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結菜との同棲生活が上手くいっていたある日、萌恵から妊娠したとの連絡がきた

Yさん(30代)からの投稿
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前回の話:結菜にセックスを拒まれるようになったある日、以前援交をした萌恵から連絡が来た

結菜が勤めるケーキ屋で盗撮被害に遭ってから1ヶ月以上が経とうとしていた。

ここへきて俺と結菜の仲も今まで以上によくなったような気がするし、結菜は職場でも元気に働いているようだった。

そして地元に住む女子◯生の萌恵にはすっかり好かれてしまったようで、頻繁にLINEが送られてくるようになった。

結菜にバレないように着信の通知をオフにして、いつ送られてきてもバレないようにしているが、なるべく平日の昼間以外は送らないように念を押していた。

ある日、俺は仕事からアパートに帰宅すると結菜はまだ帰ってきていなかった。

(結菜最近帰りが遅いな…)

そう思いながら俺は夕飯の支度をしながらしばらく待っていると結菜が帰ってきた。

結菜「ただいま」

俺「おかえり、最近遅いね」

結菜「ゴメンね、また夕飯の支度してくれてるんだ?ありがとう」

俺「俺も独り暮らしが長かったから飯の支度くらい何ともないよ」

そんな結菜は片手にケーキ屋の箱を持っていた。

俺「それなに?」

結菜「あ、これ今度お店で発売することになった私が考えたケーキだよ。最近ずっとこれの試作品作ってたから帰りが遅くなっちゃったの。後で試食してみてくれる?」

俺「へぇー、遂に結菜プロデュースのケーキが発売されるのか?じゃ、夕飯の後に食べよう」

夕食を終え、結菜のケーキを食べようと箱を開けると見た目も可愛らしいハートの形をしたケーキが姿を現した。

俺「おお、これは見た目も凄く可愛いな」

そしてケーキを食べてみるとこれまた美味しい。

俺「うん、味も凄く美味い!この見た目でこれだけ美味ければ大ヒット間違いないな!」

結菜「ほんとに!?よかった!」

結菜の喜んでいる姿を見て俺も嬉しくなってしまった。

結菜「ねぇ、今度の日曜って空いてる?」

俺「え?日曜?別に俺は何の予定もないけど、結菜は仕事でしょ?」

結菜「うん、ちょっと仕事の合間にこのケーキに使う食器とかお店の装飾とか買ってくるようにオーナーに頼まれてるから一緒に行ってくれない?」

俺「そうなの?俺は別に構わないけど、要するに俺は荷物持ちってやつだな?笑」

結菜「ゴメンね、一緒に行ってくれると助かるから」

そんな訳で週末は結菜と買い物に行く約束をした。

ケーキを食べた後、結菜は部屋で洗濯物を干していたのだが、普段見慣れない黒い短パンのような物が干されていた。

俺「あれ、これって見せパン?結菜穿くようにしたんだ?」

結菜「うん、もうお店であんなことはないと思うけど用心して穿くようにしたんだよ。オーナーも気を使って同じスカートをキュロットに替えてくれたよ」

俺「そっか、それなら俺も少しは安心できるよ」

結菜「てか家にも変態がいるからずっと穿いてた方がいいかな?」

俺「はっ!?誰が変態だよっ!?むしろ家ではノーパンを推奨します!」

結菜「バカじゃないの?やっぱり変態じゃん!」

そんなくだらない会話ができるようになっただけでも嬉しかった。

その日の夜、俺はベッドに横になり寝ようとしていると結菜が布団に入ってきて俺に寄り添ってきた。

風呂上がりの結菜の髪からいい匂いがプンプン漂ってくる。

結菜「ねぇ、しようよ」

俺「ん!?結菜からしようなんて珍しいな?しようってか結菜がして欲しいんだろ?笑」

結菜「そんなんじゃないもん」

結菜はちょっと不貞腐れた顔をしながら寝ている俺のズボンを強引に下ろすと手コキからのフェラを始めた。

(結菜、今日はどうしたっていうんだ?)

数分フェラをしたところで結菜は着ているパジャマの下を脱ぐとパンツも下ろし、パイパンのアソコをさらけ出すと俺の方を向いてまたがった。

結菜「今日はそのまま寝てていいからね」

俺「そうなの?じゃこのままにしてるからイカせてもらおうかな?」

結菜は俺のチンポを掴み、自らのマンコの穴に挿れようとしていた。

そしてヌルっという感触とともに結菜の中に入ったのがわかった。

しばらくぎこちない動きで結菜は騎乗位で腰を振っていた。

だがこの腰の動きでは到底イキそうにはない。

俺「ほら結菜、そんなんじゃ全然気持ちよくないぞ?もっと腰を使わないと」

すると結菜は黙ったまま腰をもっとくねらせて動かし始めた。

するとさっきよりいい感じでマンコの感触が伝わってきて気持ちがよくなってきた。

結菜「はあぁっ、ああっ、はあんっ!」

結菜は自ら腰を動かしながらいやらしい喘ぎ声をあげ始めると、結菜のマンコがキュゥキュゥっと締め付けだした。

一度締め付けが緩んだと思うと結菜の「ツボ」にチンポが当たると気持ちがいいのか、再びキュゥっと締め付け出す。

俺「結菜気持ちいいのか?凄く締め付けてくるぞ?」

結菜「はあああっ!いいっ!!気持ちいいよっ!!Yさんは?」

俺「俺も気持ちいいけどもっと激しくしてもらわないとな」

俺は結菜に更に腰の動きを激しくするように無茶振りをした。

すると結菜は言われた通り更に腰を大きく動かし始めた。

パンッパンッパンッパンッ!

結菜が激しく腰を動かし俺の股間にぶつかる音が響く。

(結菜凄いな…やればできるじゃん)

俺は腰を動かす結菜のパジャマの上半身を脱がした。

風呂上がりの結菜はブラを着けていないのですぐに全裸となった。

結菜は小ぶりなおっぱいを揺らしながら激しく腰を動かしている。

今までいつもどちらかというと受け身の結菜がこれほど激しく腰を振っているのは初めてだ。

細いくびれた腰をクネクネさせている結菜が凄くいやらしい。

結菜「はああっ!あんっ!あんっ!あああんっ!!」

(結菜激しいな、そんな大きな声出したらまた隣の部屋に聞こえるぞ?)

結菜は脚をM字にして上下に激しく動いた。

毛のないパイパンマンコに俺のチンポがいやらしく出し入れされている所がはっきり確認できる。

結菜「はああっ!い、いくっ!いっちゃう!いっちゃうっっ!!」

結菜は俺の上に覆い被さるように抱きついてきた。

すると結菜は潮を吹き出し、俺のチンポはその勢いでマンコから押し出された。

結菜は俺の上にまたがり、抱きついたまま俺の身体に潮を吹き散らし、ビショビショになってしまった。

俺「ああー、結菜相変わらず凄いな、ビショビショだよ(笑)」

結菜「はあ、凄い気持ちいいよ…」

俺「俺はまだイッてないぞ?早く続けてよ?」

結菜「はぁ、もうちょっと待ってぇ」

結菜はイッてしまってどうやら動けそうにない。

俺「しょうがないなぁ」

俺は結菜の腰をチンポに引き寄せると、結菜を上に抱いたまま再びチンポを挿入した。

今度は俺が下から激しく結菜を突き上げる。

結菜「ああっ!だめぇっ!あんっ!あんっ!」

結菜のマンコがまた締め付けてくる。

俺「ああ、俺もそろそろいきそうだ!ううっ!!」

結菜の下で華奢な身体を力強く抱きしめながら俺は結菜の中で果てた。

セックスを終え、もう一度風呂に入ってからいざ寝ようとした時、結菜がこんな事を言い出した。

結菜「ねぇ、前から気になってた事があるんだけど…」

俺「ん?なに?」

結菜「いつもYさんとエッチすると私の中で出してるでしょ?これだけ中に出してたら普通妊娠しちゃうよね?」

俺「えっ!?あ、ああ、そうだよね…」

結菜「最初私の身体に問題があるのかなって思ってたけど、Yさん綾菜と付き合ってる時も綾菜に中で出してたんでしょ?」

俺「そ、そうだね…」

結菜「でも綾菜も妊娠してないってことは、もしかしてYさんに何かあるのかなって…」

俺「要するに俺が種無しってことだよね?俺も正確にはわからないけど、多分その可能性があるかもしれない…」

結菜「そうなんだね…でもいざ子供を作ろうと思った時は大変になりそう…」

俺「結菜は子供欲しいんだ?」

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