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【援交】もう会えないと思っていた天使すぎるJ◯と再会

名無しさんからの投稿
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前回の話:【援交】電車で天使のような可愛いJ◯に一目惚れして、ある日勇気を出して告白した

春になってから、あの天使すぎるJ◯は俺と一緒の電車にはもう乗らなくなっていた。

彼女の学年は聞いていなかったが、この季節であればおそらく高校を卒業してしまったと考えるべきであろう。

俺は通勤電車の中で度々彼女の事を思い出していた。

やっぱりできることならもう一度会いたい。

女子◯生でなくなっていても彼女の可愛いさに変わりはないのだから、何処かで会えないものかと思っていた。

ある日、会社が終わり俺はいつものように帰りの電車に乗っていた。

あのJ◯が通っていた高校が最寄りにある駅に電車はゆっくりと到着した。

ふと何気に反対ホームに立っているJ◯に目が止まった。

あのJ◯に似たハーフツインの髪型にした子が立っていた。

ハーフツインの髪型のJ◯くらいいくらでもいるだろうと思ったが、よく見るとあれは・・・!?

「!!」

間違いない!あれはどう見てもあの天使すぎるJ◯ではないか!?

俺は幻覚を見ているのかと何度も目を疑ったがあれは絶対にそうだ!

その時電車はゆっくりと発車し始めてしまった。

俺はずっとそのJ◯を見えなくなるまで眺めていたが、できれば今すぐにでも降りて彼女に話しかけたかった。

でも俺はてっきりもう高校を卒業したものとばかり思っていたので、彼女の制服姿には本当に驚きとそして嬉しさもあった。

とにかく彼女はまだ高◯生だったんだ。

しかし、どうして今までと反対のホームに立っていたのだろう・・・でもこれであの駅にこれからも彼女はきっと現れるに違いない。

そう思った俺は次の日に会社を早退し、学校の下校時間が始まる前に彼女の高校が近くにある駅で待ち伏せすることにした。

夕方になると近くの高◯生がちらほらと駅にやって来るようになった。

俺はさりげなく、且つ目を光らせて彼女が現れないか様子を伺っていた。

もはや完全に盲目のストーカーと言ってもよかったかもしれない。

もう日が暮れて辺りが少し暗くなり始めた時、昨日彼女がこの駅に現れたのはたまたまだったのかと半分諦めかけていた。

その時、遂に彼女が姿を現したのである!

彼女は女友達と3人で歩いて来たため、さすがに今すぐに声をかける訳にはいかなかった。

少し距離を置いて俺は彼女が乗る今までの帰りとは逆方向の電車に乗った。

すると、彼女はある駅に到着すると友達と別れて1人で電車を降りた。

俺も後を追って電車を降りるが、そこは俺がいつも通勤で降りている会社の最寄駅だった。

何でこの駅で降りたのかはわからないが、これで1人になったのでタイミングを見計らって俺は声をかけた。

俺「ねぇ、久しぶりだね」

J◯はちょっとビックリしたように振り向いた。

J◯「・・・誰でしたっけ?」

俺「えっ?俺だよ俺!まさかもう忘れたとは言わないよね?」

J◯「・・・あぁ・・・」

相変わらず素っ気ない反応だった。

俺「なに?まさかあんまりにも男に声かけられてるから覚えてないとか言わないよね?」

J◯「・・・てか何でここにいるんですか?まさかずっと後をつけてきたとか?」

内心ドキッとしながら俺は、

「い、いや違うよ。俺ここの駅の近くにある会社で働いてるんだよ。たまたま帰りに見かけたからさ」

ちょうど上手い言い訳ができた。

俺「俺てっきりもう高校卒業しちゃったんだと思ってたんだよ。全然前に乗ってた電車に乗らなくなったからさ」

J◯「私、前に3年だなんて言いましたっけ?」

俺「いや、そうは聞いてなかったけど・・・てか今はこの駅から通ってるの?」

J◯「そんなことあなたには関係ないじゃん、それじゃ」

俺は思い切ってまたこう切り出した。

俺「お願いだ!もう一回前みたいなことしたいんだ!もちろん払うものは払うから!」

J◯はしばらく考えるように立っていた。

J◯「・・・・・そうなんですか・・・いいですよ」

素っ気なく彼女は答えた。

俺「本当に!?嬉しいよ!」

J◯「でも今回はもっと多く貰わなきゃダメだからね」

俺「そ、そうなの?いくらならいいの?」

J◯「10出せるならいいですよ」

俺「!?」

またこの子は強気な事を言ってきたもんだと思った。

しかし以前どこかのオヤジに10貰ったと言ってたので、もうこの子の相場はこれが普通なのかもしれない。

俺「・・・わ、わかった!じゃ10出すから頼むよ!今からでもいい?」

J◯「別にいいですけど、でもこの辺ラブホとかないですよ?遠くまで行くのは嫌ですよ」

確かにそうだった。

俺の会社近辺は駅前に少し店があるくらいで何もない田舎だった。

その時俺は、駅前に普通のビジネスホテルがあることを思い出した。

俺はJ◯に

「ビジネスホテルでも大丈夫?」

と聞くと。

J◯「別にバレそうな場所でなければいいですよ」

と言ってきた。

俺はすぐそのビジネスホテルに電話をして聞いてみた。

するとツインの部屋に空きがあるとの事ですぐに入室できることも確認できた。

「よし!」

しかし、ビジネスホテルにはラブホテルのような休憩などというものはない。

しかもシングル部屋では2人の入室もできないので、高額なダブルを宿泊という形で予約することになってしまった。

でもこれも仕方ない、彼女とやるためだ。

とりあえずやる事が済んだら彼女だけ帰して俺は一泊すれば会社も近くだしそれでいいだろうと思った。

そして俺は今回彼女に渡す金額を近くのATMで下ろし、それからホテルへと入った。

ラブホテルとは違い、殺風景な部屋ではあったがこれで彼女と思う存分セックスができるのなら文句はない。

するとJ◯は

「ごめん、今日はする前にシャワー浴びさせて、汗いっぱいかいてるから」

と言ってきた。俺は

「そっか、別に構わないよ」

と言うと彼女は制服のまま浴室へと入っていった。

なんだ、外で脱がないのかとちょっと残念だった。

彼女がシャワーを浴びている音が聞こえてくる中、俺はこれからまたあの子とやれる実感と喜びをひしひしと感じていた。

ここで少し話は逸れるが、俺は今まで生きてきた30年間で彼女は2人しかいなかった。

1人は学生時代、もう1人は2年くらい前まで付き合っていた年上の女がいた。

その年上の彼女とは3年くらい付き合っていた。

もちろんセックスは一通りのことはやっていたし、何より彼女は年が年だったので結婚の事を考えていたのだ。

俺も当時は好きだったし、結婚の事も考えてはいたのでそうなればセックスはもはや子作りも兼ねていた時もあった。

だから普通に中出しも何回もしていたが、運が悪かったのか何か原因があったのかはわからないが子供はできず、そのうち彼女とは別れてしまったという過去がある。

前回J◯とした時はなんだか無我夢中でただ腰を動かす事ばかり考えてしまったが、もし今度やれる時はもっといろんな事をしてやろうと思っていたので、それがこれからできると思うと楽しみでしょうがなかった。

J◯がシャワーを浴びている時、俺は部屋に置いてあるJ◯の学生カバンに興味がいった。

どんなものが入っているんだろう?

俺はこっそりとカバンのファスナーを開けて中身を確認しようとした。

だが特にこれと言った物は入っていない。

教科書数冊にちょっとしたコスメが入ったポーチや鏡などが入っていた。

その時、一冊の小さい手帳のような物を見つけ、俺はその手帳を開いてみた。

プリクラが何枚か敷き詰められたように貼られていた。

まだ彼女がかなり若い頃と思われるものもあった。

昔は髪が短かったようだが、その頃から可愛いさは今と比べても変わりはないが幼い顔をしていた。

そしてある1枚のプリクラに彼女が同じくらいの年齢の男と一緒に写っている物があった。

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