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会社に出入りしてる保険外交員に弱みをつかまれセフレになった体験談です

東京都/名無しさん(20代)からの投稿
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25歳の会社員です。未婚です。

名前は中島といいます。

昨年の6月に保険外交員とセフレになった時の話です。

仕事は総務の仕事をしています。

勤め先は自社ビルで200名位の社員が勤めていました。

昼休みと夕方の定時後1時間のみ保険外交員の出入りを認めていました。

数社の保険会社が出入りし、いつも総務には挨拶に来てくれます。

僕自身も実家にいるときの古い保険なので検討していました。

6月に大阪にいる同期入社の仲間(寺田)が出張で本社に来ました。

仕事が終わり、一緒に飲みに行きました。

居酒屋でかなり飲んだころ。

「中島、もう一軒飲みに行こう」

「いいよ、スナックでいいか?」

「キャバクラに行きたいなあ、スケベな店に行きたい」

「お前、結婚してるのに、いいのか?」

「だから、行きたいんだよ。嫁さんの顔を毎日見てるんだぞ、たまには刺激が欲しいよ」

「ここから近くの○○駅周辺は、その手の店が多いから、そこに行ってから決めようか?」

「おう、いいよ」

「そこには無料の案内所があるから、好みの店を探せばいいよ」

そのあと案内所に行き、寺田に店選びを任せてると熟女の店を選びました。

何で熟女がいいか聞くと学生の頃に熟女の風俗にハマってたらしい。

店に入ると熟女に興味のなかった俺も中年太りした肉付きの良いオッパイに魅了された。

柔らかいオッパイの感触と黒ずんだ大きな乳首に興奮した。

2人とも満足して店を出て、寺田と別れました。

翌日の昼休みのことです。

食堂で飯を食った後、自分の席にいると○○生命の岡本さんが声をかけてきました。

挨拶を交わした後、小さな声で

「昨日の夜、○○の店から出てくるのを見たわよ」

「!!!」

条件反射的に周りを見渡しました。

少し離れたところに社員が座っていました。

「大丈夫よ、誰にも言わないから。中島さん、この前の保険のパンフレット見てくれた?」

「・・・すいません、よく見てないです」

「今晩、説明するから、一緒に食事でもどう?(ウインク)」

何か企んでいるような眼をして誘ってきました。

とにかく話を聞くしかないと思った。

「わかりました」

彼女が後で待ち合わせ場所をメールで知らせることになりました。

岡本さんはアラフォーで倖田來未を上品にした感じです。

兵庫出身で性格も倖田來未のようでした。

少し派手なところがある人で、ヤバイ人に見られたと思った。

おまけにバツイチなので怖いもの知らずでした。

夕方、待ち合わせに行き、そのまま岡本さんの知っているレストランに入りました。

「中島さん、うちの会社は中島さんが出てきた店の近くのビルなの」

「そうですか」

「会社の人と飲んでたら、まさか中島さんが出てくくるなんて、ビックリしたわ」

「・・・早く落ち着きたいので酒を飲ませて下さい」

「いいわよ、私もトコトン付き合うから」

(関西人は乗りがいいなあ)

「別に、そういうつもりじゃ・・・」

保険に入れば大人しくしてくれるだろうと思った。

どうせ考えていたところだし。

最初は酒を飲みながら、検討している保険の説明を受けました。

その後、うちの社員から枕営業を持ち掛けられた話をしてきました。

中には、そういう社員がいるかもしれないと思い、さほど驚かなかった。

「中島さん、酷いと思わない?」

「岡本さんが、しっかりしてれば問題ないでしょう。想定される話ですよね」

「中島さんに同情して欲しくて話したのにショツク」

(関西の人はストレートだなあ)

「実際には、結構あることなんですか?」

「あるわよ、私の場合は好みのタイプならOKするわよ。なかなかいないけど」

「・・・・・」

「私だって女性よ、中島さんが行ってたような店は女性向けに無いから欲求を満たせたいわ」

「男が風俗店で発散することを理解してるんですね」

(内心ほっとした)

「私はね、でも他の女性は分からないわ、試しに総務の女性に中島さんのこと話してみる?」

「!!!えっ!ダメに決まってるでしょ!」

「あっ!中島さんの弱味を見つけちゃった!」

「・・・保険は前向きに考えますから、変なことしないでください」

「しょうがないわねえ、好きな人からお願いされたら従うしかないかなあ」

「!?・・岡本さん、何言ってるんですか?」

「中島さんのせいよ」

「?・・・」

「あの店の人と楽しむなら私と楽しんで欲しいの、何か悔しくて嫉妬したからよ」

「?・・・」

「ねえ、いいでしょう?二人だけの秘密にすれば問題ないから」

「・・・本当に信じていいんですか?」

「中島さんには、お世話になってるから、裏切らないわよ」

「お世話になってて、こんなことをお願いしてきます?」

「・・・だって中島さんに抱かれたいからよ、中島君がいけないのよ」

「俺がですか?」

「そうよ!中島さんのせいよ。早くホテルに行こう」

「年下の俺でいいんですか?」

「いいに決まってるじゃない!こんなチャンス二度とないわ」

「俺、セックスが下手ですよ、それでもいいですか?」

「下手だったら、言いふらすわよ(笑い)」

「・・・」

「だって下手な人が下手って言わないわよ。ダメよ逃がさないから、約束は守ってもらうから!」

数十分後、ホテルに入りました。

シャワーを浴びてベッドに入りました。

岡本さんのキスは上手でした。

お互いがバスローブを脱がせ合った。

「中島さん、スゴイ胸板ね、若くてたくましいのね。ステキ!」

「岡本さんもプロポーション完璧ですね」

「一応、努力はしてるのよ」

日焼けしたような肌の色で茶色の乳首が突き出ていた。

(エロイ身体をしてるなあ)

「中島さんの若いエキスを一杯出してね」

「大丈夫ですか?」

「避妊薬を飲んだから大丈夫よ」


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