撫し、そして焦らして焦らして、ついに、股間に顔を埋め舐めしました。

「奥さん、そろそろ契約しましょう」

「いや~んん、ダメっ!アァァァン・・・」

焦らしたり、からかうのが楽しくなってきた。

次は舌でクリトリスを刺激しました。

「アァァァァン、アァァァァン、だめ、だめ、だめ、アァァァァン」

「奥さん、契約は?」

「いや~んん、ダメっ!アァァァン、いじわる・・・」

正常位でゆっくり挿入しました。

「アァァァァァン、スゴイ!スゴイ!アァァァン」

挿入後、ピシトン運動を止めました。

「やだぁ、やめないで!」

「契約するなら始めますよ」

「いじわる、するから始めて、お願いだから」

少しだけピストン運動をして止めた。

「アァァァァン・・?やだーっ、やめないでよ!」

「本当に契約してくれますか?」

「するから、やめないでよ!気がおかしくなっちゃう、永井さん、お願い」

「わかりました」


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