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嫁のパート仲間の可愛い人妻が浮気してるところを目撃、それをネタに脅迫してヤッた話

名無しさんからの投稿
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一昨日の話ですが、私の嫁のパート仲間の人妻さんの秘密を知る事になり、それをネタに脅してみたらヤレました。

私の嫁は、家から少し離れたスーパーでレジ打ちのパートをしています。

よく利用するスーパーなので、結構パート仲間の人達とも顔馴染みです。

遅番の時や雨が降っている時は帰りに迎えに行く事が多々ありますが、その日も嫁が遅番だったので、従業員通用口が見える所で待っていました。

時間よりも早く着いたので、スマホをいじりながら待っていると、通用口に二人の人影が見え、スーパーの裏手に消えて行くのが見えました。

男と女です。

実は半年ほど前から、ちょくちょくこの二人の人影を見かける事がありました。

最初は何とも思わなかったのですが、あまりにも見かける回数が多く、いつも手ぶらで来て手ぶらで帰ってくるので荷物の出し入れとかでもなさそうだし、帰って来る時はいつも別々に時間を空けて戻って来るので、何か変だなと思っていました。

いつものように二人が裏手に消えると、

「いつも何してるんだ?あいつら?」

とただの興味本位で、車からおりてスーパー周りの茂みを使いながら、裏手に回りこみました。

裏手側は川に面しているので、土手沿いに大きく移動しながら近づくと、フェンスの向こう側にプレハブが見えました。

そのプレハブの影に一人の人影が見えました。

「あれ?一人?」

と思いながら、さらに近づいて行くと、もう一つの人影が。

私は息を呑みました。

男の人影がプレハブを背に立ち、女の人影がその前にしゃがみこんで、頭を前後させているのがうっすら見えました。

明らかにフェラしている最中でした。

「うわ〜!初めて見た〜!」

と思いながら、音を立てないように、さらに近づきました。

向こうもコソコソやっているので、音や声は聞こえませんでしたが、二人の動きはよく見えました。

女の頭がゆっくり前後したり、手でしごいたりするのが丸見えでした。

男は軽く女の頭を撫でながら、少し上を向いて、快感に浸っていました。

我慢出来なくなった私は、自分のモノをしごき始めました。

しばらくすると女の頭の動きが早くなり、男が両手で女の頭を押さえました。

「おい!早いよ!」

と思いましたが、数秒後、二人の人影が離れて、男の方はズボンを上げ、女の方は何かしらゴソゴソしたあとで立ち上がりました。

男に出されたモノを処理していたのでしょう。

女の方が先にプレハブの脇を抜けて戻って行くのが見えましたが、そこでまた息を呑みました。

「ギャル曽根ちゃん!?」

ギャル曽根ちゃんとは嫁のパート仲間で、私もちょくちょく話す人妻さんです。

子供無しの27才で、顔は似ていないが髪型とメガネだけで勝手に私が名付けました。

目がクリッとして、笑顔が可愛い人妻さんです。

プレハブを抜けた先にある街灯でハッキリと顔が見えたので間違いありません。

まさかの知り合いのフェラを見てしまった事で、私の興奮はMaxでしたが、途中で終わってしまい収まりがつかなくなっていました。

車に戻ってタバコを吸っているうちに、嫁が出て来ました。

嫁が車に乗ると、そのまま近くのパチンコ屋へ。

立体駐車場の一番上、人気が無い所へ行き、さっきのギャル曽根ちゃんと同じようにフェラをやらせ、嫁の口の中に出しました。

「どうしたの?急に?」

ちょっと怒りながら嫁が言いましたが、

「とにかくお前を抱きたくなった」

とだけ言って、駐車場の壁に手をつかせ、そのままバックから嫁を犯しました。

嫁と職場の話をしながら、シフト表からギャル曽根ちゃんのシフトを調べ、嫁との会話から休憩時間などを割り出し、ギャル曽根ちゃんと男が出て来る時間にある程度の当たりをつけました。

どうやら、ギャル曽根ちゃんが遅番で休憩時間の時にヤッているようでした。

そして、嫁とギャル曽根ちゃんが遅番の日に計画を実行しました。

デジカメとハンディカムを用意して、早めにスーパーへ向かい、暗くなってから前回覗き見したポイントへ行きました。

シャッター音が出るのでデジカメはやめて、バレないように早めにハンディカムを回しました。

しばらくすると人影が。

激しくキスしていたかと思うと、男がごそごそとズボンをおろしました。

前回と同じように、ギャル曽根ちゃんがフェラを始めました。

ナイトモードで撮影中のハンディカムには、バッチリとギャル曽根ちゃんの顔がズームで映っていました。

男は早漏らしく、5分ともたずにイキました。

二人が去ると撮影を止めて、車に戻って動画を確認しました。

盗撮はバッチリ成功でした。

嫁が出て来たので、ハンディカムのメモリを変えてここでもまた前回と同じように、嫁をパチンコ屋の駐車場で犯しました。

ただ、フェラの時から私がイクまで、嫁をハメ撮りしました。

意外と嫁が興奮したようで、家に戻るとすぐさま風呂で二回戦になりました。

そして、ギャル曽根ちゃんが遅番だった一昨日、嫁には仕事で遅くなると連絡して、スーパーへ行きました。

ギャル曽根ちゃんが出てきたので、

「お〜、お疲れさま」

と声を掛けました。

「あれ、T(私)さん?お疲れさまです〜。今日は奥さんは早番ですよ?」

「うん。ちょっとギャル曽根ちゃんに相談したい事があって・・・・嫁には聞かれたくない事だから・・・」

「??・・何ですか?・・」

「・・・いや、嫁と仲良くしてる男がここに居ない?最近、何かおかしいんだけど・・」

「いや、全然そんな事ないですよ。気のせいじゃないですか?」

「!ここじゃアレだから、車に・・」

「!ああ、そうですね・・」

トラックや配達員がそこらに居るのを利用してギャル曽根ちゃんを車に乗せました。

「本当に気のせいですよ、絶対・・・」

ギャル曽根ちゃんが笑いながら言いました。

「これ見てよ。絶対浮気だって」

そう言って盗撮動画を見せると、ギャル曽根ちゃんの顔が固まりました。

「これって絶対浮気だよね?」

「・・何で・・・」

「いや、バレバレだよ?すぐ分かったもん。まさかギャル曽根ちゃんが・・って思ったけど、ガッツリとフェラしてるし」

「・・どうする気ですか?・・」

不安そうにギャル曽根ちゃんは聞いてきた。

「そりゃ旦那さんに見せないと。旦那さん、騙してちゃダメでしょ?」

ギャル曽根ちゃんの旦那さんは、私と同じように迎えに来る事があるので2、3回顔を合わせ、世間話程度はした事がある。

それはギャル曽根ちゃんも知っていた。

「旦那には見せないで・・動画も消して・・・」

泣きそうになりながら、ギャル曽根ちゃんは言った。

「まぁ、大人だから分かるでしょ?何も無しで"言うな"、"消せ"は無理でしょ?」

「・・・お金ですか?・・」

「いらないよ、金なんか。分かるでしょ?同じような事してくれたら、それでいいから」

「・・・・・・」

しばらくの無言の後、小さく頷きました。

観念したようでした。

「とりあえず、場所変えようか?」

例のパチンコ屋の駐車場へ行きました。

「遅くなるって旦那さんに連絡しといたら?」

「・・・・・」

ギャル曽根ちゃんは無言でスマホを取りだし、旦那さんにLINEを送ったようでした。

返事は来ませんでしたが、

「・・連絡しました・・・」

ギャル曽根ちゃんが力なく言いました。

「やる事やってくれたら動画も消すから」

「本当に消してくれますか?」

「本当。ただこれとは別に撮影させてもらうよ」

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