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【その後】姉の同級生で結婚を焦っているグラドルに危険日に中出しをした

名無しさん(20代)からの投稿
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前回の話:姉の同級生で結婚を焦ってるグラドルとの飲みをお膳立てされ、危険日に中出しをしてしまった

姉の友人の33歳のグラビアアイドルと一夜を共にし、付き合いがスタートしました。

理恵さんの策略で危険日に彼女の騎乗位からの攻撃に耐えきれず中出しをしてしまいました。

俺自身も真剣に妊娠した時のことを考えましたが、結局は結婚するしかない結論に達しました。

理恵さんは、1日でも早く結婚をしたがっていました。

姉から連絡があり、理恵さんの実家は地元で有名な寿司屋だから、身元に関して心配するなと後押しされました。

理恵さんからグラドルも辞めると話してきました。

「太一君、私、グラビアの仕事を辞める」

「急に、どうしたの?」

「もともと早く辞めたかったの、これから、太一君専属のグラドルになるからね!」

「?・・・」

「仕事で疲れて帰ってきた時は、私が癒してあげる(ニコッ)」

(確かにあの巨乳で癒してくれればストレス解消になるかも)

「・・・ありがとう・・・ところで今の仕事を辞めて働き口があるの?」

「これから考える。バイトでも何でもするわ!」

「そうか・・・俺も一緒に考えるよ」

「太一君ありがとう!(チュッ)・・・早く結婚したい!」

(う~ん・・・)

その後、理恵さんが俺のマンションに押しかけてきて半同棲が始まりました。

ところが理恵さんは地方のパチンコ店のイベントの仕事が多く、出張ばかりでした。

俺も営業でよく出張に行くので、すれ違いの生活が続きました。

次にお互いに顔を合わせたのは週末の金曜日でした。

出張先の富山で食事を済ませ、夜遅く帰宅しました。

「ただいま」

「お帰りなさい」

理恵さんがお帰りのキスをしてきました。巨乳の感触を胸で受けながらの濃厚なキスでした。

「太一君、女性の香水の匂いがする!」

「えっ!何にもしてないよ!」

「うそ!身体を密着したから香水の匂いが移ったのよ!正直に言って!」

「お客さんの接待でスナックに行っただけだよ」

「ホステスが抱きついてきたの?」

「・・・まあ、それとデュエットはしたよ」

「え~、悔しい!何を歌ったの?」

「NOAの『今を抱きしめてだよ』」

「どんな曲だっけ?」

「説明しづらいからユーチューブで調べてよ」

「私でさえまだデュエットしてないのに悔しい!早くお風呂に入ってホステスの匂いを消してきて」

「わかったよ」

風呂から出るとソファーの前のテーブルにオードブルが並んでいた。

実家が寿司屋なので料理は得意だった。

ソファーに座ると

「太一君、さっきの曲、いい曲ね!私も歌いたいから明日カラオケに行きたい!」

「いいよ」

「太一君、飲むのは、ちょっと待ってて、すぐに戻るから」

少ししてからバスローブ姿で寝室から戻ってきた。

「!!!・・・どうしたの?」

「太一君の専属のグラドルになるって言ったでしょう。だから着替えたの」

「?・・・」

バスローブを脱ぐと短い白衣でパンティが見えそうだった。

「太一君、とりあえず乾杯しよう」

「お疲れ様」

「お疲れ様」

「太一君、似合う?」

「え?う、うん・・・衣装はどうしたの?」

「撮影で貰った衣装が何種類か家にあるの」

「・・・そういう恰好して撮影してるんだ」

「小池栄子とか優香とかグラドル出身の有名なタレントはみんなやってたよ」

「売れると露出しなくなるの。私は有名になれなかったけど、太一君を手に入れたから幸せ!」

「!!!・・・ありがとう」

「私とホステス、どっちがいい?」

「それは理恵さんに決まってるでしょ」

「あ!やだ~!理恵さんではなくて理恵って呼ぶ約束よ!」

「あっ、ゴメン」

「もう~、私のこと年上だと思ったら許さないから!今度呼んだらお仕置きするから(ニコッ)」

「わかったよ理恵」(そんなこと言ったて5歳年上じゃん)

「ありがとう!(チュッ)・・・白衣の中、見たい?」

「えっ!見せたいから着てるんでしょ」

「いじわる!」

そう言って短い白衣を脱ぐと面積の小さい黄色のビキニだった。

相変わらず、肉まんを大きくしたような見事な丸い形をした巨乳だった。

「太一君、出張で疲れてるから癒してあげる」と言って

肉まん巨乳を俺の顔に押し付けるように抱きついてきた。

今までは女子アナが理想だったのに、可愛い顔した巨乳グラドルには敵わなかった。

「少しは癒された?」

「うん、・・・他の人にもやったことあるの?」

「ないわ!でも好きな人を相手にしたいと思ってたの!だから、太一君のためにやってるのよ!」

「あ、ありがとう・・・」

「ホステスは綺麗だった?」

「化粧が濃いだけだったし、胸も大きくなかったよ、理恵の方が綺麗だよ」

「ありがとう(チュッ)」

と言って、また肉まん巨乳を押し付けてきた。

「理恵!もう、その肉まんを大きくしたようなオッパイ攻撃を受けたら我慢できなくなったよ」

「私も1週間ぶりだから早く太一君のが欲しい!ベッドに行こう!」

飲みかけのビールを一気に飲み干し、寝室へ移動した。

ベッドに入ると見つめ合いながら

「太一君、今日は安全日だからね(フッフッ)」

「今さら、そんなこと言われても・・・」

「この前の生理の時は太一君と一緒になりたくて仕組んだことだから許して?」

「分かってるよ!」

「太一君!抱いて!」

キスをしながら水着のブラの紐をほどくと乳首に丸いシールが貼られてた。

「何、このシール?」

「フッフッ、撮影の時に使うニップレスっていうの。驚いた?フッフッ」

「これじゃ、乳首を吸えないよ」

「吸いたい?」

「別に吸わなくてもいいけど」

「太一君ひどいわ!私、乳首が感じやすいから吸って!・・・剝がしていいよ」

ニップレスを剝がすとピンク色した乳首が現れ吸い付いた。

「あ~ん・・・太一君、感じる・・・美味しい?」

「美味しいよ(チュッパッ、チュッパッ・・・)」

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