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違う支店から異動してきた21歳の有村架純似の事務員さんをお持ち帰り

神奈川県/熟女好きさん(20代)からの投稿
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前回の話:嫌いな先輩の家でBBQをすることになったが、奥さんがもったいないぐらい可愛らしい人だった

どーも、熟女好きです。

今回は熟女ではなく違う支店から4月に異動してきた事務員さんの話をしたいと思います。

名前は堀越さん(21歳)で顔は有村架純を崩した感じだけど雰囲気は可愛く、通勤の時の服装がミニスカにニーハイソックスを履いてきたりしていて熟女好きの俺だけど

「可愛い系の堀越さんを汚したい・・・」

と願望が生まれ、狙っていて自宅も俺の家の近くだったので帰りが一緒の時は送ったりしていました。

チャンスが来たのは堀越さんがきて2週間経った時にやった歓迎会で、酔った堀越さんに周りのオッサン達が下ネタトークしてる時に

「あたしドMですよ(笑)」

と笑いながら話してたので、俺は

「軽い女か??」

と思って二次会の時に堀越さんの横に座り口説き始めました。

ホントは二次会が終わったら事務員のセフレ熟女の森田さんで性処理しようと思ったが、予定変更でたまには年の近い子を食べてみようと思い、下ネタトークしまくり。

堀越さんは酔っていたのもあり、下ネタトークに乗ってきて俺は

「結構エッチ好きでしょ?」

と聞くと

「嫌いな人っていますか?(笑)」

とあっけらかんと答え、

「俺も大好き(笑)」

と言うと

「奥さんと毎晩ですか?(笑)」

と聞いてきたので

「奥さんとはもうしてないな(笑)セフレとか(笑)」

とストレートに答えると

「えぇ〜セフレいるんですか?新婚ですよね?(笑)」

と少しビックリしながらも食いついてきました。

もっとビックリさせてやろうと思い、

「森田さんとはセフレだよ(笑)倉庫で何回もしてるし(笑)」

と離れたトコに座ってる森田さんを見ながら話すと

「ホントですか?(笑)・・・知らなかった〜・・・歳上好きなんですか?じゃーあたしは興味ないですね(笑)」

と言うのでヤバイ!と思い

「熟女好きだけどたまには歳が近い子を味わいたいじゃん(笑)」

と言って呑ませまくりました。

そして二次会が終了した時に森田さんから

「まだ終電まで時間あるから・・・ヨッシー君のオチ○チンほしいな・・・」

とLINEが来てたので適当な理由で断り、自宅が同じ方向だという事で上司から堀越さんと一緒に帰れと言われ、同じタクシーで帰る事になりました。

酔ってる堀越さんに肩を貸し、タクシーに乗りショートパンツにニーハイソックスの堀越さんにタクシーの中で太ももに手をやると、熟女とは違う張りを感じ。

しかも肌がスベスベで、いつもと違う興奮に襲われ、酔ってウトウトしてる堀越さんは抵抗もしてきませんでした。

そして堀越さんのマンションから少し離れたトコでタクシーを降り、肩を貸して歩き、脇を抱えるふりをしながら胸を軽く触るが何の反応もなく、大胆になった俺は胸を揉みまくると

「んぅ・・・ダメですよ〜」

と初めて抵抗してきましたが、久々に張りのある胸に興奮して

「いいじゃん(笑)嫌いじゃないでしょ?(笑)」

と言ってさらに揉み続けると、拒否しながらも感じてる様子でした。

そして堀越さんのマンションに着き、

「鍵を開けてあげる」

と言って鍵をもらい、部屋の階数を聞いてエレベーターに乗った時に無理矢理キスをすると

「んぅ・・・んぅ・・・」

と抵抗してきたが、暴走した俺は止まらず胸を揉んだりしてたらエレベーターが堀越さんの部屋の階に止まり、玄関まで肩を貸し、胸を揉んだりしながら鍵を開け、堀越さんを先に入れると酔いが少し冷めたのか、ドアを閉めようとしたので強引に玄関に入って鍵を閉め

「ここまで来たんだから楽しもうよ(笑)」

と言ってまた無理矢理キスをして、舌を入れようとしたけどクチを開ける気配がなかったので顔を舐めまわし

「こんなになっちった(笑)」

と言ってズボンとパンツを脱ぎ、ガチガチに勃起したチ○コを出し、倒れた堀越さんの頭を掴み起こし、咥えさせようとしたがクチを閉じたままだったので

「クチ開けろよ」

と言って唇にチ○コを押しつけてると、苦しかったのか少しクチが開いた瞬間にチ○コがズボボッっと堀越さんのクチの中に入っていき、生暖かさを感じました。

更に奥まで咥えさせようとすると

「ゴボッ・・・ウッ・・・ウェッ・・・ウェッ・・・」

と涙を流しながら今にも吐きそうな感じになった。

吐かれたらキモいのでギリギリまで咥えさせ、激しく腰を振ると苦しかったのか俺のお尻を叩いて抵抗してきました。

イマラチオを楽しみ、クチからチ○コを抜くとヨダレが糸を引いて垂れてきて、可愛い堀越さんが汚れてる姿に興奮し、その場でショートパンツを無理矢理脱がすとオレンジの可愛いパンツが現れた。

よく見るとシミが出来てたので

「抵抗してんのになんだかんだ濡れてんじゃん(笑)あっ・・・ドMだったもんな(笑)」

と言って両足を持ち、Vの字に広げ、子供がよくやってる電気アンマをすると

「やっ、あっ・・・んぁっ・・・いたい・・・」

と痛がりながらも感じ始め、パンツのシミがさっきよりも大きくなっていて

「ホントにドMだな(笑)」

と笑いながらVの字に足を持ったままニーハイソックスから露わになってる太ももを舐めまわし、腰を持ち上げてパンツのギリギリまで舐めると

「あっ、・・・んぅ・・・あぁ・・・」

と軽く喘いだので

「もっと声出して感じろよ(笑)」

と言って抱き抱え、

「俺が調教してやるから」

と言ってリビングの方に運ぶと可愛らしい部屋でいい匂いがしました。

そして床に寝かせM字に足を開き

「シミが凄くなってんな(笑)」

と言ってパンツの上からシミの所を舐めると

「あっ・・・あんっ・・・はぁん・・・」

と可愛く喘ぎ始め、パンツを脱がせると毛の薄いマ○コが露わになり

「堀越さん、可愛いわりにマ○コ黒ずんでるね(笑)色んな男とヤリまくってんだろ(笑)」

と言ってマ○コの匂いを嗅ぐと、汗をかいてるからか蒸れた匂いがした。

その匂いが更に俺を興奮させてくれ、クリトリスの周辺をゆっくり舐めて焦らし、ヌルヌルなってるマ○コに勢いよく吸い付き、わざとジュルジュルと音を立てて舐めまくると

「あぁ〜、んぁ、・・・あっ・・・あっ・・・んぅ・・・」

とさっきより感じ始め、指を2本入れるとすんなり受け入れ、ゆっくり動かす度に堀越さんの喘ぎ声は大きくなり、激しく動かしたらピチャピチャと音が鳴り響き、

「聞こえる?(笑)堀越さんのマ○コのエロい音(笑)」

と言うと

「・・・聞こえ・・・る・・・んぅ・・・」

と素直に答え、俺を受け入れたと確信しました。

ドSな俺は

「もっと聞かせてやるよ(笑)」

と言って激しく手マンし始めると、ピチャピチャピチャピチャと音が大きくなり、堀越さんの喘ぎ声も大きくなり、カラダをクネクネさせ始めたけど、手マンは止めずに続けると

「あっ、あっ・・・んぅ、クゥ・・・あっ、あっ、・・・あっ・・・だ、だめ・・・あぁ・・・だ、だめ・・・いっ、いっ、イッちゃう・・・だめ・・・」

と乱れ始めたので

「ほら、イケよ(笑)イク姿みててやるからイケっ!」

と言って激しく手マンすると

「あっ・・・んぅ、んぅ・・・やっ・・・あっ、あん、あぁ、いっ、いっ、イク〜ゥ〜ンゥ・・・」

とカラダを仰け反らせイッてしまい、堀越さんは肩で息押しながらピクピクしてました。

俺はマ○コから指を抜き、マン汁でヌルヌルなった指を堀越さんに見せ、指をクチ元に持って行き、

「堀越さんのマン汁すげぇな(笑)ほら、舐めろよ(笑)」

と言うとチ○コを咥えるかの様に咥え、激しく舐めてきたので

「やっと本性出したな(笑)」

と笑いながら

「俺のチ○コも咥えて気持ち良くしてよ(笑)」

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