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【お勧め】居酒屋のトイレで酔い潰れてた女子大生とキャバクラで再会

名無しさん(30代)からの投稿
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前回の話:酔い潰れてた女子大生と居酒屋のトイレでエッチして、そのまま家にお持ち帰りした話

リナとセックスをして2週間。

何の連絡もなく、もう半ば諦めていた先週金曜日。

その日、俺は仕事終わりに取引先の社長と酒を飲んだが、前回のセックスからリナの連絡を待つまで禁欲をしていたので今日は風俗と決めていた。

風俗街に着いたが金曜日の22時頃、どこもすぐには入れず。

風俗は諦め、キャバクラ行って帰って1人で抜くかと思ったが、しかしそこでふとリナが頭に浮かんだ。

「そういえば・・・リナ、キャバクラでバイトしてるって言ってたよな。確か・・・ここの隣駅で」

俺はタクシーに乗り、隣駅へと向かった。

駅に着いたはいいものの、駅前にはキャバクラが多数。

どこの店にいるかもわからないし、今日出勤かどうかもわからない。

「まぁいいやどこでも」

と、俺は若い子が多そうなキャバクラを選び、店に入った。

60分のセットで5000円。

席に着き、女の子がやって来る。

ちょっと色っぽいキレイな感じの子。

普通に飲んで話して30分。

ドリンクは出さず笑

場内する感じでもなかったので、次の子に交代。

次の子が向こうから歩いてきた。

俺「ん?」

女の子「はじめまし・・・えっ!?」

俺「リナ!?」

リナ「えっ!?何でここにいるの!?」

リナはめっちゃテンパっている。

俺もまさかリナが出てくるとは思わず、若干テンパり気味ww

リナ「まさか・・・あたし探してきたの??」

俺「いやいや、マジで偶然w」

リナ「・・・だよねw偶然じゃなかったらマジストーカーだからww」

若干探してきたんだけどw

それにしてもドレス姿のリナは私服と違い、エロいww

とりあえず落ち着き、リナにドリンクを一杯。

リナ「いいの??」

俺「いいよ、一緒に飲もうぜ」

リナ「んじゃ、かんぱ〜い♪」

俺「もう会えないかと思ったよ」

リナ「ホントに??なんで??」

俺「だってさぁ・・・LINEくれなかったからw」

リナ「違うの!あたし・・・生理になっちゃったから・・・」

俺「生理でもかまわないのにw」

リナ「もぉっ、超変態ww」

どうやらリナはまた俺とセックスする気はあったようだ。

だいぶホッとした。

俺「んで、生理は終わったん??」

リナ「昨日終わったぁ」

俺「じゃあ・・・」

リナの目を見ながら太ももを摩る。

リナ「ちょっと・・・触っちゃダメだよ」

俺「いいじゃんw」

リナ「お店の中でしょ!ボーイに見つかったら怒られるって」

俺「バレないようにすっからw」

スリットの入ったドレス、胸も露出度満点。

ムラムラしないはずがない。

俺はボーイの目を盗んで太ももをサワサワ、肩に手を回しておっぱいをサワサワぷにぷに。

リナは

「もぉ〜w」

と言いながら満更でもない様子。

すると俺のチンコをスーツの上から触ってきた。

俺「おっw」

リナ「お兄さんwもう勃ってるしぃw相変わらずおっきぃww」

俺「リナ、酔ってるしょ??ww」

リナ「ちょっとw」

前のお客さんに結構飲まされたみたいで、エロいリナが出てきた。

そんなこんなで時間も経ち、ボーイが俺らの席に来てボーイ

「そろそろお時間ですけど、延長はいかがでしょうか??」

俺「終電があぶねーから・・・」

リナ「帰っちゃヤダぁ〜」

俺「いやいや、終電・・・」

リナがめっちゃ俺を見てくる。

俺「アフターするならいいよw」

リナは黙って頷く。

俺「じゃあ、延長で。場内も。あと、VIPルームって空いてる?」

ボーイ「ありがとうございます。VIPルームも空いております」

リナ「ホントに!?ありがとぉ〜♡」

俺らはボーイに案内されVIPルームに移動。

広い個室に2人きり。

シャンパンを入れて、改めて乾杯。

リナはお酒を飲んだと思ったら、口に含んだまま俺にディープキス。シャンパンの口移し。

リナ「おいしぃ??」

俺「超おいしいwお返しw」

と俺もシャンパンを口に含み、リナに口移し。

そしてそのままディープキス。

お酒と香水の匂いが入り混じる中、舌を激しく絡ませあう。

俺「VIPルームでいつもこんな事してんの??」

リナ「するわけないじゃん・・・んっ・・・んっ・・・」

俺「客とやった事ある??」

リナ「しないよぉ。おっさんばっかだもん」

俺「俺も大概おっさんだけどw」

リナ「お兄さんは違うのっwんっ・・・ちゅぱっ・・・」

リナは俺のスーツのベルトを外し、チャックを開け、パンツをズラし、俺のイキリ勃ったチンコを出現させる。

リナ「うふっwもぉ超おっきぃw・・・んっ・・・」

と言っていきなり俺のチンコを咥えてきた。

「んっ・・・んっ・・・んっ・・・ちゅぱっ・・・ちゅぱっ・・・」

俺のチンコを咥えているリナのアソコに手を伸ばすと、既にびっしょりと濡れている。

俺「リナ・・・もう濡れてんじゃん」

リナ「んっ・・・んっ・・・お兄さんの横についた時から・・・んっ・・・濡れてたもん・・・」

俺「リナ・・・お前超可愛い」

俺はパンツの脇から指を突っ込み、リナのアソコをイジくりまわす。

リナ「んっ・・・!!んっ・・・!!んっ・・・!!」

俺のチンコを咥えながらビクビクと腰を痙攣させる。

リナ「ねぇっ・・・もぉ・・・挿れたいっ・・・」

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