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離婚した優木まおみ似の彼女から睡眠薬を飲まされ中出しを強要された話

名無しさんからの投稿
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前回の話:優木まおみ似の人妻に枕営業で車を売りつけた話

前回、優木まおみ似の主婦を相手に枕営業をして車を売りました。

その後、大きな出来事が起きたので投稿します。

彼女の旦那さんが関西方面へ半年間の出張中でした。

その間に旦那がスナックのホステスに手を出し、暴力団が関った問題に発展したそうです。

彼女は、それに嫌気をさして離婚しました。

今まで住んでいたマンションは売却し、車は彼女が引取りました。

(俺との関係を続けるため)

その後は7歳年下の俺と一緒になりたいとアタックしてきました。

何とか攻撃をかわしながら時間が経過していきました。

納車した車がリコールの対象になったので仕方なく訪問することになりました。

奥さんと相談すると案の定火曜日の定休日前日を希望してきました。

(手作業終了後、納車して、そのまま泊るパターン)

「永井さん、久しぶり、会いたかったわ」

ねっとりとしたキスで出迎えてくれました。

「前田さん、整備を下で待たせていますので」

離婚してからは「奥さん」と呼ばずに「前田さん」と呼んでいます。

「わかったわ、愛情を込めて夕飯を用意しておくからね!」

離婚してから一段と色気を増しタジタジでした。

「・・・」

車のカギを受け取り玄関を出ました。

(いくら美人でもバツイチで7歳年上とは一緒になりたくない。)

夜の8時頃、納車を兼ねて訪問しました。

また、ねっとりとしたキスで出迎えてくれました。

部屋着とか全て用意してありました。

一緒になりたいと甘い攻撃を受け流しながら時間が経っていきました。

そのうち瞼が重くなってきました。

「永井さん、大丈夫?ベッドで休んだ方がいいわ」

前田さんに支えてもらい寝室へ行き、ベッドに寝かせてもらいました。

それから先は覚えていませんでした。

目を覚ますと彼女が添寝してました。

慌てて上体を起こそうとすると手首と足首がロープでつながれていました。

おまけに全裸にされていました。

睡眠薬を飲まされたと今になって気付きました。

彼女も目を覚ました。

「前田さん!どういうつもりですか?」

「怒らないで、今日は、どうしても私の気持ちを伝えたくて、仕方なくやったことなの」

「?・・・何も、こうしなくても」

「だって、帰られたら、お終いだもの、お願いだから怒らないで!」

「・・・水を飲ませてくれませんか?」

「わかった、今持ってくるね」

彼女が水を取りに出て行きました。

手が使えないので水を飲ませてもらいました。

その際に水が少しこぼれました。

彼女はタオルを使わずに舐めてふき取りました。

唇の周りに付いた水滴も濃厚なキスをしながら拭き取りました。

「永井さん、これから私の愛情を受け取って!」

そう言うと服を脱ぎだし全裸になりました。

35歳にしては、相変わらず見事なプロポーションでした。

俺の上に乗り、俺をじっと見つめてからディープキスキスをしてきました。

キスが終わると、赤ん坊にオッパイをやるように、お椀型のオッパイを俺の顔に近づけてきました。

胸全体を顔に押し付けてから、勃起した乳首を唇に合わせてきた。

吸い付くと「ア~ン」と喘ぎ左右の胸を同じように押し当てた後、彼女は騎乗位の体勢に移りました。

腰を少しずつ沈め挿入を始めました。

「アァァァァ、お、大きい~ア~ン・・・」

慣れてくると物凄い勢いで上下運動を始めました。

「アァァァァン・・・アァァァァン・・・アァァァァン」

「プチュ、チャプッ」

といやらしい音も聞こえてきました。

手足をロープで固定されている俺は、ただ快楽を味わっていました。

彼女は上下動を繰り返しながら、時折、セミロングの髪を掻き上げる仕草がセクシーでした。

俺は歯を食いしばって彼女が逝くのを待ちましたが、俺の方が逝きそうになってきました。

「前田さん、出そうだから、ヤメて下さい」

「出してもいいのよ」

「出さない方がいいですよ・・・ア~我慢できない!」

「一緒に逝こう、アアアアン・・・」

「頼むから、ヤメてくれ!」

「アアアアン、永井さん気持ちいい~、イク、イク・・・」

「ア~もうダメだ!アッ!!!・・・」

思いっ切り中に出してしまいました。

「アァァァァン、ダメダメ、イクイクイク、アンアンアンアンアン、アッ!!!」

彼女も逝きました。まだ挿入したままでした。

呼吸が整うと彼女は

「永井さん、私の愛情を受け取ってくれた?」

「どういう意味ですか?」

「私と結婚して!」

「無茶ですよ!」

「わかったわ!」

抜いてない状態で、彼女はまた腰を振り出しました。

小さくなりかけたペニスが、すぐに反応し大きくなりました。

「アァァァァン・・・アァァァァン・・・アァァァァン」

髪を掻き上げながら彼女は悶え狂っていました。

「前田さん~、出してもいい日なんですか?・・・ん~」

「言わない!アァァァァン・・・」

「!!!・・・頼むからヤメて下さい~」

「一緒になってくれないなら、永井さんの子供を産むわ・・・」

「?・・・・・」

「アァァァァン、アァァァァン、だめ、だめ、だめ、アァァァァン」

(どっから、こんな精力があるんだよ?)

歯を食いしばって耐えるしかなかった。

そう思ったが、すぐに限界が近づいてきました。

「前田さん、わかりました!僕の負けです。止めて下さい!」

「本当なの?」

「はい!」

「うれしい!、永井さん、一緒に逝こう!」

「え?!・・・前田さん、約束が、アッ!!!・・・」

彼女は最後とばかりに、激しく腰を振り出しました。

「アァァァァン、イクイク、一緒に逝こう!アンアンアンアンアン、アッ!!!」

もう!訳が分からなくなった!おれも耐えきれずに2度目の中出しをしました。

彼女と重なったまま、しばらく放心状態になりました。

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