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【援交】美人すぎる専門学生の結菜と久しぶりにHするために東京まで行った

名無しさんからの投稿
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前回の話:【援交】女子◯生に目隠しさせて剃毛シーンを隠し撮りした

最近定期的に援交をしている妹の綾菜から預かっている夏の制服を返そうと1ヶ月ぶりに電話をかけてみた。

綾菜「はい」

俺「あ、綾菜ちゃん?俺だけど、制服いつ返せばいいかな?」

綾菜「別に夏まで着ないからいつでもいいけどねー」

冬の制服に衣替えをしたばかりなので確かにそうではあった。

俺「そうなの?てか最近連絡なかったけど、そろそろ会おうとは思ってないのかな?」

というよりも自分がそろそろしたくて我慢できなくなってきたのでそう問いかけてみたのである。

綾菜「うーん、あのね、実はもうこういう関係辞めようかなって思ってたの・・・」

俺「えっ!?そんないきなりどうしちゃったの?何かあったの?」

綾菜「うん・・・実はね、なんか好きな人ができたっぽいんだ・・・」

俺「そ、そうなんだ・・・でも綾菜ちゃんに彼氏ができたとしても俺はこういう関係続けてもいいと思ってるよ?」

綾菜「とりあえずちょっと考えさせて欲しいから・・・ごめんなさい・・・」

そう言って綾菜は電話を切ってしまった。

俺は綾菜の藪から棒な発言にしばらく呆然としていた。

綾菜は以前付き合っていた彼氏がいながらも俺と援交をしてくれていたのに、今回は余程好きな男でもできたのだろうか?

ともかく俺はショックだったが、俺の性欲を満たしてくれる女はもう1人いる、姉の結菜だ。

妹がダメだからといって最近会っていなかった姉の結菜をこういう時にだけ都合よく呼び出すのは虫がいい話ではあるが、所詮は援交という関係なのであまり気にしない。

俺は姉の結菜に電話をかけてみた。

結菜「久しぶりですね、どうしたんですか?」

俺「やあ、元気?たまには結菜としたいなって思ったから電話したんだけどどうかな?」

結菜「たまにはってまるで普段違う人としてるみたいな言い方ですね?」

俺「い、いやそうじゃなくて普通に結菜としたくなったから・・・」

結菜「そうなんですね。いいですよ、私もちょっと今生活が苦しいから助かります」

俺「ほんとに?それは丁度よかったよ!」

結菜「それでお願いなんですけど、今回5貰えますか?」

俺「あ、ああいいよ。結菜はいつもそんなもんだからね」

結菜「だから私以外の女の子はもっと安いみたいな言い方してません?」

俺「い、いやそんなことないから!」

普段妹の綾菜としていることと比べてしまい、つい本音を言ってしまう自分をマズいと思っていた。

結菜「じゃ、今週末はどうですか?あと私そっちに帰る交通費持ってないから、東京まで出てきて欲しいんですけど」

俺「そ、そうなんだね。わかったよ、じゃ俺がそっちに行くから」

とりあえず結菜と約束できてよかった・・・。

1ヶ月前に綾菜としてからずっとオナ禁しているので、たまには結菜と思い切りしとやろうと思っていた。

そして週末、おれは新幹線に乗り東京へと向かった。

私鉄に乗り換えて結菜の指定した駅で待ち合わせをすることになっていた。

少し待っているとあの天使すぎるアイドルの橋本環奈によく似た結菜が歩いて来るのがわかった。

「やっぱり結菜は可愛いな・・・その辺を歩いてる女よりもはるかに可愛い」

そう思った。

俺「環奈ちゃん久しぶり!w」

結菜「だからそう呼ぶの辞めてください!てかほんとに来たんですね」

俺「何言ってるんだよ、来いっていうから来たのにさ」

結菜「冗談ですよ、わざわざ来てくれてありがとうございます」

結菜はいまだに俺に対して基本的には敬語を使ってくる。

俺「ところでこの辺にラブホとかあるの?」

結菜「ないですよ?」

俺「えっ?じゃどうするの?」

結菜「私のアパートじゃダメですか?」

俺「ほ、ほんとに!?結菜の部屋に上がってもいいの?」

結菜「別に構わないから言ってるんですけど嫌ですか?」

俺「そんな嫌な訳ないじゃん!それじゃ行こうか?」

なんだか女の子の部屋に上がれるというだけでもテンションが上がっていた。

俺と結菜は歩いて結菜のアパートへと向かいながら会話をした。

俺「やっぱ結菜めっちゃ可愛いよね、よく街で声かけられるでしょ?」

結菜「そうでもないよ?私子供っぽく見えるからかな」

俺「確かに、でも以前よりはちょっと大人っぽくなったんじゃないかな?てか少し痩せた?」

結菜「うん、ちょっとね・・・」

そんな会話をしているうちに結菜のアパートに到着した。

専門学生が住むにしては綺麗なアパートだった。

俺は結菜の部屋に入るといきなり凄い良い匂いがしてきた。

「女の子の部屋ってやっぱりいいなぁ」

その匂いだけでも勃起しそうになっていた。

ところが、部屋に入ると意外にも女の子の部屋とは思えない質素で殺風景な部屋だった。

俺「ふーん、意外とシンプルな部屋なんだね」

結菜「もっとオシャレな部屋想像しました?ギリギリで生活してるから何もないんですよ」

俺「まあ学生とはいえ結構苦労してるんだね。もしかして食べ物もちゃんと食べてないの?だから痩せたのかな?」

結菜「・・・」

結菜は何か落ち込んでいるようだった。

結菜「私、学校辞めて地元に帰ろうと思ってるんですよね・・・」

俺「え?なんで?学校楽しくないの?」

結菜「そうじゃないんですけど・・・」

俺「やっぱ生活が厳しいから?親の仕送りが少ないのかな?」

結菜「親の反対押し切って東京来たし、基本家賃以外は私がバイトして稼ぐからって話で出てきたから・・・」

俺「なるほどね・・・でもそれならバイトするしかないんじゃない?」

結菜「それがバイトする気になれなくて・・・だって今日もこれからするだけで5もくれるんでしょ?私、ほんとダメ人間ですよね・・・」

確かに俺との援交で多い時は1回で10万も貰っていればバイトなんてバカバカしくもなってしまうであろう。

俺「そっか・・・でも結菜をそんな風にしてしまったのは俺の責任でもあるからね・・・とりあえずお金に困ってるんだったら言ってよ。できる限り支援するからさ」

結菜「ありがとうございます。でも理由はそれだけじゃないからもう少し考えてみます」

俺「まあせっかく通ってるんだから頑張って卒業した方がいいと思うけどね。慎重に考えた方がいいよ」

結菜「わかりました。てか色々相談にも乗ってくれてほんと嬉しいです」

俺「俺、結菜の事好きだからねw身体の関係だけじゃなくてできることは何でもするからさ」

すると結菜は俺に抱きついてきた。

結菜「今日は私、何でもするから、だから好きなようにしてもいいですよ・・・」

俺「わかったよ、じゃとりあえず2人とも最高に気持ちよくなろうか?」

俺は結菜の小さく華奢な身体を思い切り抱きしめてキスをした。

小さい結菜の唇を思い切り吸い、舌を絡め合う。

俺はキス魔という訳でもないが、これだけ可愛い女の子とならずっとキスをしてもいいと思うくらい長い時間キスをした。

キスを一旦やめたところで俺は結菜に提案をした。

俺「ねえ、今日は何でも言うこと聞くんだよね?」

結菜「う、うん、でも変なことはできないですよ?」

俺は念のため持ってきたビデオカメラをバッグの中から取り出した。

俺「結菜とのハメ撮りを撮らせて欲しいんだ、ダメ?」

結菜「えっ・・・いいですよ。でも撮ったのは絶対個人で楽しむだけって約束してください」

俺「わかってるよ」

とりあえず俺はビデオカメラを録画にして近くのテーブルに置き、ベッドの方に向けた。

俺「じゃ、とりあえず結菜もう全裸になっちゃおうか」

もう結菜とは何回もセックスしているので、俺が服を脱がせるといった前戯は必要ないと思っていた。

俺も全裸になると結菜のベッドに仰向けになった。

結菜の枕から凄くいい匂いがしてくる。

それだけで俺のチンポはもう勃起していた。

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