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久しぶりに会った私の友達のすぐそばで、障がい者のマサシさんが

千葉県/AYAさん(30代)からの投稿
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前回の話:障がい者のマサシさん達とまたキャンプ場に行くことになった

マサシさんとフミオさんの3人でキャンプに出掛けた私は、敷地内に誰も居ないと思い込み、2人の前で淫らな姿を曝け出し野外で性処理を行ってしまいました。

そんな姿を地元の中◯生に覗き見された上に、深夜まで彼の肉玩具として扱われたんです。

心では"直ぐに止めなければ…"と思っているのですが、体はドンドン淫らになり興奮の高まりと同時に歯止が効かなくなって行くのを感じていました。

8月に入り学生時代の友人から久々に連絡が来ました。

彼女と会うのは半年ぶりで、冬に2人だけで近くのファミレスで会って以来です。

今回もファミレスで会うつもりでしたが、子供も一緒だと騒いで辺りに迷惑が掛ると言うので、友人の希望もあって近くの公園で会う事になりました。

内心マサシさんの事もあったので、別の場所が良かったんですが、友人が公園の小川で水遊びをさせながら話をしたいと言うし、マサシさんの母親の話では最近は家にいる事が多いと聞いていました。

夫を送り出し、家事を済ませた私は息子を連れ公園へと車を走らせました。

公園を訪れるのは1月にマサシさんと会った時以来でしょうか?

その後は、マサシさんの家に招かれる事が増えましたし、マサシさんに毎回の様に体を求められ、外(公園)で会うリスクが高いと思い、来る事がなくなっていました。

友人と合流した私達は、公園の中に進み休憩室の奥に流れる小川の畔に向かったんです。

平日と言う事もあり公園内には人気は疎らで、お年寄り数人が木陰のベンチで涼みながら井戸端会議を行っている程度でした。

小川に着くと息子達は直ぐに水辺に向かい、小さなエビや小魚を取ろうと網を持って行きました。

小川は綺麗に整備され、小さな子供でも遊べるようになっていて近くにはベンチとテーブルも設置され、親達が安心して見て居られる様な作りになっていたんです。

友人と向かい合う様に椅子に座った私は、子供達の様子を伺いながら友人の話に耳を傾けていたんです。

友人は小遣い稼ぎのバイトを始めたらしく、仕事のストレスや姑の愚痴を聞いて貰いたいと言わんばかりの勢いで話を語っていました。

水辺に来て既に1時間程が過ぎたでしょうか?

友人も"ごめんね!私の愚痴聞いて貰って…"と少しはスッキリしたのか、苦笑を浮かべながらも子供達に目を向け"何か採れた?"と話しかけていました。

「あぁ~例の彼が現れたみたい…怪しいわ…凄い厭らしい目付きで見てるわよ」

「えっ…何の話?」

「彼…去年も居たじゃない…綾香をジロジロ見てさぁ…後ろ」

「後ろ…あっ…マ・マサシさん…」

「知り合いなの?こっちに近付いてきてるよ…」

「んっ…ん~色々あって…」

私は友人にマサシさんの世話をしている事(母親に頼まれて)を話し、彼と時々会っている事を伝言えました。

もちろん、肉体関係にある事を言える筈もなく、友人も障○者と私がそんな関係にある事など想像もしていないと思います。

「こんにちは…綾香の知り合いなんでしょ…」

「うぅぅぅん…あ・綾ちゃんの、と・友達…」

「マサシさん散歩に来たの?」

「うぅぅぅん…」

マサシさんは人見知りで、友人に目を合わせる事はなく、私を見つめたまま身を寄り添わせながら隣に座ってきました。

そんなマサシさんを楽しむかの様に友人は色々と問いかけていて、マサシさんも初めて会う友人に戸惑いながらも答えていたんです。

そしてマサシさんの手が私の太腿に乗せられスリスリしながらスカートを捲り上げ始めようとしていました。

反対側に座る友人との間にはテーブルがあり、マサシさんの手が私の太腿を擦っている事は見えていないと思いますが、異常な雰囲気に違和感を感じていたと思います。

やがてマサシさんも息子達の遊ぶ姿に引き込まれる様に立ち上がり、水辺に向かおうとした瞬間、友人の視界に盛上った股間が…。

「彼、大丈夫なの?綾香にベタベタ触れてたし…」

「ん~彼、見た目は大人だけど、中身は小◯生と変わらないのよ…触れる事で安心するんだと思うの」

「そうかぁ…綾香、凄いね…私は出来ないかなぁ」

そう言い残すと、友人は水辺に向かい子供達の元へと向かって行き、私も直ぐに後を追って水辺へと向いました。

水辺で子供達が採った魚を見ていると、マサシさんが近づいて来て背後から手を伸ばし、スカートの中へと入れようとしていました。

友人に悟られない様に意識を友人に向け、マサシさんの行為を見られない様に体の向きを変えていると、子供達が上流の人工滑り台で遊ぶと言いながら奥地に向かって行き、友人も後を追って姿を消したんです。

「マサシさん!子供達や友人がいる傍で触れないで…お願い」

「うぅぅぅぅ…やりたいよぉ…す・少しだけ…い・いいでしょ」

「こんな所で…少しだけ…いい約束ね」

「うぅぅぅん…」

マサシさんの興奮は股間の盛り上がりで分かりました。

辺りに視線を送り誰も居ない事を確認していると、マサシさんにスカートを捲られ下着の上から指で弄られ、やがて下着の中へと指が入り込んできたんです。

友人が居る傍で、私はマサシさんの存在に体を火照らせ陰部を濡らし準備が出来ていたんです。

クチュクチュと厭らしい音を発てながらマサシさんの指を咥え込み更に多くの愛汁を溢れさせていました。

そしてマサシさんに下着を脱がされた私は、公共の場で下半身を露わにし、マサシさんの舌で感じさせられたんです。

「マサシさん…もう終わりにして…これ以上されると…」

「うぅぅぅ…もっとしたいよぉ…我慢出来ないよぉ」

「誰かが来たら大変よ…」

「うぅぅぅぅ…僕も気持ち良くなりたいよぉ…」

「口で抜いて上げるから…それで我慢して…」

奥の方から聞こえる子供達の声を意識しながら、私はマサシさんの膝元にしゃがみ込み大きくなった。

肉棒を口に咥え込んだんです。

早く子供達の元に戻らなければと思い必死に肉棒を舐め、射精を早めようとしながら自らの陰部は激しい疼きに汁を滴らせていました。

そして肉棒がヒクヒクとなると同時に熱い物が口内へと吐き出されたんです。

「これで満足でしょ!早く子供達の元に行かないと…」

「うぅぅぅん!つ・次はあ・綾ちゃんの番でしょ…」

「私は大丈夫よ!気にしないで…」

小川の水で口を漱ぎ、下着を穿こうと辺りを探しましていると、マサシさんのポケットから下着が見え捕られた事を知ると同時に、マサシさんの手が再びスカートの中へと入れられたんです。

"ハッ"とした瞬間、陰部の中に何かが入り込んで来ました。

「マサシさん…まさか道具を持って来ていたの…」

「うぅぅぅん…あ・綾ちゃんも気持ち良くなりたいでしょ」

「私は良いのよ!早く取って…」

「うぅぅぅ…少しだけ…良いでしょ…」

道具だけでも取ろうとした瞬間、子供達の呼ぶ声が聞え戻らなければイケない状況に追い込まれ、下着も穿かず、道具を入れられた姿で向かう事になったんです。

「どうしたの?何?」

「子供達が見て欲しいんだって…」

勢いよく滑る子供達を見て、マサシさんも滑りたいと言い出したので、短パンとT-シャツを脱がせパンツ1枚で向かわせました。

友人は一瞬マサシさんの下着姿に驚きの表情を浮かべていました。

「本当、綾香って凄いわね…」

「まぁ…大きな子供がもう1人増えた感じかなぁ」

カッコいい事を言いながら、下着も穿かず道具まで咥えている事に顔は赤らめてしまいました。

子供達に交じって遊んでいる間は、マサシさんも遊びに集中し道具の事を忘れていた様ですが、徐々に遊びに飽き始めると、ズボンの所に戻りリモコンスイッチのON/OFFを繰り返し始めたんです。

膣内で動く度に体は反応を示し、マンコの疼きが止まりません。

ドンドン汁が溢れモーターの音と共にビチャビチャと言う音が微かに聞こえている様に感じましたが、小川の流れる音と子供達の声にかき消され友人に気づかれる事はありませんでした。

しかし、興奮を高めるマサシさんが私の近くに歩み寄り、リモコンを弄りながら体を密着させて来たので友人もマサシさんが気になっていた様です。

パンツ1枚のマサシさんの股間は明らかに大きく前に張り出し、勃起しているのが誰の目にも分かります。

友人も困った表情を浮かべていたので、私はマサシさんに服を着せ家に送る事にしました。

「ごめんね!彼の家、この近くだから家まで送って来るね」

「そ、そうね。子供達は私が面倒を見ているから気にしないで」

私はマサシさんの手を取ると、小川を下り彼の家に急いで向かいました。

その間、彼の手に握られたスイッチは何度も入れられ、自宅に着く頃には私の息も荒れ陰部から出た汁は太腿を伝り流れ落ちる程でした。

自宅には母親の姿も無く、私は玄関を入ると直ぐにマサシさんの肉棒を挿し込まれたんです。

「マサシさん!今日は中で出さないで…薬飲んでいなかったから赤ちゃんが出来ちゃうわ…」

「うぅぅぅん…で、出ちゃったら?」

「ダメよ!中で出しちゃ…」

私自身もマサシさんに弄られ続け限界が近づいていて、彼が中で出さない様に意識を向けるのは無理な状況でした。

「あ・綾ちゃん…気持ちイイよぉ…中で出ちゃうかも…」

「お願い…今日は中は駄目なのよ…お願いだから外に…」

「うぅぅぅん…出来るか分からないよぉ…」

「そうね!じゃ、今日はお尻に入れて…お尻の中ならいっぱい出していいから…」

「うぅぅぅん!あ、綾ちゃんお尻も気持ちいいんでしょ…」

玄関から彼の部屋に移動すると、マサシさんはバックの中からアナルバイブを取出し、陰部のヌルヌルをお尻に塗るとバイブを挿し込んで来たんです。

軽い抵抗を見せていた穴も先端が入り始めるとズルズルと呑み込まれて行き、気づけば根元まで呑み込んでいました。

"アナルで感じるなんて…変態だわ"

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