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万引き犯に仕立て上げて強引に犯した女子大生だが後輩の彼女として再会した

名無しさんからの投稿
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前回の話:すげぇ綺麗な女子大生をスーパーで見かけ、万引き犯に仕立て上げて強引に犯した話

いやあ、奇跡ってあるんだね。

後輩が結婚することになって、「どんな相手?」と何気なしに訊いた。

彼はまだ20代で、なかなかの好青年。仕事も出来る良い後輩だ。

気恥ずかしそうに、彼女の写真をスマホで見せてきた。

2人で居酒屋にいた。

俺は、心臓が縮む思いがした。

それは、あの時の美人女子大生だった。

かつて、出張している時にたまたま見つけて、万引き犯だろと因縁をつけ、2日がかりで楽しんだ彼女だった。

今までの獲物の中でも最高の女だった。

写真の中の彼女は、飛び切り可愛い笑顔で写っている。

数年前と比べると、少し大人びた雰囲気になっていた。

"へえ、あんな事があっても、こうして笑ってられるんだ。よかったね。"と心の中でほくそ笑んでいると、後輩は「不安なんです」と打ち明けてきた。

「幸せに出来るさ」

俺は優しく励ましてやった。

「そうでしょうか……」

後輩の言葉を借りれば、彼女は辛い過去があったらしく、男性にトラウマがあるとの事。

やっぱり俺の事だろうか?

「どんな?」

「どうも、昔の彼氏が酷い奴だったようで…。話してはくれないんですが…。その、セックスもあまりしたがらなくて」

酒が入って、思わぬ暴露もしてくれた。

「そうか……」

昔の彼氏ねえ…。

彼女は嘘をついているか、はぐらかしているか、それとも後輩の早合点か、それとも本当に彼氏にトラウマがあるのか。

それは判然としなかったよ。その時はね。

「今、同棲しているの?」

「いいえ。でも、もうすぐ一緒に住むんです」

後輩は幸せそうに答えた。

それから、酒を飲ませて、さらに聞き出してやった。

彼女とはセックスはたまにする。しかし逝かせた事はないそうだ。

終わると泣いている事があるらしい。可哀想に。

彼氏である後輩ではなく、俺みたいなレイパーに何度も逝かされた経験を彼女は持っている。

泣くのもそのせいかもしれない。

これはもう運命だと思ったね。

話を聞く限り、警察には言っていないみたいだし、電話しても大丈夫かもしれない。

数日後、金曜日の夜に実行したよ。

「もしもし、○○さん?△△の上司の●●というものですが」

「え、はい」

彼女は怪訝そうだった。

当然だろう。

彼氏の上司から個人的な携帯に電話をかかってくるなんておかしいだろ。

それに電話番号も変えていなかったようだ。

「△△さんが、婦女暴行で訴えられそうなんです。デリヘル呼んだら無理やりされたと言われているらしい。もちろん俺も信じていないし、彼女さんにもそんな事するような人じゃないと、証言してほしいんだ」

「…え……え!?」

彼女の声は驚きと震えに満ちた。

「そうした場合、彼の普段の性生活について彼女さんも証言しなきゃならないし、その点も含めて、話し合いたいんです。上司である私も、彼がそんな夜遊びするような青年じゃないと証言するつもりだ。とりあえず今から来れますか?」

俺は呼び出し先を、喫茶店に指定したよ。

彼氏の方は酔い潰してマンションに運んでやった。

さらに酔い覚ましと称して睡眠薬を少々。

多分電話しても出ないだろう。

「彼には言わない方が良い。彼女さんにも分かって欲しいけど、こうした場合男のプライドってやつがあるからね。それに、警察から示し合わせたと言われたらアウトだ」

口からでまかせにも程があるだろう、そう思ったが、彼女は「分かりました……」と了承してくれた。

喫茶店に彼女が現れたのはだいたい22時くらいだった。

相変わらず、清楚で物凄く可愛い。

彼女は頭を下げて、コートを脱いで、俺の目の前に座った。

そして、俺の顔を見た。

その瞬間彼女の美しい顔が固まった。

「どうしたの?」

俺は何気なく言ってやった。

彼女は青ざめている。

「俺のこと覚えてるだろ?ビデオも一杯こっちに持っているよ」

彼女はきりっと睨み付けてくる。

だが、顔にはっきりと怯えが見て取れる。

「彼をどうしたんですか?」

「さっきの電話は本当だよ。俺が証言しなきゃ彼はもう駄目じゃないかな」

「電話します」

彼女はスマホを取り出した。

「いいの?」

俺はニヤついて言う。

「そうしたら、君と俺の関係は洗いざらい暴かれる事になる。君と彼氏の生殺与奪は俺が握っているんだよ?」

彼女は綺麗な手を震わせて、スマホをテーブルの上に置いた。

そして、綺麗な髪を垂らして俯いた。

「どうすればいいんですか?」

諦めと、投げやりと、絶望が入り混じった口調だった。

何をされるか分かっているらしかった。

あえて訊いてきたのであろう。

「俺の家行こうか」

俺の家はマンションで、彼女は中に入るとき、震えていた。

「何故、俺の家かというと、君にこれを見せたくて」

俺は引き出しからDVDを取り出した。

「バックアップは取っているから、これ1つどうにかしたって無意味だよ」

彼女は気の毒なくらいガクガク震えている。

あの時もそうだったな。

俺はソファに座り、彼女に横を促す。

おずおずと座る彼女。

即座に肩を抱いてやる。

ビデオを再生すると、大学生の頃の彼女が、不細工なおっさんの俺とセックスしていた。

「最初から見てたら、夜が明けちゃうからね」

何気にビデオの量が膨大である事を示唆しつつ、ビデオを2人で鑑賞した。

「あっ、あっ、あっ、やだあっ、駄目えっ!」

ビデオの中で、胸を揺らしながら、彼女は泣きじゃくって喘いでいる。

「どうだ、凄く気持ちよさそうだろ」

彼女の胸を揉んでやる。

彼女は静かに涙を流していた。

ビデオの中の彼女はそうではなかった。

「……っ…あああっ……」

絶頂を迎えてピクピク悶える彼女に更に容赦なく突く俺。

「うわあん、うわあんっ」

声を上げて泣いて突かれ続けた後、彼女は俺の膣内射精を受け入れ、お掃除フェラだ。

「こんなのが、何時間も撮れてるんだよ?」

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