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ゲームで勝ったから17歳のセフレに対して3つの命令権を得た

あいおんさん(30代)からの投稿
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前回の話:まだネット規制が緩かった時にネットで知り合った高校中退の17歳の娘と

後日談です。

前回の別れ際に次の会う日を約束したが、その日になった。

また前回と同じ駅前の大きな公園で待ち合わせて、食事に行った。

今回は待ち合わせ時間も早かったため、ホテルの宿泊時間までだいぶ時間もあり、食事の後にゲームセンターで遊ぶ事にした。

色々と遊びながら話していると、当然セックスなどの話にもなる。(真由と知り合ったのはエロチャットです)

そのうち、真由が言った。

「ゲームで勝ったら、負けた人に命令出来るって面白そうじゃないですか?」

俺は一気にエロい命令が頭を駆け巡った。

「いいね」

と俺は返事をしてゲーム選びが始まった。

確かカーレースのゲームだったと思うが、結果は俺の勝利。

「では命令、俺の3つの命令に従いなさい」

俺はガキのような命令をした。

真由は笑ったが、OKだと返事をしてくれた。

その後、ホテルの時間に近づいていたのでホテルに向かう事にした。

その前に真由はプリクラを撮りたいと言って、ゲーセン内のプリクラに向かった。

一緒にプリクラを撮っている最中に、俺は1つ目の命令がしたくなった。

「真由、ここでブラとパンツ脱いで俺に渡して」

耳元での突然の命令に真由は驚いた表情になり、一瞬悩んだようだがすぐに返事をした。

「分かった」

真由はパーカーと膝丈のスカートだったため、すぐにパンツを脱いだ。

今回のパンツは純白。

脱ぐより俺に下着を渡す行為の方が恥ずかしかったらしく、なかなか渡してくれなかった。

ブラも服の中でうまい事脱いで俺に渡してきた。

ブラはパンツとのセットではなく、水色の可愛いブラだった。

真由の温もりが残っていて、何とも言えないエロい気分だった。

「さぁ、ホテル行こうか」

と俺は鞄に真由の下着を仕舞いながら言った。

「やっぱり、このまま歩くの?」

と真由は恥ずかしそうに言った。

「満室になる前に行かないと、ホテルをそのまま探す事になっちゃうよ」

と俺は意地悪を言ってみた。

真由は、道中ずっと

「凄くスースーする」

とか

「捲れちゃったらヤバいよ」

とか心配していたが、俺はそんな真由の表情に興奮していた。

肝心のホテルは1軒目でチェックインできた。

部屋に向かうエレベーターで、俺は真由のスカートの中に手を入れると、真由のあそこはしっかりと濡れていた。

しかも、下のヘアがびっしょりになるぐらいに。

「真由はマゾなの?」

と聞くと

「そうかも」

という返事。

「今日は真由をいじめるね」

と言うと

「・・・別にいいよ」

とエレベーター内で真由は囁いた。

部屋へ入り、とりあえず一服。

ふとホテルの案内を見ると

「コスチューム無料貸し出し」

の文字があった。

俺は即フロントに電話をしてセーラー服を注文し、風呂に入った後に真由にセーラー服を着てもらった。

もちろん下着は返して穿いてもらい、髪はおさげにしてもらった(笑)

真由は17歳。

学生ではないがセーラー服を着せたら本物の女子◯生だ。

背筋がゾクゾクとした。

スカートを捲ると、真由は

「やめてください」

と言った。

胸を揉むと

「やめてください!人を呼びますよ」

と言った。

その時に理解した。

これがイメージプレイかと。

俺は真由をレイプする事に決めた。

その場で押し倒して、叫ぶ真由の口塞ぐ。

我ながらベタだとは思ったけど、男の夢でもある。

真由は体をよじらせて逃げようとするが、馬乗りになって動きを封じる。

顔を押さえつけて無理やりキスをする。

抵抗する真由を力で押さえつける感じが堪らなく興奮する。

強引に胸を揉み、パンツを剥ぎ取り、服が徐々に乱れていく。

スカートの中に手を入れると真由のあそこはビシャビシャだった。

「濡れてるじゃねぇか!この淫乱女!」

俺は真由の髪を掴みソファまで引きずって行った。

「いやぁぁぁ!乱暴にしないで!」

真由の迫真の演技に俺はフル勃起状態。

真由のバックを物色して細身のヘアスプレー缶を探し出した。

真由とチャットしていた時にヘアスプレー缶でオナニーしてもらった事があるので、いけると思った。

真由「何するんですか!乱暴にしないでください!」

俺「くされマ○コが何言ってんだ?おまえはこれで十分だろ!」

ヘアスプレー缶を真由のあそこに押し込んだ。

「うぅぅぅっ!!」

真由は大きな叫び声を上げて、仰け反ってグッタリした。

いきなりグッタリしたので、さすがに俺は焦った。

ヤバいと思って顔を見ると、真由は照れた顔で

「俺さん、イっちゃった・・・」

と言った。

ビックリして萎えてしまったが、安心した。

俺はプレイの継続を決定。

「勝手にイってんなよ!俺は気持ちよくなってねぇぞ!」

と真由の体を起こし、真由の口にチン○を突っ込んだ。

おさげを掴み、喉の奥まで突っ込んで激しいピストンを繰り返した。

夢にまで見たイラマチオだ。

真由は何回かえづいたが、本格的な拒否はしなかった。

ただ苦しそうな顔で目には涙が溜まっていた。

あまりやりすぎると良くないと思い、俺は真由の体を強引に押し倒した。

真由は床に横たわり、セーラー服や下着は乱れ、呼吸は乱れ、グッタリしていた。

既に俺のアソコは復活していた。

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