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【高島彩似】彼氏持ちのサークル同期に中出ししてセフレにした話

茨城県/名無しさん(20代)からの投稿
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大学時代、サークルメンバーに片思いしていた相手がいた。

名前は和田さゆり。あだ名はさゆ。

小柄な幼児体型で、顔は芸能人で言うと高島彩似。

いつもニコニコしててノリも良く、サークル内でも男女問わず人気があった。

で、あるとき俺は玉砕覚悟で彼女に告白してみたが、案の定振られてしまった。

理由は彼氏がいるから。

まあ当然だよなと思いつつ、中々諦められない日々が続いた。

そしてある日、サークル内で飲み会があった夜。

たまたま帰り道で、彼女と二人きりになる機会があった。

お互いまだ飲み足りない、なんて話していたその時、俺はふと酔いに任せて尋ねた。

「さゆのアパートって確かこの辺だよな。今から続けて二人で飲まない?」

「えっ?それはー・・・」

微笑みながらも戸惑うさゆり。

俺はその後も若干強引に攻め続けた。

「たまにはいいじゃん。ほら、最近あんまりゆっくり話す機会も無かったしさ」

「うーん・・・ま、いいよ。話するだけだからね、話」

明らかにこっちの下心も分かってる様子ながら、さゆりは結局承諾してくれた。

意外な程すんなり、俺はさゆりの部屋で彼女と二人きりになれたのだった。

「ごめんね、人来ると思ってなかったから」

「全然。気にしなくていいよ」

ソファの上に散らかった服やらが生活感に満ちていて、逆に興奮を掻き立てる。

正直俺はこの時点で何とかして彼女とヤる気満々だった。

「えっと・・・ビールかチューハイならあるけど、どっちがいい?」

台所で冷蔵庫を確認しながら、さゆりが尋ねてきた。

「酒はどっちでもいい。ぶっちゃけさゆと二人になりたかっただけだし」

「・・・ですよねー」

さゆりは状況を悟ったように、冷蔵庫を閉めて俺の傍に戻ってきた。

二人テーブルに向き合ったまま、しばらく無言になる。

「俺、正直さゆのこと今でも好きだよ」

「・・・うん、それは嬉しいな」

「今の彼氏はさ、どこがよかったの?」

「うーん・・・相性が良かった」

「相性って、性格の?」

「まあ、性格とか・・・色々」

ああ、これは付き合う前にヤッたパターンか。

俺は質問を重ねた。

「色々って、要するにセックス?」

「えっ?・・・直球だなー(笑)」

苦笑いしつつ、否定しないさゆり。

清純そうな外見に反して、どうやら案外股の緩い娘だったらしい。

これはイケる、と邪な考えが俺の中によぎる。

「じゃあさ、もっと相性が良い相手がいないか、確かめてみない?」

「えーっと・・・それは・・・どういうことかなー?」

はぐらかすように、笑顔でとぼけるさゆり。

俺は一歩も引かなかった。

「しようよ。今から、俺と」

「・・・・・・・・・・・・」

無言のまま、うつむいて何度も髪を弄り始めるさゆり。

「本気だよ。俺、どうしても諦められない。さゆ以外考えられないんだよ」

「えっ?あの・・・ありがと。でも、それは・・・」

「さゆり」

俺はさゆりの傍に行って、彼女の肩を抱き寄せる。

髪をふわっと撫でると、香水の甘い香りがする。

「きゃっ!ちょっと、待って、嘘、本気・・・?」

「本気だってば。相性が大事って言うなら、一回試してみなきゃ分からないだろ?」

さゆりはしばらく考え込んだ後、やがて力を抜いて俺に身を任せ始めた。

「・・・ちゃんと・・・ゴム・・・・・・ゴム、つけて」

そう言うと、さゆりは奥の棚からゴムを取り出しに行った。

その間に、俺は早速ズボンを脱いでガチガチになったペニスを露わにした。

「ひゃっ!ちょっ、いきなり脱がないでよ(笑)」

振り返ったさゆりが、照れたように笑う。

「ごめん、待ちきれなくて」

俺はずいっとさゆりに近付いて、勃起したモノを彼女の鼻先に突き立てる。

「はっ?ちょっ、待って、まだ心の準備が・・・」

さゆりはしどろもどろになりながら、顔をきょろきょろさせる。

俺は構わずペニスを見せつけ、彼女に差し出す。

さゆりの呼吸が荒くなり、吐息が亀頭の先にかかる。

「んん・・・まったくもぅ・・・」

さゆりは俺のペニスを凝視しながら、躊躇いつつも口に含む。

チュッ、と唾液が絡む音がする。

「はぅっ・・・んっ・・・んん・・・」

俺が何も言わずとも、さゆりは口の中で舌を使ってペニスを舐め回す。

彼氏に仕込まれたテクだろうか。

「さゆ、やっぱりスケベだね。何も言わなくてもしゃぶってくれるなんて」

「えっ?!いや、だって○○がチンコ見せるから・・・」

さゆりは慌てて言い訳するも、その間も片手はしっかり俺のをしごいている。

おまけに、当たり前のように「チンコ」なんて言葉を使う。

間違いない。清純な見た目に反して、この娘は根っからのエロ女だ。

「・・・こんな感じでいいかな?もう大分硬くなってるし」

「ああ、いいよ。十分」

さゆりは俺のペニスから手を放し、足下のゴムを開封し始める。

「付けてくれるの?」

「あ、うん。ついでにねー」

すっかり慣れた手つきで、俺のモノにゴムを被せ始めるさゆり。

「サイズ合うかな・・・あなたの方がちょっと太いか・・・」

甲斐甲斐しいその仕草に、俺はますます興奮を覚えた。

「じゃあ、次はさゆの見せて」

「・・・うん」

俺はそのまま床に寝転ぶようさゆりを促し、彼女の目の前に座る。

「さあ、全部脱いで」

「待って、今脱ぐから・・・」

さゆりが上着を脱ぎ始める中、俺は彼女のスカートを下ろし、タイツに手をかける。

黒いタイツを剥いた奥には、いかにも女の子らしいレース付きの桃色のパンツ。

あざといくらいの可愛さだが、その時の俺はそんなことより早く彼女の裸が見たかった。

いよいよ、パンツをずらしてさゆりの秘部を剥き出しにする。

もわっ、と露わになる陰毛。くすんだピンクの大陰唇。

俺は夢中で指を伸ばした。

「ん・・・・・・」

「気持ちいい?」

無言で頷くさゆり。

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