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姉の同級生で結婚を焦ってるグラドルとの飲みをお膳立てされ、危険日に中出しをしてしまった

東京都/名無しさん(20代)からの投稿
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去年の9月に5歳年上の姉(33歳)の結婚式に出席しました。

姉は30過ぎても彼氏がいなくて、焦ってお見合いで知り合った彼と結婚しました。

披露宴の最中に姉の友人がお酌をしてきました。

「太一君、私、高校の時に家に遊びに行って会ってるの。覚えてる?」

「すいません、家に遊びに来ていたことは何となく覚えていますが名前と顔は覚えていません」

「そうよね。太一君が中学の時だからね。知らない間に、すごく素敵な男性になったのね」

「そんなことはないですよ」

その人は理恵という人で姉の高校の同級生でした。

「今度、ゆっくり話したいなぁ」

次の催しが始まり、

「また今度ね」

と言って自分の席に戻っていきました。

結婚式が終わり、控室で姉から理恵さんのことで話がありました。

「理恵が太一と付き合いたいんだって。今度、会ってあげて!」

「5歳も年上だよ!」

「5歳ぐらい関係ないでしょ。理恵はグラビアアイドルをしてるから、色々と話をしてみたら?」

「え!?そんな人ヤダよ!普通のOLならいいけど、勘弁してよ」

「とりあえず会って話だけでもしてよ。私の立場もわかってよ!」

「なにそれ!」

その後、押し問答が続き、一度だけ会うことになりました。

姉が理恵さんに連絡するとすぐに表れた。

「理恵、2次会は出ないで太一と2人で飲みに行ったら!太一もいいでしょ?」

断れずに、姉の提案で2人で飲みに行くことになった。

理恵さんはグラビアアイドルの尾崎ナナに似た胸が大きくてスタイルの良い女性でした。

式場を出ると、

「太一君、誘ってくれてありがとう」

「え!?い、いや、姉が理恵さんの仕事の悩みでも聞いてあげなと言われたので」

(我ながら、咄嗟にしては、いい切り返しができたと思った。それに誘ってないし!)

「そうだったの。でも、太一君と飲めるから良かった」

「・・・」

(何か勘違いしているな)

理恵さんが近くに知ってるメキシコ料理屋があると言い、その店に入りました。

途中から理恵さんの要望でにテキーラを飲み始めました。

「裕美(姉)から太一君のこと聞いたけど、外資系の会社だから給料が高いんでしょ」

「それほどでもないですよ。そんなことまで姉が言ってたんですか?」

「そうなの。色々と知ってた方がいいからって」

(余計なこと言いやがって!グラドルに捕まりたくない)

「でも恵美さんは男性から頻繁に口説かれるでしょうから、俺なんか出番無いでしょう」

「身体を目当てに口説く人ばかりよ!好きでもない人に抱かれたくないわ!太一君、信じて!」

(意外に真面目なんだなぁ)

「あっ!はい!・・・別にそういうつもりで聞いたわけではないので」

「いいの。これから素直に自分の気持ちを太一君に伝えていくから」

(どうしたらいいんだ?)

彼女に合わせてテキーラを飲んでいたら頭がグルグル回ってきた。

彼女はそれ以上に潰れかけていた。

「理恵さん、もう止めましょう!それ以上飲むと完全に潰れますよ」

「まだ、止めない。太一君とまだ一緒にいたいから」

「・・・」

(参ったなぁ)

とにかく彼女をタクシーに乗せて別れればいいと思った。

「また、飲みましょう。タクシーを呼びますよ」

「太一君の家に泊めてくれる?」

「えっ!?」

「嫌なら帰らない!」

(酒癖悪いな!)

あとで姉貴に責任を取ってもらおうと思った。

「わかりました。・・・タクシーを頼んできます」

タクシーに乗ると身体を寄せてきた。

理恵さんの巨乳が俺の二の腕に当たっていた。

意識は薄っすらとあるようだが、眠気の方が勝っているようだ。

自分のマンションの前でタクシーから降りた。

「理恵さん歩けます?」

「無理みたい、抱っこしてくれる?」

(しょうがねぇなぁ)

お姫様抱っこで部屋まで運んだ。

グラマーで身長の高い身体は重かった。

やっとベッドまで運び、そのまま寝かせようとした。

すると理恵さんは少し意識が戻り、

「あっ!ここは太一君の部屋?」

「そうですよ」

「ごめんね、迷惑かけて」

「大丈夫ですよ。ここで寝てください」

「太一君は、どこで寝るの?」

「ソファーで寝ます」

「一緒に寝ようよ」

「無理ですよ」

前屈みになっていた俺の首に手を回しベッドに引き寄せた。

彼女が上になり逃げられない体勢になった。

その流れのまま唇を合わせてきた。

「太一君、私、真剣よ!お願いだから付き合って!」

「理恵さん、酔い潰れた芝居をしてたでしょう?」

「バレた?こうしないと太一君が逃げてしまうと思ったからやったの!お願い!付き合って?」

「・・・わかりました。ただ、お互いに相性が合わなかった時は別れましょう」

「いいわよ!ありがとう太一君!好き!(チュッ)」

「・・・」(大きなオッパイの感触がスゴイ)

「太一君!抱いて!」

「先に風呂に入りますか?」

「うん、そうする。太一君、何かパジャマ代わりになるものある?」

「何か探してきます」

スエットを持って寝室に戻ると理恵さんは下着姿になっていた。

パンティーからナプキンが少しはみ出ていた。

スエットを渡して先に俺が風呂に入ることにした。

ちょうど頭を洗っている時に彼女が入ってきた。

「私も一緒に入る!」

「え!?・・・」

「背中を洗ってあげるね」

「理恵さん、勘弁してくださいよ。目のやり場に困ります」

理恵さんは、ワザと胸を俺の背中に押し当ててきた。

「いいの!見られたって!太一君にありのまま全部を見て欲しいの」

「・・・」

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