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ビッチ系巨乳美女の親友の彼女と朝まで生中出しSEX!!

東京都/名無しさん(10代)からの投稿
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前回の話:【逆レイプ】地元に帰ったら先輩の処女を奪わされ、元カノとも無理やりやらせられた

こんにちは!

最近、連続でやる事が出来なくなって来てるRです!

早くも歳ですかね?(笑)

全盛期は2箱ぐらいあける勢いだったんすけど最近は2回ぐらいっすねー(笑)

その代わり一回の持久力はだいぶ伸びました!(笑)

ってこんな話どーでもいいですけど、今回はバレンタインに起こった話です!!

まずは登場人物のスペック。全員同じ大学です!

俺:身長184センチ体重74キロ。顔もまぁ割とイケメンな方。街で逆ナンされたりスカウトとかもたまにされる(最近はあんまない)。高校では学年1かっこいいとか言われてた。関西出身。東京で一人暮らし中。東京に美波ってゆう一個上の彼女がいる。大学1年。以下会話中R。

俺と駅が一個違いで登下校も一緒の同期でめっちゃ仲良い友達のO。

O:身長181センチぐらい。体重は知らんけど結構体格がいい。男の俺から見てもかっこいいと思う顔をしてる。東海地方出身。関西人のおれのノリにも乗ってくれるなんだかんだ優しい奴。愛理さんっていう一個上の彼女がいる。大学1年。俺とバイト先が一緒。(カフェ)

愛里さん:一個上の人。東京出身。美波とは同じ高◯で高1から仲が良いらしい。身長は160センチ。まぁまぁな可愛さ。Dカップ。ノリがめっちゃ良くて関西人かってぐらい。俺らのノリに結構近い感じでしゃべりやすい。

美波さん:同文省略。身長は167センチ。顔は俺のどストライクでミスキャンパス狙えんじゃね?ってくらいのハイレベル。E、Fカップを彷徨ってるらしいが大っきく見られるのが恥ずかしいから胸が小さく見えるブラを使ってる。中◯卒業前まで体操をしてた。

まずはバレンタイン前日の話。

この日も美波が俺の家に遊びに来ていた。

いつもは俺がやる気無くても、美波が酔ったら誘って来て無理矢理やることが多いんですけど、最近は酒自体あんま2人で飲まないので全然やってなかった。

でも俺はこの日、結構ムラムラしてたので喋ってるうちにやりたくなって来た。

酔ってない時にやるのは久しぶりなんでちょっと緊張w

俺は洗濯物入れてて美波はテレビを見てた。

取り込むのを終わらせて美波の横に座り、冷たくなった手を美波のほっぺにつけた。

美波「キャっ!!つめたー!」

俺「やろー?あっためてほしいなー(笑)」

美波「はいはい。分かったから、洗濯物畳んだら?」

って言いながらもそっと手を握ってくれてるとこが美波の優しさ。

フッと唇を奪った。

美波「急に何?(笑)どうしたん?(笑)」

俺「いや、なんか幸せやなーって思って(笑)」

ってもう一回キスをした。

俺「なぁ、していい?」

美波「んー、、まぁいいよ!最近ずっと無理矢理襲ってたしねー(笑)」

俺「あ、一応覚えてるんや!何回もやらされてしんどかったわー(笑)」

美波「覚えてない時もあるけど大体は覚えてるよ!今日はやり返してくれていいよ?(笑)」

と言うので早速キス。

美波が長い舌を絡ませてくるので俺も絡ませる。

クチャクチャという音が部屋に響く。

美波はキスしながら服を脱ぎ、キャミとパンツだけだ。谷間がガッツリ見えてて、少し汗ばんでいる。

俺は美波を抱いて寝室へ。

美波をベッドにおろし、パンツを脱がす。

綺麗なマンコがあらわになる。

いつもは美波から誘ってくるから大体濡れてることが多いけど今回はそこまで濡れてなかった。

がしかし、もう俺のムラムラは限界なのですぐにしゃぶりついた。

クリを舌で舐め、右手で穴を弄る。指はイかせる前ぐらいのスピードで思いっきりやった。

美波「ちょっっ、、待って、よ、、優しく、、」

俺「いっつも無理矢理フェラしてくるやん(笑)今日は言う事聞かんからw」

美波「ん、、もう、、いじわる、。」

と言いつつ、しっかり濡れて来た。

そこで俺は右手は止めずに美波の横に寝て、ブラを左手で外す。

今日も素敵な美巨乳のお出ましだ(笑)

今度は乳首を舐めに入る。

そこから鎖骨や耳にもキスをしながら舐め回る。

客観的に考えたらベトベトで絶対気持ち悪いっすよね(笑)

まぁそん時はそんな事考えるはずもなくましてや、「キスマつけたるわ!」とか言ってた。

美波は「見えないとこにしてね、、、」と一言。

俺は調子に乗って、言う事聞かんって言ったやん!って思いっきり首にキスマをつけた。

美波「んっん、もう、、、、ばかぁ、、」と言いながら感じてる。

上半身はくねらせて「もういくよ、、」と言わんばかりにこちらを見てくる。

かわいい(笑)

よし。ラストスパートだ。

思いっきりスピードをあげる。

ピチャピチャピチャピチャ!!と寝室に音が響き、その後に「あぁああ!!イクっっ!!!」と声が響き腰を上げ、美波は果てた。

美波「んはぁ、、はぁっ、、、鏡、とって、、」

俺「手鏡?はい。」

美波「もー!見えないとこって言ったじゃん、、ばかぁ、、もういい!怒ったから!!」

って言ってパンツを履き始めた。

俺「ちょっと待って!?俺は?何も無し?」

美波「もう怒った!帰る!」

待て待て待て、俺はいっつもやりたく無くても性欲処理に使われてたのにキスマぐらいでそんなに怒る?(笑)

けどこんな事言ったら多分もっと怒るだろうから言わなかった。

俺「ちょー、ごめんやってー!調子乗りすぎた!ちょっと今までのお返しってゆうかー、、、」

美波「もう!ここはさすがにやりすぎ!まぁ確かに酔った時のは申し訳とは思ってるけど、、今日は帰るから!」

なかなか強引な理由で帰るやん!って思いつつごめんって言って送り出した。

あんな怒ってたら明日のバレンタイン貰われへんのちゃうん!?

あぁーもー、、一個減ったーって思いながら風呂入って寝た。

よく考えたらバレンタインのこと気にしすぎて、シコるの忘れて寝てました(笑)

あんなにムラムラしてたのに(笑)

んで次の日、Oと一緒にバイトに向かいながらその日の事を話してた。

バレンタインの日は入試で俺らは行かなくてよかった。

俺「なぁ!どー思う?これ絶対もらわれへんよな!」

O「いや、貰えるやろ(笑)言ったらダメっぽいけど実は昨日の夜、愛理と美波さん一緒にチョコ作ってたらしいで(笑)」

俺「まじで!!えーーっとじゃあ昨日のは適当に理由つけて帰らなあかんかったから怒ったって事かな?」

O「そうやと思う!けど首はやりすぎやなー(笑)」

俺「それは反省してます(笑)」

んで働いてたら夕方ぐらい。学生が増えてきた。Oは一足先に帰宅。

バイト先でも何個かは渡される。

近くに高校があり、男に飢えてるのかな?うちの常連みたいな女子高生がいっぱいいる。

女子◯生「Rさん!これ作ったんで食べて下さい!」

俺「あーありがとー!大事に食べるわ!(笑)」

とまぁおんなじような感じで何人からか貰ってたんだけど、中にはやっぱりO目当てのやつもいるわけで、それも俺が渡しとくよ!って言って預かった。

んでバイト終わって、Oに渡したいんだけどって連絡するとじゃあ今から来いよ!って事だったのでOの家へ向かおうと店を出て駅へ向かう。

すると駅に美波がいた!

俺「あ!美波!おるんやったら言ってくれたらすぐ来たのに!」

美波「ううん!私も今来たとこだから!サプライズでーす!」

俺「やった!ありがと!貰われへんと思ってた(笑)」

美波「昨日はごめんね?あんなこと始めたは良いけど愛理と約束してたの思い出して、、怒ってないからね?(笑)」

と言いつつ首はタートルネックでしっかり隠してる(笑)

俺「こっちこそごめん!ちょっと調子乗りました(笑)」

美波「これからは目立たないとこにね?(笑)」

俺「分かりました(笑)」

とこの後も喋って、送ってからOの家へ。

Oの家はちょっと築年数がある代わりにリビングと寝室と勉強部屋と3部屋。これで俺の家と家賃が変わらないから驚きだ。

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