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障がい者のマサシさんに手マンされているところを夫の友人に見られてしまった

千葉県/AYAさん(30代)からの投稿
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前回の話:久しぶりに会った私の友達のすぐそばで、障がい者のマサシさんが

学生時代の友人の目の前で、マサシさんが私の体に触れ股間を大きくさせている事を知られ、友人はマサシさんが私に性的好意を持っている事を知られてしまいました。

そんな中、私は友人の目を盗みマサシさんの肉棒を咥え性処理をした上に、見知らぬ男性にまで陰部を曝け出してしまったんです。

夏も終わり秋を感じ始めた頃、夫が友人達とバーベキューをする事を聞きました。

「バーベキューって何処でするの?準備は?」

「近くの公園にバーベキューをする所、あるみたいだから、そこで…」

「予約とか必要なんじゃないの?」

「そうみたい、マサシ君のお母さんが予約してくれるって…」

「お母さんが…」

「道具も色々持っているらしくて、準備もしてくれるって言うから、お願いしちゃったよ」

「そんな事まで…」

翌日、お母さんに電話をすると"任せて"と意気込んでいたんです。

当日、夫と共に友人3人を迎えに行き、息子は実家の両親に預ける事にしました。

友人を拾い食材や酒を買って現地に向かうと、既にお母さんが準備を始めてくれていました。

「お母さん、すいません」

「大勢でバーベキューなんて、楽しそうね」

「お母さんも一緒にどうぞ…」

火を起し食材を焼き始めると男性陣は、ビールを手に呑み始めていました。

「肉も良いけど、殻付きカキ食べない?」

「おぉ~カキどうしたんですか?」

「知り合いに貰ったのよ…差し入れに持って来たの…」

夫を初め友人達もカキの差し入れに盛上り、気づけばお母さんが中心になっていたんです。

「綾香さん!マサシの事見て来てくれる?」

「えっ、私がですか?」

「私、手が離せないし…マサシも綾香さんの方が喜ぶと思うから…」

お母さんの考えは直ぐに分かりましたが、何もしていない私に断る事は出来ませんでした。

1人公園を離れ、マサシさんの自宅に行き玄関を入ると寝起き姿のマサシさんが現れたんです。

「あ、綾ちゃん…ど、どうしたの?」

「お母さんに頼まれて…今起きたの?」

「うぅぅぅん…あ、綾ちゃんに会えて嬉しいよぉ」

「ご飯食べたの?」

「ま、まだだよ」

キッチンに向かい食事の準備を始めると、マサシさんが後ろから抱き付いて来てスカートを捲り始めていました。

「マサシさんったら…ご飯食べてないでしょ」

「うぅぅぅん…あ、綾ちゃん食べたら遊んでくれる?」

「そ、そうね食べ終えたらね…少しだけよ」

笑みを浮かべるマサシさんが脱衣場に顔を洗いに行き、戻ると直ぐに食事を始めたんです。

急ぐ様に食事を済ませると、私の手を握り"食べ終えたよ"と言い部屋へと連れて行かれました。

彼に言われるまま私は服を脱がされ、いつものカバンから玩具を取り出すと私の体で弄び始めたんです。

「マサシさん!そんなに激しくされたら…逝っちゃうわ」

「あ、綾ちゃん…き、気持ちいいんでしょ…汁いっぱい出てるよ」

「そうね!気持ちいいわ…でも、そろそろ終わりにして…出して満足して…」

「うぅぅぅん…い、入れて良いんだよね…」

「うん!気持ち良くなって…」

マサシさんの肉棒がズルズルと中に入ると、激しい出し入れが繰り返され、マサシさんが逝く前に私の絶頂が訪れてしまいます。

マサシさんは以前よりも遥かに持続する様になり、彼が逝く前に私が何度も逝かされてしまう様になっていました。

「マサシさん…まだなの…私、また逝っちゃうわ…」

「うぅぅぅん…あ、綾ちゃん気持ちいいんでしょ…ぼ、僕もっと頑張るからね」

「そんなに頑張らなくていいのよ…早く逝って…私がへんになっちゃうわ」

「うっ…な、中に出ちゃったよぉ」

「中に出しちゃったの…仕方ないわね…スッキリした?」

「うぅぅぅん」

彼の部屋を出て風呂場に向かうと直ぐに陰部を洗い、彼の精液を吐き出しました。

そんな中、お母さんから電話が…

「綾香さん、マサシご飯食べた?」

「え~先程、食べさせました」

「マサシにもカキ食べさせたいから連れて来て貰える?」

「えっ、夫達の所にですか?」

「そうよ!旦那さんも良いって言ってるし…」

お母さんは夫や友人達に何て話をしたんでしょうか?脱衣場から出た私はタオルだけを巻いた体でマサシさんの部屋に向かい公園に出掛ける事を継げました。

「マサシさん、お母さんの所に行きましょう」

「うぅぅぅん!あ、綾ちゃんも一緒に行くんでしょ」

「そうね!私も一緒よ」

ベットに脱ぎ捨てられた衣服を手に着替えを始めたんですが、ブラとパンティがありません。

「マサシさん、下着は何処?」

「うぅぅぅん…ぼ、僕欲しいから…」

「今日は返して…お願い夫も友達も居るのよ…」

彼に何を言っても聞いてくれない事を知っていました。

仕方なく下着は付けずに夫達の元に向かう事になったんです。

公園を進み夫達が居る場所に着くと、お母さんが先に気づき近寄って来ました。

「綾香さん遅かったわね…旦那さん達大分出来上がっちゃって…」

「そうなんですか?」

「マサシもカキあるから食べて…」

「うぅぅぅん」

夫は既に目を瞑り泥酔状態で、友人達も話をしているとは言え呂律が回って居ない状態でかなり酔っているのが分かりました。

「おっ…奥さん、旦那酔い潰れちゃったよ…相変わらず色っぽいねぇ~」

「もうこんなになるまで飲むなんて…」

「さっき話した息子のマサシです。皆さんよろしくね」

「マサシ君…一緒に飲もうか…」

「息子は酒飲めないんですよ…さっきも言ったじゃない」

「そうだっけ?」

私とマサシさんが友人達の向かいの椅子に座るとお母さんが焼きたてのカキを持って来てくれました。

マサシさんとカキを食べながら友人達に酒を注いでいると、酔った友人の視線が私の胸元に向けられ、厭らしい視線で見て来るのを感じたんです。

「奥さん、俺の事覚えてる?前に会ったの何年前かなぁ…」

「もちろん覚えてますよ」

「嬉しいなぁ…前から奥さんの事、綺麗だなぁって思ってたんですよ」

「酔ってるんですね…でも嬉しいです」

「俺だけ独身だもんなぁ…ってお前もダウンかよ」

隣にいた友人も酔い潰れ寝てしまい、独身の友人一人だけになっていました。

そんな中、マサシさんがカキを食べ終え満足したのか?私の太腿に手を乗せスカートを捲り始めて来たんです。

小声で"マサシさんダメよ!友人が居るんだから"と言い聞かせますが中々止めてくれません。

向いに座る友人にはマサシさんの行為が見えていない様でしたが、いつ感づかれてもおかしくない状況にハラハラしていたんです。

「奥さん、前会った時より凄く色っぽくなりましたね…マジ惚れそうですよ」

「まぁ、そんな事言われても何も出ませんよ」

「マジマジ!俺の理想女性に近いんだよなぁ」

「○○さん彼女は…」

「もう何年も居ないだよ…奥さん俺の彼女になってよ」

「夫が居るんですから…無理でしょ」

「ハァ…アイツが羨ましいよぉ」

そんな中、お母さんが片づけを始める姿が目に入って来たので、友人の厭らしい視線から逃げる様に私も手伝いを始めたんです。

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