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寝ていたら義弟にレイプされた

「ちょっとー、私いるんですけど」

なんてお姉さんモードで受け流す私に、

「ねえ、義姉さんならどんな感じで攻められたら許しちゃう?」

なんて義弟が聞いてくるんです。

「何言ってんのバカ!」

などと話題を避けてもしつこく聞いてきます。

あまりしつこいので

「結局、心よ。ココロ!」

などと正論で誤魔化しました。

それからしばらくは後輩さんと総務の子の話に移って

「車の中で、どこまでやったら拒否られた」

とか

「キスはできたけど胸とか触らせてくんない」

とかイヤらしい事言いながらもう、わいわいと完璧な酔っぱらい状態で飲み続けていました。

そんな事しながらも、義弟は頻繁に

「さあさあ、義姉さんも飲んで」

などと勧めるので、結構酔っぱらってしまっていました。

3人で結構笑ったり盛り上がったりした感じになってきました。

「ねえ、義姉さんならどんな感じになったら許しちゃう?」

盛り上がった感じで義弟がまた聞いてきます。

「○○(義弟)さん、義姉さん怒っちゃいますよ」

なんて後輩君は遠慮してますが、

「だって、そんな気無くてもしたくなる時ってあるでしょ」

などとまだ絡んできます。

嫌になったけど、なんか明るく盛り上がった雰囲気なので壊したくなくて

「そりゃ、まあね」

なんて言ってしまうと、いい気になって

「じゃあ、どこをどうされたら感じちゃうんですか~」

さらに聞いてきます。

「ちょとぉ、これもう酔っぱらい!」

取り合わなかったんですがいきなり立ち上がると部屋の電気を小さくしてしまいました。

そして私の手を引っ張って二人が座ってるソファーの真ん中に座らせると

「はーい。今は夕暮れの車の中です。彼が誘惑してきまーす」

などと言いながらさわろうとしてくるのです。

さすがに頭に来た私は、

「もうダメ!二人とも寝なさい!」

宴会はそこでお開き。

お風呂はわいていたので入れてあげて、二階のお客さん用の部屋に追いやりました。

寝ようとしていると、夜中に彼はしのんできました。

まだちょっと怒っていた私は

「もう!いい加減にしてよね」

などと不満を言いました。

「悪い悪い」

と言いながらベッドに潜り込んでくる義弟。

「ダメよ。今日は人がいるのに」

抵抗しても

「もう寝たよ」

とどんどん私を裸にしていきます。

酔っぱらっているせいかいつも以上にチュバチュバ音を立てて胸をなめ回してきます。

入ってきてからも

「感じるか?」

「どこがいい?ホラ言ってみろ!」

事さら丁寧に聞いてくるのです。

段々高まった私は、聞かれるままに

「あ~感じる!お○んこがいいの!(彼はこの表現が好きなのです)もっと突いて!」

やがて私は一気に淫乱モードに。

彼は私に目隠しをさせ、後ろ手に手錠をかけ、いつものお遊びが始まりました。

正常位で突かれ続けると何が何だかわからなくなり彼に教えられたイヤラシイ言葉を言い続けました。

しばらくして突然、

「義姉さん。ちょっと」

と言われ目隠しを外されました。

暗かったはずの部屋の明かりが点いており、私のそばに裸の後輩君が立っています。

「いやっ!!」

一気に気持ちが冷めた私ですが手錠を付けられ、義弟に深く貫かれた状態なのでどうする事も出来ません。

義弟はこの状態で激しく腰を動かし始めました。

だんだん体の奥から快感がわきあがってきます。

声が出ます。

しばらくすると

「義姉さん。舐めてやって」

義弟が言い後輩君は私の前に大きなものを差し出しました。

気持ちよくてどうでも良くなった私は、それを横ぐわえにして舌でなめ始めました。

やがて後輩君は私の上にのしかかり顔の上から私の口めがけて突き出し始めました。

最初はペニスの先っちょがほほを内側から突いて痛かったのですが、後輩君が微妙に体の向きを変えて、私の顔をちょっと斜めにすると喉の奥に直接入るようになりました。

苦しくてオエッとなりました。

頭の中はグチャグチャです。

イキかけて体が痙攣しそうになりました。

そのタイミングで弟は離れました。

「おい、代わっていいぞ」

後輩に言ってます。

もうイキたくて仕方がなかった私は、抵抗も出来ませんでした。

「すいません」

なぜか謝りながら後輩君が入ってきました。

義弟よりも細かったですが長い感じでした。

義弟とは違う場所に当たるのですが、これも気持ちよくあっという間にイキました。

耳元で義弟が囁きます。

「いいか?いいって言ってみろ。もっと欲しいって!」

私は

「いぃ〜!とってもいいの〜。もっと、もっと犯して〜!!」

などともうめちゃくちゃです。

腰も自然に動きます。

後輩君は

「凄いっすね。義姉さん」

なんて呆れてますがもうどうしようもありません。

そのうち後輩君が

「あぁ、出ちゃうよ」

と言うので

「外にお願い!」

と言ったのですが、義弟は

「義姉さん妊娠しにくい体質だから大丈夫」

といい中出しされてしまいました。

結局、その日は徹夜でやり続け、7時くらいに

  

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