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miwaや広瀬すず似の女友達と一緒に寝たら我慢できずに生ハメした時の話

和歌山県/タカシ(仮)さん(20代)からの投稿
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今の彼女と付き合う前の話。

僕はタカシ27歳(仮)、彼女はモカ22歳(仮)としよう。

モカは黒髪ロングの清楚な女の子でAカップあるかないか。

エロとは無縁なイメージだ。

miwaとか広瀬すずのような見た目だ。

歳は離れているけど、モカもハキハキした性格でずっと職場の先輩後輩として仲良くやっていた。

よくモカの家で飲んだりもしたが、全然女性としてみていなかった。

モカも多分僕のことは男として見ていなかったのかな。

全くそういう素振りは感じなかった。

でも、僕の中では今までの経験から男女の友情はないと知っていた。

今回は例外かなと思っていたある日、やはりその関係は崩れ始めた。

その日はいつものようにモカの家で飲み会。

お互い料理を作ったり、飲み比べをしたり、いつもと変わらない時間を楽しんだ。

ただ、この日は取引先からもらった日本酒(モカは初めての日本酒)がまずかったようだ。

もう日付も変わる頃になって、完全に酔っ払っていた。

「大丈夫かよ」

「ぜーんぜん酔ってないし!」

「そう言う人ほど危ないんだよな。」

まぁ飲み会の席ではよくありがちだが、僕は内心ハラハラしていた。

モカがこんなに酔うのは初めてだから。

「もーお風呂入って寝ようかな!」

そう言うと、俺が居るのもお構いなしに服を脱ごうとした。

「ちょっ!!俺も一応オトコなんですけど!!」

慌てて脱衣所まで行くように促したが

「別にわたしのことも女として見てないでしょ?」

などと反抗する。

なんとか説得して脱衣所まで連れて行ったものの、何となく彼女を女として見始めてる自分に気がついた。

シャワーの音。

テレビの音。

一瞬見えた背中のブラ紐。

ここはモカの家でふたりは酔ってて、何が起きてもおかしくない状況にいるのかなと、ぼんやり思う。

テーブルに置かれたグラスを揺らしてぼんやりしてると、モカが上がってきた。

「タカシはシャワー浴びないの?もう終電ないでしょ。雑魚寝でもいいなら泊まってもいいよ」

シャワーを浴び少し平静を取り戻したのか、普通の口調だった。

タオルで長い髪を巻いてる。

「お、おう!じゃお借りしまーす!」

もはや普通に接し方が分からなくなりかけてたけど、こちらも通常運転を装ってシャワーを借りた。

上がって部屋へ戻ると、モカは髪を乾かし終えてベッドに寝転がってスマホをいじってる。

俺の顔を見るなり、甘えた声で

「タカシ~、こっち来てぇ~」

と言いやがる。

ネタで言ってるのか本気なのか分からないが、モカのベッドに腰掛けた。

「どうしたん急に」

「なんだかタカシがお風呂の間ひとりでいたら寂しくなっちゃって」

「子供かっw」

「一緒に寝ようよぉ~モカ寂しい~」

「待てってw恋人じゃないでしょw」

「えー、エッチなことしないもん!ただ一緒に寝るだけ」

(これが最近流行りの"ソフレ"ってやつか・・・ぬぐぐ)

この時点で完全に女としてモカを見ていた。

ただ、お預けをくらった犬みたいな気分になりつつ、

「しょうがないなぁ」

そう言ってモカのベッドに潜り込んだ。

すぐに腕をモカの胸の上に抱きしめるようなカタチで回した。

モカは抵抗することもなく受け入れる。

添い寝だけで済むと思うなよ~と考えながら、徐々に段階を追って牙城を崩す作戦に出た。

モカは寝るときはパジャマの下に薄手のキャミソールを着ているが、ノーブラだった。

Aカップあるかないかのおっぱいはちょっと膨らみに乏しいけど、少し腕を動かすと乳首がどこにあるのかがわかった。

手で脇腹を撫でるようにしてさりげなく腕で乳首を擦ってみた。

モカは無言でいたが、明らかにさっきより乳首が膨らんで硬くなっている。

もうこの時点で僕の肉棒はびんびんだったので、気づかれないように腰を少し引いておいた。

何度も何度も乳首を腕で擦っているうちに、モカは体勢をこちらに向けてきた。

まだ眠っていないだろうけど、目を閉じて寝息のような、少しの喘ぎ声のような、どちらともつかないような声を出した。

僕はゆっくり顔を近づけてみる。

ぷっくりとした唇が可愛らしい。

キスしてみたいけど、なんとなくやめた。

体勢は僕の方を向いて横向きに寝てるから、右手で抱きしめるように腰からお尻にかけてを撫でた。

おっぱいはないけど、腰はくびれてお尻がちょうどよい大きさだ。

プリッとした弾力のあるお尻だ。

パジャマの上からでもとても興奮した。

もう理性はきかなくなってきていた。

僕はモカのお尻を揉みしだく。

モカはじっとしているが、たまにまた先ほどのような声を出す。

寝てるかもしれないけど、起きてて容認してるかも。

僕も酔ってた勢いもあり、段々とエスカレートしていった。

パジャマ越しだった手はいつからかパンティ越しになっていた。

キスもしてみたいと思い、まずは唇と唇でキスをした。

反応なし。

僕はそれをいいことに、今度は唇と唇の間に舌を入れてみた。

舌に当たる唇の感触はとっても柔らかい。

歯の向こうにあるモカの舌にたどり着こうとしていた矢先に、モカが声を上げて寝返りを打った。

「んー、なにやってんの・・・」

ホントに寝てたのか・・・これ以上やったら嫌がられるかなと思い、紳士に添い寝フレンドになってやるかと思ったが、いきり勃ったムスコはどうも抑えられない。

そもそも論、襲われたとしても、モカが添い寝なんて頼むからモカの自業自得じゃん。

そんな考えにも駆られるくらい、ムラムラしていた。

しばらくはじっとして、寝静まった頃にまた行動開始することにした。

途中僕も寝てしまいそうだったが、モカが30分ほどで本当に寝息を立て始めたのを見計らって、仰向けに寝てるモカのおまんこを触ってみた。

初夏だったこともあり、ショートパンツを穿いていたモカは少し脚を開いて寝ていた。

生脚も太ももの辺りがすごく柔らかくて、興奮した。

僕はショートパンツの間から指を伸ばし、パンティ越しにおマンコを触った。

陰毛の感触、ヒダの感触が布越しでもわかった。

僕は中指で筋をなぞって、クリトリスを探した。

パンティ越しだとなかなかわからないので苦戦したが、コリコリする突起を発見。

クリトリスとおぼしきソレを中指の先で左右にゆっくり擦ってみた。

モカは相変わらず寝てる。

が、しばらくしてクリトリスが硬く膨張してきてるのが分かった。

夢で感じてるのかな・・・と思い、膨張したクリトリスを触りながらムスコはさらに硬くなった。

しばらくゆっくりしたり、少し激しくしたり触っていると、モカの身体がビクッとなったりし始めた。

どうやら感じてるらしい。

「アッ・・・ん。」


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