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障がい者のマサシさんとそのお友達にキャンプ場で身体を好き勝手された

千葉県/AYAさん(30代)からの投稿
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前回の話:障がいを持つマサシさんを地元の祭りに連れて行くことになった

地元の夏祭り会場で、マサシさんに体を求められる私は人目の付かない場所で彼の相手をしました。

そんな姿を見知らぬ男性に見られた上に、痴漢行為を要求され受け入れた私。

マサシさんに会う度に体を求められ異常なプレーまで受入れる私は、ドンドン泥沼に沈んで行く様に感じていました。

夏祭りから数日が過ぎ、私は息子と共にスーパーへ買い物に出掛けていると、誰かの視線を感じ辺りを見渡していました。

視線の先に居たのは、見覚えのある初老男性だったんです。

"こんな所で会うなんて"

そう思っていると、男性はニヤニヤしながら私の元に近寄って来たんです。

息子に"お菓子選んで来て"と言うと駄菓子コーナーへと走って行き、私は男性と2人で話しました。

「覚えてますか?夏祭り会場で・・・」

「えぇ・・・」

「地元の人だったんですね・・・今日は彼と一緒じゃないのかな?」

「あの時は、知り合いに彼の世話を頼まれて・・・」

「そうだったんですか?それであんな事を・・・」

「お願いです。あの事は内緒に・・・」

「分かってますよ!でも奥さんみたいな美人があんな事をするなんて・・・驚いたよ」

「それは・・・色々と事情があって・・・」

男性はニヤニヤしながら私の体を見ていましたが、"あなた?"と奥さんに声を掛けられ慌てながら

「お互い、いい思い出に・・・」

「そうですね」

そう言って男性は奥さんと思われる女性の元へと向かって行きました。

そんな事もあり、私はマサシさんの自宅を訪れる事も外で会う事も控える様になっていました。

しかし、2週間以上が過ぎた時、マサシさんの母親から連絡が来たんです。

夏祭り会場での出来事(全ては話せませんでしたが、体を弄ばれていた事)を見知らぬ男性に見られ、先日も男性に会った事を話すと

"そうだったの・・・御免なさいね"

と、私が会う事を控えていたのを納得してくれました。

それから更に数週間、私は彼と会う事を控えていましたが、マサシさんに求められ続けた体は刺激を求め疼きを増し、息子が居ない日中にバイブで慰める日々を過ごしていたんです。

そして1ヵ月以上が過ぎた時、マサシさんのお母さんから電話が来ました。

マサシさんも私と会えない事に苛立ち、性欲を我慢出来ずにいた様で、それを見兼ねたお母さんが私が気兼ねなくマサシさんと会える様にと地元から離れた山中のキャンプ場を予約したと言うんです。

「1泊となれば家族の協力が必要になるから」

「大丈夫よ、旦那さんには許可をもらっているわ・・・」

「そうなんですか?でもどうやって」

「障がい者のキャンプの手伝いって事にしておいたわ」

「そうなんですか?」

その日の夜、息子が寝静まり夫が晩酌を始めた時

「そう言えば、お母さんから電話があったよ。今度キャンプあるから綾香に手伝ってもらいたいって」

「そうなの!相談しなきゃって思っていたんだけど・・・」

「障○者のキャンプじゃ、お母さん1人じゃ大変だろうから綾香が手伝ってあげないと・・・」

「そうね!でもタクは大丈夫?」

「実家に連絡したら面倒見るって・・・気にしなくていいよ」

「そうなの!ごめんなさいね」

夫は全く疑う事もなく、私がキャンプで1泊する事を認めてくれたんです。

数日後、私は夫を送り出し息子を実家に預けると、家の事を済ませ午後にマサシさんの家を訪れました。

自宅前の駐車場には、私と会う事を待ち望んだマサシさんの姿があり、車を降りると直ぐに彼の。

性的洗礼を受けたんです。

家の中に入ると茶の間には、以前会ったフミオさんの姿もあり私は今回のキャンプがマサシさん。

1人ではない事知りました。

「お母さん!キャンプって・・・マサシさんだけじゃ・・・」

「あら、言ってなかった?障がい者のキャンプで、他にも数人マサシの友達が来るのよ」

「そうなの!私はマサシさん一人だと思って・・・」

「綾香さん、マサシと2人っきりになりたかったの?」

「そんな事は・・・」

荷物を車に積み込み、1時間程走ると林に囲まれた山中の寂れたキャンプ場に着きました。

受付を済ませ更に奥に進むと丸太小屋が幾つか建っていて、マサシさんの友達家族が既に到着している様子でした。

マサシさんとフミオさんは直ぐに車を降りると、友達の元に向かって行きました。

集まっているメンバーは4人で、何れも年齢はバラバラと言った感じです。

マサシさんが一番年長でしょうか?下は20代後半に見えます。

荷物を運び終えると、親達が数人お母さんの元に集まって来て、私が紹介されました。

親達はいずれも年配で、50代後半から60代と思われ、夕食の準備を終えたら親達は近くにある温泉に宿泊すると言うのです。

マサシさんを含め友達は比較的軽度の障害なのか?親達は遊び始めた息子達に目を掛ける事もなく管理人室から布団を借りると部屋に運び、その後夕食の準備を始めていました。

親の方々と世間話をしながら辺りを見ても、他の客の姿もなく管理人も18時には誰も居なくなると言います。

丸太小屋を出て直ぐに共同トイレと共同浴室があり、風呂は近くの温泉を引いていて何時でも入れると言われました。

夕食の準備を終えるとマサシさん達が集まって来て、早めの食事を始めました。

「それじゃ、綾香さん後はよろしくね!」

「お母さん、もう行っちゃうんですか」

「そろそろ予約していた宿にチェックインしないと・・・何かあったら連絡頂戴・・・ここから直ぐだから」

「分かりました・・・」

「軽食も部屋にあるし、トイレと風呂は自分達で出来ると思うから・・・」

そう言い残し、親達は1台の車に乗ると宿に向かって行きました。

全員が食事を終え私は食器を洗い片づけを始めると、友達は丸太小屋に入って行きマサシさんだけが私の傍に近寄って来たんです。

「マサシさん、お友達部屋に行ったわよ、行かなくていいの?」

「うぅぅぅん、綾ちゃん・・・全然遊びに来てくれないから・・・淋しかったよぉ」

「そうだったの!御免なさいね・・・」

そう言っている最中に、マサシさんの手がスカートの中へと入れられアソコを弄り始めていました。

「マサシさん!こんな所で弄っちゃ・・・」

「うぅぅぅぅ・・・綾ちゃん久し振りだから・・・い・いっぱい弄って良いでしょ」

「ダメよ・・・少しだけ・・・ねっ少しにして・・・」

マサシさんに触れられた瞬間、私の体はスイッチが入った様に火照りアソコからは汁が溢れて来るのを感じていました。

「綾ちゃん、おしっこ漏れてるよ・・・凄いいっぱい濡れてる」

「マサシさんが弄るから・・・あぁ~」

「気持ちいいんでしょ・・・綾ちゃんここ弄られるとおしっこ漏らして気持ち良くなるんだよね・・・」

「そうね!マサシさんに弄られると・・・凄く気持ちいいのよ」

「舐めても良いんでしょ・・・いっぱい舐めたいよぉ~」

「我慢していたんだもんね・・・舐めていいわ・・・いっぱい舐めて・・・」

「うぅぅぅん、綾ちゃん・・・美味しいよ・・・綾ちゃんの汁美味しい・・・」

「あぁ~凄い気持ちイイ・・・マサシさん・・・」

夫には申し訳ないと思いながらも、マサシさんに弄られる感覚が忘れられず、体がマサシさんを求めているのが分かりました。

まだ薄明るい中、私は炊事場でスカートを捲られ、お尻を曝け出したままマサシさんに舐められていて、もし誰かが来れば全てが見られてしまう・・・と言う状況に興奮していたのかも知れません。

「マサシさん、もう欲しいの・・・マサシさんの肉棒を入れて欲しい」

「うぅぅぅぅ・・・綾ちゃん入れるよ・・・入れるからね」

「ん~」

私は自ら望んで彼の肉棒を受け入れたんです。

久々に入るマサシさんの肉棒は凄く熱く、大きく勃起しマンコを押し広げていました。

既にマサシさんに舐められ限界が近かった私は、彼の肉棒を入れて間もなく絶頂が訪れ、膝をガクガクさせながら逝き、その直後体内に熱い感覚が襲って来てマサシさんが中で出した事を知りました。

「マサシさん・・・中で出したの?」

「うぅぅぅん・・・ご・ごめんなさい・・・」

「良いのよ・・・こうなると思って数日前から薬飲んでいたの・・・安心して」

満足した表情を浮かべるマサシさんは、私にキスをすると友達の待つ丸太小屋に入って行きました。

残された私は、炊事場にしゃがみ込みマサシさんの精液がマンコから出て来るのを感じながら、今晩マサシさんに求められる事を考えながら興奮を高めていたのです。

片づけを終えた私はマサシさん達が居る丸太小屋に入って行き、室内では4人がボールを使ったボーリングの。

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