Home
メニュー

彼氏とのセックスでは全くイケないのに、脅してセフレにさせられている俺相手にイク彼女

名無しさんからの投稿
----

前回の話:万引き犯に仕立て上げて強引に犯した女子大生だが後輩の彼女として再会した

俺には今、素晴らしいセックスパートナーがいる。

数年前彼女が大学生の時にたまたま見つけて犯し、最近また再会して楽しんだ女だ。

それから関係を続けさせている。

彼女は、物凄い美人で、清楚で可憐なのだ。

そのうえ、もうたまらないくらい身体の相性が良い。

ついこの前の日曜日に、ホテルに呼び出していっぱい楽しんでやった話をするよ。

電話で呼び出すと

「2週間に1度じゃ……」

と泣きそうな声で言っていたな。

「最低2週間に1度って話だ」

この前はマットプレイしたな。最高だったな。

「彼から聞いたんだよ。彼との性生活で問題を抱えているそうじゃないか。話を聞いてやるから来い」

「……」

まあ彼女はビデオの事もあり、言いなりになるしかないから、これくらい約束破っても向こうはどうする事も出来ないのだ。

ちょっと前、意外な事を聞いたんだ。

俺の後輩にして彼女の彼氏からだ。

(出張先でたまたま出会った女子大生が、職場の後輩の彼女として再び俺の前に現れるんだから、運命みたいなもんだ)

彼は久々に彼女とセックスしたそうだ。

しかも彼女は腰を自ら振ってきて、キスも奉仕も熱が入っていたそうだ。

彼は最高だったそうだが、彼女は結局逝けなかった。

「一緒にイキたいよ」

と抱き合ってのディープキスで言ってきたそうだけど。

これまでは、セックスしてもどこか怯えている感じであったという。

俺に犯されたトラウマのせいだと彼女は言っていた。

無論彼氏は知らないが、それにしても彼女が怯えているのが分かっていて、構わずヤるとは、酷い彼氏じゃねえか(笑)

「なんだか、いつもの彼女と違いましたね」

それが、今回は積極的だったそうなのだ。

「ま、結婚決まったから気分も高まっているんじゃないか?でも、夫婦になる前から盛り上がると、結婚後が大変だ」

「そうですよね。でも、俺って駄目な奴かもしれません。終わった後、彼女ちょっと暗くなっていたんです。俺が男として彼女を満足させてあげられなくて」

彼氏は俯いていた。

「ああ、気にすんなよ」

俺は励ましてやった。

「そういうこともあるさ」

3回したが、彼ばかり絶頂を迎えた。

彼女はあまり、濡れていなかったという。

それでも

「まだしたいよ。エッチしよ」

と彼女は言ったそうだ。

聞いた時は意外な感じがした。

というより、俺が酒の力借りて聞き出したからといって、ここまで話すか彼氏よ(笑)

まあ、彼も悩んでいたんだろうし、吐き出したかったのかもしれないな。

ふと、ある光景が浮かんできた。

彼女は必死で騎乗位で腰を振っている。

なんで?どうして?どうして物足りなく思うの?

「あんあん」喘ぎながら、下の彼氏を見る。

愛する人だ。

そんな人とセックスするのは、幸福に満ちているはずなのに…。

もっと、もっと頑張らなきゃ。

頑張って気持ちよくならなきゃ。

彼を愛しているのに。

どうして逝けないの?あんな男相手には何度も逝かされて……。

焦りと狼狽が彼女を襲うも、表面上は彼氏の為に平静を装うのだ。

笑顔も作る。

それでも、結果としては駄目だった。

絶望が彼女を支配する……。

呼び出された彼女は厚着でコートを羽織ってモコモコした服装だった。

マフラーもしてて凄く可愛かった。

笑顔もなく彼女はちょっと俺とキスをしてから、風呂に入り、全裸で俺に歩み寄るのだ。

今日は広げた俺の股の前に彼女を座らせてスタートだ。

しばし時が経った。

「…んっ…っ……っ」

ベッドの上で2人座りながら、俺は股を開いた彼女の背後から腕を回し、秘所をこねくり回していた。

彼女は身体をピクピクさせながら、指を唇に当てて軽く噛む感じで耐えている。

すげえエロい。我慢しなくていいのに。

というか、始まる前から濡れていたみたいだ。

「気持ちいいか?逝ってもいいんだぞ」

「ふう……うう……んっ……」

彼女は涙を流しながら快感に耐えている。

目の前には大きな鏡と、カメラがあった。

彼女は羞恥のあまりに、目を背けたりする。

鏡には、スタイル抜群で綺麗な肌をした美人が、写っていた。

ちょくちょく後ろを振り向かせてディープキスだ。

舌を積極的に絡め合わせてきて最高だよ。

「ああっ……駄目!駄目ですっ……」

俺はラストスパートをかけた。

彼女の膣がぐちゅぐちゅ鳴っている。

「何が駄目なんだ?言って見ろ!」

彼女は首を振って泣きじゃくる。

ビクンと彼女は身体を震わせ逝ったよ。

それから余韻の痙攣をし、はあはあと俯く。

「じゃあ、俺のチンポも限界だって、背中で感じてたろ?」

彼女は頷いた。

そしてバックの体勢で思い切り突いてやった。

逝ったばかりの敏感な彼女は激しく喘ぐのだ。

「挿れていいか?」

「するなら早くしてください」

息荒く悔しそうに言う。

「……っ」

「ああ、やっぱり待ちかねてたみたいだね」

「やだあ、やだああっ、ああんっ…あんっ」

「おい、彼氏とした時、逝けなかったのに、俺とするとこんなに気持ちいいのはどうしてだと思わないの?」

「そ、そんなこと言わないでください」

彼女は悲痛な声で応える。

美しい首筋と背中と尻を眺めながら改めて感動しながら、突きまくった。

形の良い顎を掴んでやって、鏡とカメラのある、前面に顔を向けさせてやる。

「ほら、ちゃんと見えるだろ?ちゃんと写ってるぞ?エロい音立てて!」

「うううう……」

彼女は顔を歪め、喘ぎ呻きながら、膣はズチュッ、ズチュッと音を立てながら俺のチンポを受け入れてくれるんだ。

たまらないよ。

脅迫のタグを含む体験談


新着体験談 体験談投稿 新着写メ 写メ投稿

他サイト新着記事

人気体験談ランキング(月間)

こちらの体験談の評価をお願いいたします

上へ

アクセスランキング