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【テニスウェア】付き合ってるJ◯1年の綾菜と公園で青姦をした

名無しさんからの投稿
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前回の話:高◯生の妹の方と付き合い始めたのに姉の結菜と援交を続けることになった

いつもご愛読いただきありがとうございます。

話が長くなってきましたので、改めて登場人物の紹介をさせて頂きます。

俺(Y):現在32歳、ごく普通のサラリーマン。見た目は若い。

約2年前に電車内で一目惚れした当時J◯2年生の結菜に告白するもフラれるが、援交という関係をずっと続けている。

そして今年J◯になった結菜の妹綾菜とも援交を続けていたが、今は彼女として付き合っている。

宮内結菜:現在19歳。東京の専門学校に通っている。

妹の綾菜と付き合っている事を知っていながら主人公と援交の関係を続けている。

身長153センチ。華奢で胸も大きくはない。

顔は1000年に1人の逸材と言われる天使すぎるアイドルに似ている。

普段は素っ気ない態度だが、たまに甘えてくるツンデレ。

エッチをすると普段の態度からは想像できない一面も見せる。

宮内綾菜:現在16歳。姉の結菜が通っていた高校に通っている1年生。

高校に入学して間もなく主人公と援交を始めるが、今は彼女として付き合っている。

身長149センチ。

小柄で痩せ型だが胸は大きくDカップはある。

顔は姉の結菜に引けを取らない美少女で、テニスをやっている。

腕前は県内でもトップクラスの実力を持つ。

スポーツ少女であるが、実はエッチなことが大好きな一面がある。

季節はもうすっかり冬の寒い季節になっていた。

俺は仕事を終えて自宅に帰宅すると、玄関先に1人の制服を着た少女が立っていた。

俺「んっ!?綾菜ちゃん?」

綾菜「あ、やっと帰ってきたー」

俺「どうしたの?こんな寒い中待ってたの?」

綾菜「大丈夫だよ、なんとなく来ちゃった」

俺「まあとにかく上がってよ」

俺は綾菜を家に招き入れた。

俺「もしかしてずっと待ってたの?連絡してくれればいいのに」

綾菜「そうだよねw1時間くらい待ってたw」

俺「残業の日もあるからね・・・寒かったよね」

綾菜は部屋に入ると、ソファーにうつ伏せになって寝転んだ。

短い制服のスカートが少し捲れ上がった状態になり、スカートの中が見える。

綾菜は紺の見せパンを履いていたが食い込んでいて、その下に履いている白い生パンが見えていた。

かえってただの生パンを見るよりもいやらしく感じた。

俺「綾菜ちゃん、それじゃ見せパン履いてる意味ないんじゃない?w」

綾菜「あ、パンツ見えてる?見せパン履いても食い込んじゃって下のパンツ見えちゃうんだよね」

俺「まあとりあえず生パンだけだったら、こんな短いスカート履いてたら丸見えになっちゃうよね?」

綾菜「大丈夫だよ、学校ではガードが固いから?w」

俺「今はガードは緩いんだ?w」

綾菜「なに?ガード固くした方がいい?」

俺「いや、緩いの大歓迎wところで今日はどうしたの?部活はなかったの?」

綾菜「うん、てか私部活辞めようかなって思ってるんだよね」

俺「ダメだよ、綾菜ちゃんくらいの実力があるなら続けるべきだよ」

綾菜「高校の大会って個人が強くても団体で強くないと勝ち進めないんだよね。私の学校テニスはそんなに強くないから・・・」

俺「そうなんだ・・・綾菜ちゃん1人が強くてもダメなんだね」

綾菜「個人で本当にテニスをやるなら、学校じゃなくてテニススクールとかクラブに通わないとダメなんだよ」

俺「そうだよね、実は俺も中学時代にテニスやってたんだよ」

綾菜「えっ!?マジで!?じゃ今度テニスやろうよ?」

俺「もう相当なブランクがあるから綾菜とじゃ勝負にならないよw」

綾菜「いいから!今度テニスやろうね」

俺「あ、ああ綾菜がそこまで言うなら」

なんかついこの前まで援交をしていた女の子とデートしてテニスをするなんて夢にも思っていなかった。

綾菜「じゃあ普通にやってもつまんないから、何か賭けよっか?」

俺「えっ!?そんなの俺が負けるに決まってるって」

綾菜「じゃ、もしYさんが勝ったら生でエッチさせてあげるってのはどう?」

俺「ほんとに!?てかそれ俺が勝てないのわかってて言ってるでしょ?」

綾菜「そんなことわかんないじゃん?」

俺「じゃ綾菜が勝ったら?」

綾菜「私が勝ったらねぇ・・・欲しいもの買ってもらおうかな?wダメ?」

俺「わかったよw」

こうして今度の休日、綾菜とテニスをすることになった。

週末、俺はテニスコートがある公園の近くのコンビニで待ち合わせをした。

少し早く着いてしまったので雑誌を立ち読みしていると、ある雑誌のグラビアに目が止まった。

可愛い水着を着たそのアイドルは小柄ながら胸が大きい、AKBの向井地美音という子だった。

小柄で胸も大きく、顔もなんとなく綾菜に似ているなぁと思っていたらジャージを着たポニーテールの綾菜が現れた。

綾菜「あー、いやらしい本見てる!てかその子アイドル?やっぱりYさんアイドルオタクだったんだねー」

俺「い、いや、たまたま見てたら綾菜に似てるなって思ったから」

綾菜「そうかな?でも胸の大きさは似てるかな?wそんなことよりテニスしようよ」

俺「あ、ああ、テニスコート空いてるかな?」

俺と綾菜は公園にあるテニスコートへと向かった。

コートは空いていたのでしばらく綾菜とテニスに熱中した。

俺「やっぱり綾菜ちゃん凄いな、さすが県内でもトップクラスの実力だよ!」

綾菜「Yさんも思ったより上手いじゃん?結構本気でやってるよ?」

寒い冬の空の下で綾菜はしばらくジャージ姿でテニスをしていたが、暑くなってきたのかコートの端に行ってジャージを脱ぎだした。

ジャージの下にはショートパンツ型のテニスウェアを着ていた。

細い脚が露わになり、再びテニスを始めると動く綾菜の大きな胸が揺れているのがわかった。

綾菜「なんかいやらしい目線を感じるんだけどw」

俺「そ、そんな目で見てねえし!」

綾菜「それじゃそろそろ例の勝負しよっか?」

結局生セックスを賭けた試合は綾菜の容赦無い攻撃になす術もなく惨敗した。

俺「綾菜ちゃんひでぇなー、もう少し手加減してくれてもいいのに」

綾菜「だって欲しい物あるから本気出すに決まってるじゃん?w」

俺「わかったよ、約束だからちゃんと買ってあげるよ」

俺と綾菜はテニスを終え、近くの公園のベンチに座った。

そのとき、俺はある事を思い出していた。

「このベンチ、結菜が高◯生の時に元彼と座ってたベンチだ」

俺はかつて結菜をストーカーのようにあとをつけ、元彼とのやりとりを隠れて見ていた時の事を思い出した。

そしてあの時は結菜がこの奥の茂みで元彼と青姦している現場を目撃してしまったのである。

綾菜「ねえ、何考えてるの?」

しばらくボーッと考え事をしていた俺に綾菜がそう言ってきた。

俺「あ、ああなんでもないよ。ただ、綾菜ちゃんのテニスウェア姿見てたらしたくなってきたw」

綾菜「もぉー、テニスしながらそんなこと考えてるなんて最低!w」

俺「ねぇ、綾菜ちゃん、しようよ」

綾菜「えっ!?ここで!?」

俺「ちょっとそこの奥に行ってみようか?」

俺は綾菜を連れて茂みの中へと入って行った。

綾菜「え?こんな所で大丈夫?」

俺「ああ、誰も来ないから大丈夫だよ」

茂みの中に座り、俺は綾菜にキスをした。

そして首筋へとキスをする。

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