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パティシエール姿の結菜と閉店後の店内でセックスをした

Yさん(30代)からの投稿
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前回の話:【第2章東京編】同棲を始めた結菜の喘ぎ声が隣に聞こえる勢いでセックスをした

東京の本社で働くようになってもうすぐ1カ月が経とうとしていた。

本社での仕事もようやく慣れてきたある日、毎日残業の日々が続いていたがその日は珍しく定時で上がることができた。

(この時間なら結菜はまだお店で働いているだろう)

そう思った俺は帰宅する途中、アパートの近くにある結菜が働いているケーキ屋へと向かった。

ケーキ屋で働くことが小さい頃からの夢だったという結菜はアイドルの橋本環奈に似ている。

この春製菓の専門学校を卒業し以前からアルバイトとして働いていたケーキ屋に就職した。

ケーキ屋の前に到着した俺は店の外から店内を覗いてみた。

結菜はカウンター越しに見た目40歳を越えているであろう少し髪の毛が薄く腹が出た中年の男と楽しそうに話をしていた。

ちょうど入り口でその中年の男とすれ違うと、男は買ったケーキであろう袋を持って嬉しそうに出てきた。

入れ替わりで店内に入ってきた俺に、

結菜「いらっしゃいま…」

笑顔で挨拶を始めた結菜は俺だと分かると急に真顔になってしまった。

俺「しっかり働いてる?w」

結菜「見ればわかるでしょ?何しに来たの?」

結菜はちょっとムッとした顔で応対する。

(相変わらず結菜は俺には冷たいな…)

俺「今日は仕事が早く終わったからさ、てか今の男とやけに楽しそうに話してたけど俺に隠れて浮気でもしてる?」

結菜「バカじゃないの?あの人うちの常連さんだよ、娘さんがうちのケーキが好きでよく買いに来てくれるいい人だよ」

俺「ふーん、そうなんだ…」

そんな会話をしていると、店の奥から声がした。

「結菜ちゃん、これ出来上がったからテーブルに運んでくれる?」

結菜「はーい!」

ここのお店はケーキを売るだけでなく、店の一角がカフェのようになっていて店内でも食事が出来るようになっている。

出来上がったケーキや飲み物を結菜はお客が座っているテーブルまで運ぶ為にカウンターを出てきたのだがそこで結菜の全身を見てビックリした。

茶色の大きなベレー帽にボタンが縦に2列ついた白いコックシャツ、首にはよく料理人がしている赤いネッカチーフと呼ばれる物を巻き、腰には大きな蝶結びをした白いエプロンを着けているが、白いレースが裾についたふんわりした黒いスカートが膝上の短い丈!

しかも靴は茶色のやや厚底のレースアップロングブーツで、まるで何かのコスプレを見ているようだった。

しかし結菜のその姿は本当に似合っていて可愛いかった。

そんな結菜に少しの間見惚れていると、店の奥から1人の女性が出てきて俺に話しかけてきた。

「あら、もしかしてYさん?」

歳はもうすぐ40になるくらいだろうか?

それにしても品のある綺麗な女性だ。

俺「えっ!?なんで俺の名前を?」

「いつも結菜ちゃんから聞いてますよ?優しい彼氏さんだって」

俺「そ、そんなことないですよ!?」

そこへ結菜がカウンターに戻ってきた。

結菜「ちょっと、オーナー!変なこと言わないでくださいよ!?」

俺「え?この人がオーナーなんだ!?」

オーナー「オーナーの白石です。結菜ちゃんがうちの看板娘になってくれてから売り上げも凄い上がってほんと助かってるのよ!」

俺「そうなんですか?それはよかったです、あ、今日はケーキ買って帰りますね」

オーナー「ありがとうございます、よかったら店内で召し上がっていかれたら?」

俺「そ、そうですね、じゃそうしようかな?」

結菜「もぉー、わざわざここで食べていかなくても…」

結菜は自分の職場に来た俺を嫌がっているような感じだった。

俺もすぐに帰る予定だったが、結菜の可愛い制服姿をもう少し見ていたいと思ったので店内で食べていくことにした。

席に座ってしばらく結菜の仕事ぶりを観察していた。

結菜の制服は以前からスカートだったが、今穿いてるスカートは前の物に比べて明らかに短い。

客が帰った後のテーブルを拭く結菜はやや前屈みになると、もう少しでパンツが見えてしまいそうだった。

その光景を見ていて俺がまだ若い頃、某ハンバーガーショップの店員のスカートが短くてやはり同じようにテーブルを拭く店員のパンツが見えそうな事に興奮したことを思い出していた。

幸いここはスウィーツがメインのお店なので女性客がほとんどだが、男の客がこんなものを見てしまったら店に通い詰めたくもなってしまうだろう。

結菜が俺のテーブルにケーキとコーヒーを運んで来た。

俺は小声で結菜に話しかけた。

俺「制服のスカート短すぎないか?ちゃんと見えてもいいやつ下に穿いてるのか?」

結菜「可愛いでしょ?オーナーいいセンスしてるでしょ?」

そう言って俺の質問には答えずに戻って行ってしまった。

あまり長居をしても結菜に悪いと思い、ケーキを食べ終え店を出た。

すると少し離れた場所に人影を感じた。

(あれ?あの男さっき店でケーキを買ってたやつかな?)

そう思いながら俺はアパートに帰宅した。

そしてしばらくして仕事を終えた結菜が帰ってきた。

俺「お疲れさん」

結菜「…」

俺「どうしたの?俺が店に行った事怒ってるの?」

結菜「別にそんなことないよ…あーどうしよう…」

結菜は何か不安そうにぼやいた。

俺「何かあったの?」

結菜「来週の月曜日オーナーもいないし、他のスタッフもみんな都合が悪くて私1人で閉店作業しないといけなくなっちゃった…」

俺「結菜閉店作業よくやってるんじゃないの?」

結菜「してるけどいつも必ず2人以上でやってるから1人じゃ不安なんだよ…」

俺「そっか、でもいつもやってるなら大丈夫でしょ?」

結菜「…うん…」

俺「ところで結菜のあの制服ほんと可愛いかったな、あれオーナーが選んだの?」

結菜「オーナーってああいう可愛いのが好きだからね、お店の作りも全体的に可愛いでしょ?そういうところが好きで私もあのお店に就職したんだから」

俺「そうなんだ、てかあのスカートのタイプの制服は結菜だけが着てるの?」

結菜「若いスタッフはあの格好だよ、オーナーとかはズボンだけどね」

俺「あんな格好でやってるお店なんてまるでメイド喫茶とかコスプレみたいじゃない?」

結菜「あれがオーナーの戦略みたいだよ?可愛い制服と美味しいケーキが売りだって最近雑誌とかの取材も多く来るようになったし」

俺「そっか、ねえ、あの制服持ち帰ることできないの?」

結菜「はっ!?持ち帰ってどうするの?」

俺「あれ着せた状態で結菜とエッチしたいw」

結菜「バカじゃないの?いつもスタッフルームの見える位置にみんなの制服吊るしてあるんだから無理!」

俺「洗濯するから持ち帰るとかしないの?」

結菜「毎週決まった曜日にクリーニング屋さんが取りに来るの!」

俺「そうなんだ、残念…ところで結菜が今日店で話してたおっさんの客いたでしょ?多分あいつだと思うけど俺が店から出た時にまだ近くにいたぞ?」

結菜「えっ?そうなの?」

俺「なんかあいつ怪しくないか?もしかしたら結菜のストーカーってあいつだったりしてな?w」

結菜「そんなことないでしょ?あのお客さんほんといい人だし…」

俺「ふーん、まあ結菜が心当たりないのならそうじゃないのかもな?」

そしてその日の夜、いつものようにダブルベッドで一緒に寝ようとする結菜に抱きついた。

結菜「なに?」

俺「今日の結菜ほんと可愛いかった、今日は結菜を抱きたくてしょうがないんだ」

そう言って俺は結菜にキスをしてから前戯もそこそこに済ませて早々に合体した。

いきなり激しくピストンをすると結菜はいつもと違い顔を歪めて何かに堪えているような感じがした。

結菜「…うぅ…はぁ…くぅぅ…」

俺「どうしたの?気持ちよくない?」

結菜「…だって…大きな声出したら隣の部屋に聞こえちゃうでしょ?」

結菜は以前壁際で大きな喘ぎ声をあげて、恐らく隣の部屋の住人に声を聞かれてしまったことから、声をなんとか出さないように我慢していたようだ。

結局この日のセックスはなんとも煮え切らないまま終わった。

次の週の月曜日。

その日は残業を終えてからの帰宅途中、結菜の事を思い出した。

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