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5Pまでしてたヤリマン元カノ

名無しさんからの投稿
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もうなんだか人間が信じられんわ。

今日までの事を書いちゃってもイイかな?あんまエロくないけど。

先々週の事なんだけど、元カノから連絡があって呑みに行ったんだ。

元カノって言っても正確には「元々カノ」。

別れたのはもう2年ぐらい前の事で、付き合いは1年半ぐらい。

合コンで知り合って当時23歳の派遣社員だった。

名前は似てるAV女優から取って麻美とする。

顔が似てるんだが残念な事に巨乳ではない。

Cカップだから普通かな。

155cmぐらいで小動物みたいな印象の子で、周りにやたら気を使ってたのが第一印象。

もう互いに吹っ切れてると思ってて、俺はいそいそと待ち合わせ場所へ行った。

昔よりも派手になった麻美は、OLしながらバイト感覚でキャバ嬢もやってるらしい。

色気が増した雰囲気で、正直呑みながらムラムラもしてた。

そんな俺の気持ちを察してきたのか、

「今日泊まっちゃう?」

とか

「彼女いないなら溜まってるんじゃない?」

とか言ってくる。

いくらなんでも別れた元カノだし・・・と思って、強がりを連発して逃げてた。

麻美と別れた原因は、麻美の浮気疑惑。

何度か怪しい動きがあって警戒してた折に、夜電話したら男と一緒にいたってわけ。

しかも家なのかホテルなのか建物の中。

焦り具合も重なって決定的だと判断した俺は、その場で別れを切り出して終わった。

何度かメールやら電話があったけどシカトしてたら諦めたみたい。

呑みながらムラムラしつつあの時の事を思い出しちゃって、余計強がりを言ってたんだよね。

「そういえば今日はどうしたんだ?」

そう尋ねた俺に、携帯を新しく変えて電話帳を整理してたら思い出したとか言ってた。

あれからだいぶ連絡してないなぁ〜と思って!とか平然と笑いながら。

でもさすがバイトでもキャバ嬢やってるだけあって、呑ませ方が上手かったんだよね。

薄めに作ってくれてたんだが、気が付いたらかなり呑んでてさ。

不覚にも麻美に送ってもらっちゃって、久し振りに部屋へあげちゃってた。

「うわぁ〜〜ひさしぶりぃ〜〜」

とかハシャぐ麻美を尻目に、俺は早々にスエットに着替えてベッドに入った。

麻美が何か喋ってたのやシャワーを浴びてる音、隣に入ってきた事も少しだけ記憶にある。

でもその後は深く寝入ったらしく、次に薄ら覚醒した時にはフェラの真っ只中だった。

麻美はどちらかというと童顔なんだが、見た目とは違ってフェラチオが予想外に上手い。

付き合いだした頃にはもう既に上手かったから、昔の男に仕込まれたんだなって思ってた。

その時もモヤモヤと妙な気持ち良さを下半身に感じ、あぁ〜麻美がフェラしてる・・・って夢心地で感じてた。

どのくらい舐めてたのか分からない。

次に意識が戻った時には騎乗位の真っ最中だった。

気持ち良さと重たさ、顔に掛る髪が痒くて意識が戻った。

あぁ〜麻美とヤッちゃってるよ、俺・・・すげぇ〜気持ちイイなぁ・・・

そんな事を考えながら

「あれっ!マジで!?」

と意識がハッキリ戻った。

「お前何してんだよ!」

と焦って言ったけど、麻美の激しく動かす腰の動きに動けず。

もう入れちゃってるし・・・と半ば諦めモードになった俺は、結局そのまま下から腰を打ちつけ始めた。

正常位になってバックもやった。

ゴムの在り処なんて麻美は知らないから、当然のように生ハメ状態。

久し振りのセックスだったから興奮しちゃったわけだが、昔以上に麻美がエロくなってて正直驚いた。

騎乗位での激しい腰振りだってAV並みだったし、圧巻だったのは正常位での腰の動き。

俺の出し入れに合わせて腰をクイックイッと上下に動かしてくる。

亀頭に子宮がコリコリと当たり、これがまた最高に気持ちが良かった。

最後は口に出して精子を飲み干してたし、都合2回も昇天してた。

終わって裸のまま添い寝してる時、

「また付き合いたい」

みたいな事を言ってきた。

それに答える事ができなかった俺は寝たふりをし、気が付けばそのまま寝てしまってた。

遅刻気味に起きて慌ててシャワーを浴び、麻美を起こして出社した。

その日以来麻美からメールがくるようになり、俺はセックスしたのを後悔した。

ちゃんと断らなきゃなって思いながら1週間が過ぎた。

多分麻美は俺の気持ちを分かってたんだと思う。

それでも付き合いたいって思ってたのか、気付かないフリをしながらマメにメールしてきてた。

「呑みにでも行こうか」

ハッキリ断ろうと思って誘ったんだが、麻美もそれは察したみたい。

「周りに人がいるのは嫌だ」

と麻美がゴネるから、俺の部屋で呑もうってなった。

ピザを取り麻美が買ってきたお惣菜を肴に、まずは重たい話には触れずにいた。

3時間ぐらい呑んでからやっと

「やっぱり付き合いえないよ、ゴメン」

とハッキリ言った。

「なんで?」

と麻美は食い下がってくる。

だから言いたくなかったけど、正直な気持ちを打ち明けた。

「まだ元カノの事引きずってんだ・・・俺・・・」

「優香ちゃんの事?」

「えっ?お前知ってんの?」

「うん、何度も会った事あるし」

そんな事は初耳だった。

麻美と元カノの優香とは接点が無いし、別に友達関係でもないと思ってたから。

「なんで知ってんの?友達じゃないだろ?」

そう聞くと麻美はちょっと困ったような顔をした。

なんで困るのか全く理解できない俺は、なんで?どうして?と何度も尋ねた。

でも麻美はそれには答えず

「優香ちゃんはヤメた方がイイよ」

という。

「優香に新しい彼氏でもできたのか?」

「うぅ〜・・・ん・・・・」

「なんだよ!ハッキリ言えよ」

「彼氏って言うか・・・セフレっていうか・・・」

「はぁ?セフレ?何言ってんだ?アホか、お前」

「だって彼氏じゃないって言ってたし」

「なに?お前その男も知ってんの?」

「もうそんな事はどうでもイイの!ヤメた方がイイんだってば」

麻美は妙に強気な態度で俺にそう言ってきた。

好きな女をそんなふうに言われて黙ってるわけにもいかず、俺は何度も教えてくれって尋ねた。

頑なに詳細を言わない麻美に苛立ってきたけど諦めるわけにもいかず、最後は

「頼むから」

と懇願してた。

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