Home
メニュー

障がい者のマサシさん達とまたキャンプ場に行くことになった

千葉県/AYAさん(30代)からの投稿
----

前回の話:障がい者のマサシさんとそのお友達にキャンプ場で身体を好き勝手された

キャンプ場で障がいを持つマサシさんと友人3人の肉棒を次々と受け入れ性処理玩具扱いされた上に、首輪を嵌められペットの様に敷地内を散策させられた私。

家族の元に戻ると、罪悪感と恥じらいの心から、夫や子供の目を直視する事が出来ませんでした。

それでも夫達を送り出して1人になると、4人の肉棒に逝き捲った快楽が蘇り、アソコの疼きを感じながらベットでオナニーを始めてしまう私がいました。

キャンプに出掛けて2週間が過ぎた頃、マサシさんのお母さんから電話が来ました。

「綾香さん、マサシがまたキャンプに出掛けたいと言うんだけど・・・お願いできるかしら」

「お母さん、先日行ったばかりじゃないですか!夫にも怪しまれてしまうわ・・・」

「旦那さんには許可を貰ってるのよ。心配いらないわ・・・」

「そうなんですか?何も聞いてなかったわ」

「明日、どうかしら・・・旦那さんは大丈夫って言ってたけど・・・」

「そんな急に言われても・・・」

お母さんは夫に何て説明し許可を貰っているんだろう?

何故夫は独身男性と泊まる事を簡単に承認するのか?

お母さんは夫に私達の関係を全て話してしまったのでは・・・そんな思いが湧き上がっていました。

「お母さん、夫に私達の事を全て話したんじゃ・・・」

「綾香さん、安心して・・・そんな事はしていないから・・・」

「でも独身男性と泊まる事を認めるなんて・・・しかも短期間で・・・」

「旦那さんも障がいを持つ息子に同情してくれてるのよ・・・良い旦那さんね」

私はマサシさんに体を求められ快楽を味わう内に、夫の求めが減ってる事に気づかなかったんです。

考えて見れば家族旅行をした5月連休から1度も夫に抱かれていませんし、仕事帰りに友人達と飲んで帰る事が増えていました。

小遣いは以前と一緒の筈なのに・・・。

夫の書斎に向かい机の引出しを見ると小さな箱にキャバクラ女性の名刺が数十枚と空封筒と中身が入っている封筒が・・・中を見ると2万円が入っていたんです。

お母さんに電話を掛け直すと全て話してくれました。

家族旅行の時、夫と話をしたお母さんは息子の世話に悪戦苦闘している事を話し、夫は親身に聞いてくれたと言います。

そんな中、夫もマイホームを建てる事が夢だと語り、資金を溜める為に小遣いを減らし、友人達との付き合い(酒を飲みに行く事など)を断っていると言っていた様です。

酔った夫に、お母さんはマサシの世話を私に手伝ってもらうことを求めた所、夫は快く承諾してくれた様で、その見返り(お礼)に呑み代を出す事を告げたそうです。

初めてお金を渡された時は、夫も拒否した様ですが、お母さんが私にも小遣いを・・・と言うと受け取ったと言います。

「勝手な事して、ごめんなさいね・・・でも旦那さんは障がいを持つマサシが女性を意識していると考えてないわ」

「そうかも知れないけど・・・友人達と飲みに行くのは良いんですけど・・・キャバクラだなんて・・・」

「そうね、でも綾香さんだってマサシと・・・」

「それを言わないで・・・でも私に夫を責める権利はないわね・・・」

「綾香さんが黙っていれば全て丸く収まるわ・・・旦那さんだって少し位遊びたいのよ!」

「そうですね」

お母さんに良い様に納得させられ、気づけば翌日のキャンプまで行く事になっていました。

その日の夜、夫にキャンプの事を話しました。

「お母さん1人じゃ、障がい者の世話は大変だろう・・・綾香が手伝ってあげないと」

「そうね!また家を空ける事になるけど・・・」

「心配しないでいいよ。両親はタクが来る事喜んでいるし、俺も外で友人と食って帰るから大丈夫」

「じゃ、明日お願いね」

翌日、夫と息子を送り出すと、私はいつもの様に家事を済ませ昼食後にマサシさん宅に向かうと、家の中には友人のフミオさんとその母親が待っていました。

今回のキャンプはマサシさんとフミオさんの3人で、仲のいいお母さん達は近くの温泉宿に泊まる計画だとお母さんに説明されました。

しかも、お母さん達は寄り道をしてから現地に向かうと言う事で、先に3人で向かって欲しいと言うんです。

話を終えた母親2人は直ぐに出掛けて行き、私はマサシさんとフミオさんの荷物を車に積み込み始めたんです。

玄関に戻った瞬間、マサシさんが私の手を引き部屋へと連れて行かれました。

「マサシさん・・・どうしたの?もう出掛ける時間なのよ」

「あ・綾ちゃん・・・これ着て欲しい」

「えっこれは・・・」

マサシさんに手渡された服は、丈の短いフレアスカートと薄茶の半そでブラウスでした。

「これを着るの!」

「うぅぅぅぅん・・・に・似合うと思う」

明らかに肌の露出が多い服装だと分かりましたが、彼の気持ちを考え着て見る事にしたんです。

スカートは丈が短く太腿が半分位出てしまう程で、ブラウスは小さく胸が大きかった私は窮屈でボタンがはち切れそうでした。

「マサシさん・・・ちょっと小さいわ・・・」

「に・似合ってるよ・・・これで出掛けよう・・・い・良いでしょ」

「ん~着替えは持って行くからね・・・」

そう言うとマサシさんは笑顔を浮かべ喜んでくれたんですが、更に下着を手渡して来たんです。

明らかに生地の小さなTバックショーツに乳輪を覆い隠す程度の小さな生地の紐ブラだったんです。

「これを付けるの・・・」

「うぅぅぅん・・・」

思わずため息を漏らしながら試着してみるとブラウスが透けて明らかに小さなブラだと分かります。

マサシさんを見ると"イヤ"とは言えず、仕方なくマサシさんの選んだ服で出掛ける事にしました。

車で走る事1時間、もう直ぐキャンプ場と言う時、お母さんから電話があり

"買い物をして欲しい"

と言われたんです。

キャンプ場まで1km程の距離でしょうか?田舎の寂れた店が見えたので、駐車場に入り店内へと向かうと客の姿は無く、店主も見えません。

買い物を始めて間もなく店の扉が開く音が聞え、お客さんが来た事を知った私は籠を持つ手を胸の辺りに移動させ、ブラが透けるのを手で隠しました。

お客さんは地元の中◯生でしょうか?小太りの彼は体格も良く何かを頼まれて来たのか?商品棚を見ていました。

中◯生の姿にちょっと安心した瞬間、マサシさんの手がスカートへと侵入して来たんです。

「マサシさん・・・こんな所じゃダメよ・・・お客さんも居るのよ」

マサシさんとフミオさんの挙動不審な動きに、中◯生も何か異常な物を感じたのか?チラチラと2人の様子を伺い始め、マサシさんが私の体に触れながらスカートに手を入れるのを目撃されてしまった様です。

中◯生ともなれば女性の身体に興味がない訳がありません。

興味深々な表情を浮かべながら少しずつ移動し、棚の反対側から厭らしい視線を私達に送って来たんです。

「マサシさん!もう止めて・・・彼が見てるわ・・・」

「うぅぅぅん・・・キャ・キャンプ場に行ってから?」

「分かったわ・・・だからもう手を離して・・・」

マサシさんの言葉に、彼は私達がキャンプ場に来た者だと知られたと思います。

買い物を済ませ店を出ると、中◯生は自転車で車の前を横切り、ニヤニヤとした表情を浮かべながら消えて行きました。

車を走らせキャンプ場に着くと、管理人室から初老の男性が近づいてきました。

「今日予約していた人かい?」

「えぇ~○○です」

「あぁ~貴方達はこの間の・・・」

2週間前にシーツに染みを作り、至る所に精液を散らかした私達を覚えているのは当たり前かも知れません。

管理人の視線は私の胸の辺りに向けられはち切れんばかりのブラウスに透けるブラを見ている様に感じました。

「布団は運んで置いたから・・・部屋はこの間と同じ所を使ってくれ・・・」

「すいません!お世話になります」

「施設の説明は要らないなぁ・・・」

そう言うと管理人は後部座席の2人を見てニヤニヤしながら戻って行ったんです。

管理人に全てを悟られている様で、顔は赤らめ恥ずかしさが込上げていました。

その後、丸太小屋に2人の荷物を運び入れていると、見覚えのあるバックが積まれている事を知り

"マサシさんったら・・・またこんな物を・・・"

ハァっと溜め息を漏らしながらも鼓動は高まっていました。

私達が現地に到着して1時間程が過ぎた時、母親達が着き夕飯の準備を始めました。

3人で早めの夕食を食べ、母親達が宿泊施設に向かったのは5時を過ぎた辺りだったと思います。

陽も高く辺りが明るかった為、マサシさんとフミオさんは近くの川に散歩に出かけ、私は夕食の片づけを始めていました。

1人炊事場で洗い物をしていると、誰かに見られている様な気配を感じていたんです。

"私達の他に客は居なかったし、もう管理人も帰宅した筈だけど・・・"

不安を感じながらも洗い物を済ませマサシさん達が向かった川に行く事にしたんです。

川では2人が石を投げたり水に足を入れて遊んでいて、私に気づくと近寄って来て"一緒に遊ぼう"と手を引かれ一緒に水に入って遊び始めたんです。

やがてマサシさんが私に近寄って来て、スカートへと手を這わせてきました。

「マサシさん!もうエッチなんだから・・・」

女性視点のタグを含む体験談


新着体験談 体験談投稿 新着写メ 写メ投稿

他サイト新着記事

人気体験談ランキング(月間)

こちらの体験談の評価をお願いいたします

上へ

アクセスランキング