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祖母の葬式で久々に会った叔父に、泥酔した妻が悪戯された話

広島県/名無しさん(30代)からの投稿
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俺達夫婦のエッチな体験談を書きたいと思います。

始めに俺(徹夫(テツ):39歳会社員)、と妻(美香:37歳)は結婚7年を迎え、夫婦仲は良好です。

お互いSEXは好きで、今でも週数回行われていますが、最近マンネリ化している様に思えます。

マイホームを購入(土地は両親から譲受)し、生活に余裕が出来たら子供を・・・なんて思っていたら今に至り、お互い諦めています。

昨年、私の母方の祖母が亡くなり、夫婦で葬式に出掛けました。

何年ぶりに母方の実家を訪れ、親戚に挨拶していると母親の弟(盛一さん:55歳)が奥座敷から出て来ました。

「テツか?久し振りだなぁ・・・俺の事覚えてるか?」

「盛一叔父さんでしょ、分かるよ」

「結婚式以来だなぁ」

「そうだね」

盛一叔父さんはバツイチ(離婚原因は分かりませんが、子供もいたとか・・・)で、再婚をする事も無いまま舟で漁をしながら祖母と2人で暮らしていました。

(祖父は数年前に他界)

小さい頃、叔父に可愛がってもらっていた事もあり、葬儀中も何かと一緒に居る事が多く、暇を見つけては懐かしい話で盛り上がっていました。

そんな中、俺は盛一叔父さんの本当の姿を見て驚きと異常な興奮を湧き上がらせてしまったんです。

それは叔父さんのチラチラ見る視線の先に妻(美香)がいて、胸元から見える谷間やしゃがみ込んだ時のパンチラを楽しんでいる様でした。

始めは偶然かとも思いましたが、何度も同じ様な状況を目撃し故意でしている事を確信しました。

本来なら注意をする所だと思いますが、俺はそんな叔父の姿に興奮し股間を熱くさせながら"もっと見て見たい"という気持ちが湧き上がっていたんです。

その後も色んな場面で、盛一叔父さんは美香の無防備な姿を見て楽しんでいました。

葬儀も終え、親戚一同帰った後、俺は盛一叔父さんから祖母の遺品の片付けを手伝って欲しいと頼まれたんです。

数日後、俺は1人叔父の元へ向かいました。

祖父母の部屋の片づけを終えたのは夜で、俺は叔父の家に泊まる事になりました。

久々に盛一叔父さんと酒を飲み、昔話に盛上りながら気付けば下ネタ話になっていたんです。

盛一叔父さんも良い感じに酔いが回っていたのか、抜き屋の気に入っている女の子の話やお気に入りのアダルト女優のことを話し始めたんです。

「そうだ、奥さんの美香ちゃん凄く良い女だよなぁ・・・羨ましいよ」

「そうかなぁ・・・」

「やってるのか?」

「叔父さん、質問がストレートだよ・・・ん~バンバンやってるよ」

「羨ましいなぁ~美香ちゃん、おっぱい大きいよなぁ・・・」

「ん~Eカップだったかなぁ・・・」

「ハァ~そんなにあんのか・・・」

「盛一叔父さん、葬儀の時、美香の体見てたでしょ・・・」

「な、何だよ・・・見てだのか?」

「もう、がん見してるからバレバレだよ」

「いやぁ~恥ずかすい所見られたなぁ・・・ご、ごめんなぁ」

「別に良いよ気にしてないし・・・正直な所、美香の下着見えたの?」

「ん~まぁ・・・胸の谷間も良かったけど、ストッキング越しに見えた白いパンティが色っぽかったよ」

「そうかぁ・・・興奮した?」

「あぁ~年取っても性欲は増す一方でなぁ・・・」

叔父の暴露話に俺の鼓動は高まりを見せ、股間はムクムクと大きくなっていたんです。

その後、俺は叔父の部屋で一緒に寝る事になりました。

「覚えてっか?昔よくここで一緒に寝てたんだぞ」

「そうだったね、覚えてるよ・・・」

「また泊まりに来いよ・・・叔父さんも1人で淋しいから」

「そうだね、じゃ美香を連れて泊まりにくるよ・・・」

「美香ちゃんも一緒にかぁ・・・」

「一緒に飲もうよ!ここで3人で寝る?」

「本気かぁ・・・嬉しいけど、美香ちゃん嫌がるんじゃねぇがぁ」

「大丈夫だよ・・・叔父さんの部屋、昔と変わらないよね」

「確かにそうかも・・・明日時間あるがぁ?」

「ん~大丈夫だけど・・・」

「部屋片付けるから手伝ってくれよ・・・」

「うん、分かった」

そんな流れで、翌日俺は叔父の寝室を片付ける事になったんです。

翌朝、朝食を食べ終えた俺は、1人叔父の部屋の片づけ(模様替え)を始めました。

始めに掃除機を掛けながらベット下を覗き込むと、大量のエロ本が乱雑に放置されていました。

取り出してみると昭和を感じさせる古い物から最新版まで色々で、主に素人人妻のマニアック物が多く、良く見ているページは折込されていました。

ベットの更に奥にはアダルトDVDが山積され、色々なジャンルの物があったんです。

"叔父さんこんな物で抜いているんだ・・・"

そう思いながら本とDVDを押し入れに入れようと開けた時、俺は凄い物を見てしまいました。

そこには更に多くの本とDVDが散乱し、更に奥には大小様々なバイブやロープと言ったSMグッズが置いてあったんです。

「何だ、もう片付けてたのか?恥ずかしい物見られちゃったなぁ・・・」

「こんな道具、独身の叔父さんに必要ないじゃん・・・彼女いるの?」

「もうこんな年だぞ。いる訳ねぇべ」

「じゃ・・・」

「元嫁に使ってたんだ・・・浮気されて逃げられたけどなぁ」

「そうなんだ、叔父さんの趣味?」

「恥ずがしい事聞ぐなぁ・・・テツは美香ちゃんに道具とか使わねぇのが」

「使うこともあるよ。縛った事はないけどねぇ~」

「なに?使ってるのか?美香ちゃんに・・・羨ましいなぁ」

その後、叔父さんが美香の事を色々聞いて来て、俺も嫌な感じがしなかったので(正直興奮していました)色々暴露話してしまいました。

「部屋片付けまでさせちゃって、悪かったなぁ・・・」

「いつでも言って、手伝いに来るよ」

「そうが・・・悪ぃなぁ」

「じゃ、近い内に美香と遊びに来るよ」

その後、俺は叔父さんから魚や貝をもらうと車に乗り、見送りに来てくれた叔父さんと別れを惜しみながら自宅に戻ったんです。

その後、叔父と再会したのは四十九日の法要の時でした。

法要を終え、近い親戚で会食が始まると、女達は食事の準備や男達へのお酌を始め、妻も母達の手伝いで台所と座敷を行き来していました。

叔父さんも法要の緊張が解けた様で、次々と酒を運んで来て親戚に酒を勧め、自らも早いペースで飲んでいたんです。

やがて酒で酔った男達で盛り上がりを見せる中、盛一叔父さんの視線は妻に向けられていて、妻を呼んでは酒を頼んだり、お酌を強請りながら隣に座らせ胸元や太腿をジロジロと見ていました。

1時間も過ぎた頃には、酒で酔った旦那を連れて帰宅する親戚の姿もあり、母達は食事の片付けを始めていたんです。

「姉ちゃん、後で片付けるから適当に置いてて」

「そんなに酔って・・・1人で出来るの?」

「後でテツに手伝ってもらうべ・・・なぁ」

「お、俺がぁ・・・仕方ないなぁ・・・」

「お父さん寝そうだから、先に連れて帰るね・・・後は頼んだよ」

そう言うと母は酔った親父を連れ帰って行き、後を追う様に残った親戚も席を立って帰宅して行きました。

俺はテーブルに残された食材を台所に運び、妻は食器を洗い始めていました。

「美香ちゃん、悪がったなぁ・・・」

「良いんですよ気にしないでください・・・いつも色々頂いて・・・こんな事しか出来ませんが・・・」

「洗い物適当でいいよ・・・美香ちゃんもこっちで一緒に飲まねぇがぁ・・・」

「2人で飲んだら帰れないよ」

「今日泊まってげぇ・・・」

「急に言われても着替えとか持って来てないし・・・」

「俺の新しい下着あるから使え・・・美香ちゃんのは・・・元嫁の使ってない下着あるんだ」

「そう言われても・・・元嫁の下着って・・・嫌でしょ」

「そうがぁ・・・また1人がぁ」

「私は気にしないわよ・・・泊まって行こうよ」

「いいのか?」

叔父さんの哀愁漂う表情に妻の母性本能がくすぐられたのか、妻もコップを持って来て叔父さんに付き合って晩酌を始めたんです。

そんな妻に追い打ちを掛ける様に、叔父さんは元嫁に出て行かれてからの苦労話や、両親を亡くし1人になった淋しさを話し始めると、隣に座る妻も同情しながら足を崩し気の緩みからか股が開き、無防備な姿を曝け出し始めていました。

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