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ヤンキーのせいでヤリマンになった幼馴染み

タトゥーの印象は相変わらず強烈でしたが、それ以上に驚きました。

なんと彼女のアソコはパイパンだったのです…。

誰かと携帯で話しているようで、覗いている僕が言うのもなんですが

「不用心だなぁ」と。

もう片方の手に何か持っているらしく、紫っぽい棒状の物が見え隠れしていました。

それが何なのか、彼女がベッドの上に寝転んで明らかになる事に。

それを股間にあてがったと思うやズブリと。

バイブレーターでした。

僕はもう昼間の事もあって思考停止状態に…。

サイズ的に結構大きめバイブで、当然直美はもう処女ではないのは分りました。

声は届きませんが、口の動きからするとかなり大きな声で喘いでいるようでした。

直美の家は共働きで(ともに法曹関係とか)両親が不在な事も多いので、おそらくその晩も彼女以外誰もいなかったのでしょう。

当然、電話相手にも丸聞こえなので、そういうプレイなんだなと思いました。

もうガッチガチになっていたので抜きました。

何回も。

彼女の下半身にばかり集中していましたが、胸に、乳首の辺りにチラチラと写るものが目に入ったんです。

その時はあまり良く見えませんでしたが、後に乳首ピアスだと知る事に。

それから2時間くらいオナってました、お互いに…。

次の日、僕はどんな顔をして彼女に接すれば良いのか分りませんでした。

彼女の方はいつもと変わりませんでしたが。

僕は多分、一度も彼女と目を合せていなかったと思います。

終業式を終え夏休みに入り夏期講習が始まるのですが、一週間経っても彼女は姿を見せませんでした。

成績も良く、こういった事には必ず取り組んでいた彼女がです。

メールをしてみても

「忙しいから…」

と。

その頃になると、僕は彼女と少し距離を置くようになっていました。

8月に入った頃、講習の帰りにクラスメートとゲームセンターで息抜きをした帰り、偶然、直美がA達と一緒に居酒屋から出てくる所を目撃しました。

向こうはコチラに気付いていないらしく、僕は友達に別れを告げてそのまま彼女達を尾行する事にしたのです。

AとBに挟まれる形で彼女が歩き、腰や肩をベタベタ触られながら笑い話をしているようでした。

その内彼女達は繁華街を抜け、住宅街の方へ向かって行きます。

人気も無くなり、尾行するのが困難になってきましたが、運良く日が落ち何とかバレずに尾行を続ける事ができました。

辿り着いた先は一軒のアパートでした。

おそらくA・B・Cの内の誰かの住まいでしょう。

流石に家に入られるとこちらとしてもこれ以上どうしようもないのですが、何とか部屋の中を確認できないものかと周りをウロウロしていました。

時間も時間なので近所の住人に通報されるかも、とビクビクしていましたが。

思い切ってベランダ側に廻り込むと、どうやら狭いながらも子供1人通れるようなスペースが開いているようで、直美達が入っていった部屋をもう一度玄関で確認し、ベランダ側の通路に潜り込む事に。

埃や汚れが酷いうえにとても狭かったのですが、何とか目的の部屋のベランダに到達できました。

エアコンの室外機にしがみつく格好になった後に気付きました。

冷房付けたらコレ熱くなるよな、マズイよな…と。

その部屋だけ明かりが付いていて、中の様子を窺ってみると、窓を全開にし網戸にしているらしく、エアコンは使用していない事が分かり安堵しました。

首が痛くなる角度でそ〜っと部屋の中を覗いてみると、そこには一番想像したくなかった光景が…。

直美がベッドで横になり男達の前で裸を晒していました。

隣でへばりついているAとCが彼女の太ももを掴んでM字開脚状態に。

彼女が照れ臭そうにA達に笑顔を振りまいてる傍で、Bがビデオカメラで撮影していました。

彼女はカメラに向かってピースしています。

Aが顔を引き寄せキスを迫ると、彼女は僕にも見せた事がないいやらしい笑顔でそれに応えます。

ベランダの僕と室内のA達とは2メートルも離れていないので、その生々しいキスの音がしっかり耳に響いて…。

5分間はディープキスをしていたと思います。

しばらくするとAが唇を離し、口の中をモゴモゴさせ溜めに溜めた唾をドロリ垂らすと、彼女はそれをしっかりと口全体で受け止め本当に美味しそうにゴクリゴクリと飲み干します。

次はCとのキス。


クッチュクッチュと激しく音を鳴らしネットリと唾液交換を行い、彼女は

「んふんっんふっ」

とくぐもった声で呻き、それをまた美味しそうに飲み下します。

AVとか洋画の中でしか見た事のないような濃いディープキスをその後も、AとC相手に交互に繰り返し繰り返し…。

ひょっとしたら直美のファーストキスはこいつらの内の誰かだったのかな…と思いました。

Cが彼女の大きな胸を揉みます。

その乳首にピアスが付いているのが見えました。

やっぱりピアスだったんだ、と。

Aが彼女のアソコをいじっているらしく、彼女が

「あっ…あぁっ!」

と喘ぎ声を上げます。

Bの頭が邪魔で彼女のアソコが良く見えなかったのですが、カメラの位置を変えると同時にBが移動し、Aが局部を広げているのが見えました。

A:「マ○コピアスも安定したっぽいな〜」

直美:「んっ…恥ずかしい…です…!」

C:「次はクリトリスに開けようぜ」

なんとなく予想していましたが、そこにもピアッシングが施されていました。

両ラビアに左右一つずつ…。

本当に彼女は遠い所に行ってしまった気がしました。

でもそれだけじゃなかったんです…。

パイパンだったアソコには毛が生え揃っていましたが、よ〜く見てみるとそれは違ったんです。

B:「マジでさぁマ○コのタトゥーもっとでかくしようぜ、腰のもよぉ」

タトゥーが彫られていたんです、毛があるハズの部分に。

時期的に僕が彼女と最後にデートした後に彫りに行ったんでしょうね。

彼女の耳を舐めながらAが

「洋物でケツ穴の周りにタトゥー入れてる女優いんだけどよ、直美も入れてみようぜ?絶対似合うからよ」

C:「おぉいいじゃん、肛門タトゥー!」

直美:「…はい、Aさん達が言うなら…」

B:「マジで!?おっしゃ!」

そこのタトゥーのデザインはサイズがサイズなので遠目でちょっと分かりにくかったんですが、Aの肩のタトゥーのデザインと似ていた気がします。

直美が四つん這いになってA達を迎え入れます。

当然、コンドームなんか付けずに…。

最初に彼女に入れたのはA。

Bから受け取ったカメラ片手にバックからハメ撮りしているようでした。

「あ!あぁっ!あんっ!」

とかなり大きな声で喘ぎを洩らします。

窓も開けてるし、近所に丸聞こえだろうなぁ…。

Bが彼女の前に仁王立ちになり咥えさせます。

後ろからAに突かれているせいか、何度か口から飛び出していましたがBが彼女の頭をしっかりと掴んでイラマチオ状態で腰を動かします。

Cは彼女とベッドの間に潜り込み、乳首ピアスを引っ張ったり舐めたり弄んでいます。

Aが

「どうだ、気持ち良いか直美?」

と聞くと、Bのモノを咥えながらも

「うんうん」

と何度も頷きます。

Bの動きが小刻みになり

「出すぞ!」

と口からモノを引き抜いた瞬間、射精が始まり彼女の顔をビュルビュルと汚していきます。

チラ見えした彼女の表情はウットリとしていました。

B:「マジこいつの口マンコ最高だわ」

  

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