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【抜ける】バス車内でもたれかかってきた女は完全に酔い潰れてた

名無しさんからの投稿
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冬から春に変わる季節の変わり目の週末に職場の飲み会があったんだが、1次会は所属先の面子で行われ、2次会からは親しいもの同士に分かれて行ったんだよ。

俺は2次会まで参加してそこでお暇させてもらったんだが、2次会の会場の近場の駅から乗って電車で帰るよりもその駅のバスターミナルから出てるバスで帰った方が安上がりなのでバスで帰る事にした。

地下街通って目当てのバス停にまで行くと、ちょうどバスが来てるところ。

急いで乗り込むと車内が結構酒臭い。

週末だからか真っ赤な顔した連中が乗ってて結構混んでたんだが、2人掛けの椅子が1つ空いてたからそこに座らせてもらう。

既にその座席に座ってた女が完全に酔い潰れて窓の方に寄りかかってる。

顔はよく見えないが結構若めで小柄。

今日購入したであろう服とか入った袋を自分の膝に乗せて完全に潰れてる。

しばらくしてバスが発車したがバスが、バスターミナルを出るためにカーブしてる揺れでその女がこっちにもたれかかってくる。

完全に潰れてるから一切起き上がる気配がない。

肘で軽く押し返してもまるで反応なし。

しばらくなんとか反対側に寄りかからせようとしてたんだか効果なし。

で、終点まで乗るからもういいやって思って俺も着くまで寝た。

バスの運転手に体を揺すられて起きた。

俺が起きたの確認すると

「隣の彼女さんと早く降りてください」

と迷惑そうに言い放って運転席に戻っていった。

「は?彼女?」

と思って隣見たらまだその女が俺にもたれて寝てる。

運転手に他人だから、と言おうとしたが明らかに迷惑そうな顔がさっさと降りろボケって感情を表してる。

恋人同士と思ってるのか、はたまた俺に押し付けたいのかは知らんが取り付く島もなさそうなんでその女を引きずってバスから降りた。

バスから降りた後その女を起こしにかかったが、何してもほとんど反応がない。

揺すっても頬を叩いても反応なし。

置いて行こうかとも考えたが結構可愛いし、最近近所で痴漢が多発してるらしいから寝かしといてレイプでもされたら可哀想だなぁと思って俺の家に連れ込んだ。

小さいとは思ってたけど、ホント小さい。

140cmちょっとあるくらいで、体重も軽かったのが運ぶのに幸いした。

家に入れて予備の布団敷いて寝かせてやる。

まじまじと見るが、若めの地味系な女。

20歳ちょっと超えてるくらいかな。

肩より少し長い黒髪にほとんど化粧気がない。

そこまでお洒落ってわけでもないし、素朴な感じ。

とりあえずこっちもあんまり休みが取れない職だから、さっさと親なり誰かしらに引き渡してゆっくり休みたいって事で手荷物を物色。

携帯を見てみたが、ロックされてて開けない。

他に何かないか、と探したが何も見つからなかった。

が、持ってた定期からMって名前なのは分かった。

あと、19歳って事も。

え?19歳?

そこで初めて悪魔の囁きに気付いた。

見ず知らずの女をわざわざ自宅にまで招き入れて介抱してあげたんだから、少しくらい俺もご褒美もらってもよくないか?と。

見た目からしてそんなに騒ぐ子にも見えないし、ここで襲っても大事にはないらないだろう、と。

それにセックスなんて最近じゃご無沙汰。

このチャンスを逃してどうするんだ、と。

が、天使も俺に囁いてくる。

自宅に入れちゃった以上俺の自宅を知られちゃってる。

ここで襲って万が一大事になりでもしたら絶対逃げられない。

泥酔した女を持ち帰った事は前にもあるが、それは知り合いだったわけで大事になる心配はなかった。

が、今は違う。

やるべきではない、と。

あれこれ悩んだ結果、コンビニにゴム買いに行ってる間に起きたらやらない、起きなかったらやる、と決心してコンビニに向かった。

いや、分かってるんですよ。

あんなに潰れてる女がすぐに起きないって事くらい。

悪魔が天使に勝ったって事です、はい。

ゴム買ってきて覚悟を決める。

服の脱がせる前に耳とか首とかうなじを舐めてみる。

耳が感じるっぽい。

耳たぶをかみかみすると一瞬ビクッってなった。

そして服を脱がしにかかる。

上半身を起こさせて俺に寄りかからせて上を全部脱がす。

ブラは白だった。

小さめの乳輪に主張が控えめな乳首とご対面。

乳首を潰すようにして両乳揉んでやると、すぐに乳首が主張し始める。

口に含んで舌で転がしてみても反応がない、もっと行けると確信して下も脱がせた。

リボンがついた水色のバンツも脱がせて軽く足開かせみた。

薄めの毛にくびれたウエスト。

凄い好みで興奮した。

足広げて舐めると抑えてる足の力が抜けてるのが分かった。

しばらく舐めてるとMの吐息も段々熱くなってきた。

下の方もかなり濡れてる。

俺の方は言うまでもなくギンギン。

もうここまで来たら後戻りする事は考えられない。

ゴム装着して挿入した。

亀頭を擦りつけて何往復かさせると

「んっ」

って声が聞こえてきたが、構わずに挿入する。

かなりの締め付け。

年齢的にそんな経験回数も多くないだろうし、久々の俺にしたらかなり気持ちいい。

「…あんっっ…」

Mが小さく叫んだ。

大分覚醒してきたみたい。

でもまだぼんやりしてる。

俺が腰を前後に動かしてると段々意識もハッキリしてきたみたいで

「え…あっ…だれっ?…えっえっ…やだっ…」

微かに抵抗を示してきた。

絶対逃がさねぇと思い、覆い被さって耳にふっと息を吹きかけると

「ひゃっ!」

って小さい叫びを上げた。

しばらくは

「やだっ…やだっ…」

と俺の体を押し上げようと抵抗してたが、俺が腰を打ちつけながら耳責めてると性欲に負けたのか俺の体にしがみついてくるようになった。

俺がばんばん腰打ちつけてると

「やああぁっ…あんっ…あんっ…あんっ…あ…あっ…ダメっ!…ダメっ!」

と首をぶんぶん振ってきた。

こりゃもう少しでイクぞと踏んで俺もペースアップすると、俺にギュッって抱きついてきてピクピクしてる。

こっちも気持ち良さが限界だったんで、そのまま動かし続けて射精した。

2人とも逝って両方とも抱き合って沈黙が流れた。

M「あ…あの…誰ですか?」

と先に口火を切ったのはMだった。

ここで騒がないところを見ると、完全に大人しい子だと確信した。

騒がないならもう一度やれる、と思って敢えてちんこは抜かなかった。

俺は体を起こして

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